
たなあさんの、TOCセミナーです。

セミナーの後は、また、餃子家龍で交流会をして頂きました。いつもご利用ありがとう餃子います。ツーショットですが、ちょっと、年齢が私の対象外でしたので、「むしゃぶりついて」きませんでした。
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鍵山秀三郎一日一話(1月26日)
【「志」の定義】
「志」の定義として、これを欠かしたら「志」とはいえないと
考えていることがあります。
一つは、「志」に向かって行動していく過程で、人を感動
させることができているかどうかということです。
もう一つは、みずからも感動しつつ、それを継続できているかどうかと
いうことです。この二つがないと「志」とはいえないと思います。

寝る前の日課にいつも枕元で、この4つの充電をしている。iPod nano.iPhone.galaxytub ,iPadで、この4つとも、1日電池が持つので、1日1回の充電ですんでいます。
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鍵山秀三郎一日一話(1月25日)
【気づき】
世の中で、成果をあげる人とそうでない人の差は何か。
それはムダがあるか、ないかの差だと思います。
では、ムダをなくすためにはどうしたらいいか。
それは、気づく人になることだと思います。
気づく人になることによって、ムダがなくなります。
その気づきを引き出すのに、もっとも効果的だったのが、
私の場合、トイレ掃除でした。

今年はじめての掃除に学ぶ会は、吉島中学校でした。生徒さんも130余名も参加して下さり、活気のある会になりました。今年もトイレ掃除を通じての心磨きをしていこうと気持ちを新たにしています。

掃除が終わったあとに、近くの「とく一」といううどんの美味しい店で、みんなでワイワイ反省会と称して雑談をしました。写真は、私の大好きなすじ肉うどんです。
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鍵山秀三郎一日一話(1月23日)
【私の両親】
私の両親は貧農の出身で、二人とも小学四年までしか
学んでおりません。
したがって、高等教育は受けておりません。
私生活では、騒いだりおおきな声を出すことを
極端に嫌う両親でした。
特に、人に迷惑をかけることに対しては
異常なくらいに神経質な両親でした。
かといって、むやみに怒られたり、
叱られた記憶はありません。

10時から18時まで、ランチェスターの勉強会です。珍しく5人の参加者と少ないために、内容の濃い勉強会になりました。井上さんが、ホワイトボードを使ってレクチャーしてくれたり、柳生さんも、ホワイトボードを使って説明してくれたり、突っ込んだ話し合いが出来てとても有意義でした。

昼食は、ばばじのカレーうどんを食べました。うどんは冬期限定です。とても美味しかったです。
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鍵山秀三郎一日一話(1月22日)
【人の評価】
十の能力の人が、十の力を出しきれば、その人は百点満点です。
しかし、百の能のある人が、六十の力しか出さなければ、
その人は零点と同じです。けっして六十点ではないのです。
つまり、その人の持っている能力を、どれだけ発揮するかで
人からの評価が決まるということです。
人の評価は、能力のあるなしには関係ありません。

特に話題もないので、先日の双子の娘のバスケットの試合で、私が孫の守りをしていた日の写真を載せます。ハーフタイムで、孫たちがお母さんに、抱きついて行ってる写真です。虹紗を抱いているのが愛子で、左で、へばっているのが優子で、そばにいるのが壮眞です。
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鍵山秀三郎一日一話(1月21日)
【大人の責任】
「この町の子供たちは、この町の大人たちを見て育つ」
という言葉があります。
もし、自分のまわりに素行のよくない子供たちがいたら、
それはその子供やその子供の親だけの責任ではありません。
社会全体の問題です。子供の非を、見て見ぬふりをせず、
自分たちの問題としてとらえて、大人が見本、手本を
示すべきだと思います。大人が変わらなければ、子供は変わりません。

坂田誠さんの2回目の広島でのセミナーでした。具体的でとても分かりやすく、なーるほどねということが多かったです。

交流会は、永遠家825でした。盛り上がり、門限?の12時を過ぎてしまいました。
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鍵山秀三郎一日一話(1月20日)
【履物を揃える】
履物がきちんと揃えてあるだけで不思議と心が落ち着くものです。
私には子供が二人います。
子供にこれといった躾をした記憶はないのですが、
物心ついたころから履物だけはキチンと揃えておりました。
いやなことや耐え難いことがあって帰宅したとき、玄関に
小さな靴がちょこんと揃えてあるだけで、どれだけ救われたことか
わかりません。

時々、ここのチャーシュー麺が食べたくなります。11時半に行ったのですが、カウンターは満席で少し待ちました。店内のPOPに、手書きで、「ぶ愛そうです。」と、書いてあります。確かに愛想は、無いが偏屈ではない。キチンと注文を聞いて、「いらっしゃい」とか、「ありがとうございます。」と、接客用語も言っています。病気をされたせいか、昼間の営業だけのようです。
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鍵山秀三郎一日一話(1月17日)
【三つの言葉】
高崎市立長野小学校四年一組の鈴木順子さんが、
私の思いを次の三つにまとめてくださいました。
①よいことをすれば、人に好かれる。
②よいことを進んでやれば、人にあてにされる。
③よいことを続けてやれば、人から頼りにされる。
この三つが守れれば、年齢に関係なく立派な人間になれると思います。
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