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2007年6月

2007年6月30日 (土)

ご両家顔合わせ

Img_3896Img_3897愛子の結婚式が、11月23日に決まっている。事前に、ご両家顔合わせをしようということで、半兵衛庭園で、お会いした。昼食をしながら、自己紹介や、世間話、今後について、ざっくばらんに、和やかに行われた。お互いに、良い伴侶と、結婚することになって良かったと、これからも宜しくお願いします。ということで、お別れをした。写真は、左が愛子と矢野さん、右は、矢野家と井辻家の記念写真。

森信三魂の言葉(6月30日)

「日本人的哲学」

「全一学」というのは、わかりやすく申せば、日本人としての自覚に立った場合の「哲学」のことで、従って「全一学」という特殊な学問はなく、いわんや私が今度の『続全集』に収める「全一学的教育学」など「全一的」と名づけたもののみでないのはもちろん、「創造の形而上学」にせよ『情念の形而上学』にせよ、私の書いたようなものでなければ、「全一学」でない--------などと考えられるとしたら、これほど大きな誤解はないわけです。

2007年6月29日 (金)

ホワイト餃子

Img_3894今日は終日、アイスクリーム作りだった。少しずつ暑くなってきたので、アイスクリームも良く売れるようになっている。定期的に、夕食は、三篠になるホワイト餃子を買ってくる。いつも30個買って(写真は半分の15個分)、1104円である。それにしても安い。普通ギョウザは、6個で、350円とか400円はする。1個当たり60円くらいするのだが、このホワイト餃子は、このボリュームで、1個当たり、35円(税抜き)である。

森信三魂の言葉(6月29日)

「若き俊秀」

ヤングと称される人々の中には、明治以後、ちょっと見いだされないほどの新しいタイプの卓れた俊秀がボツボツ出現しつつあるんじゃあないかということです。

そしてそれらの若き俊秀の中には、われらの民族の歴史でかつて「武士道」という形態で出現したような、自らの目標に向かって全自己を賭けて投入しつつある凛然たる気迫をもった若者たちが、チラホラとあちこちに出現しつつあるんじゃあないかという感がしだしたのです。

2007年6月28日 (木)

森信三魂の言葉(6月28日)

「劣等感をふみすえて」

若い人たちは、その青年期の一時期に、多少の劣等感を抱くくらいのほうが、かえってたのもしいと思うほどです。

けれども、もちろんそれは、やがて発奮して志を立て、そのような劣等感を脚下にふみすえて、雄々しく起ちあがることを予想してのことであることは、申すまでもありません。わたくしはむしろ人生の一時期に、劣等感におそわれないような人間は、たいしたものになれないと考えるのです。

経営計画発表会

Img_3885Img_3890第46期の経営計画発表会が、ティア愛と優しさの店で行われた。来期の経営計画書は、龍介社長ががすべて作って、それを自ら、力強く発表をした。最初の30年が創業者の父が、次の30年を二代目の私が、そして創業60周年を機会に、龍介に引き継いで、次の30年を、飛躍する3代目にしてほしいと思っている。

発表会の後は、社員総会で、全従業員、家族が集まっての懇親会を開いた。ギター演奏や、ギョウザコンテストの結果発表などで、とても盛り上がった。

2007年6月27日 (水)

森信三魂の言葉(6月27日)

「一長一短」

「世の中に両方よいことはない」。つまりすべては一長一短だということで、この点が真にわかったら宗教はいらぬともいえましょう。

ところがたいていの人は何とかして両方ともよいようにしようともがくわけです。どちらか一方を思い切って断念するか、それとも両方とも基準を下げて調節するかしないと落ち着けないでしょう。

双子の誕生日

Img_3881Img_3882明日が、愛子・優子の誕生日ということで、一日早いがが、誕生日祝いををした。早いもので、二人とももう29歳になる。愛子は、「どうやら20歳台で結婚できそうじゃ」と、喜んでいた。11月には、愛子が結婚して家にいなくなるので、寂しくなる・・・・・・(^_^;)

2007年6月26日 (火)

森信三魂の言葉(6月26日)

「目下の人に対する心得」

目下の人に対する思いやりというのは、まず自分自身が、目上の人に対してよく仕えるところから生まれてくると思うのです。世間でも、「人に使われたことのない人に仕えるのはつらい」と申しますが、まったくその通りで、人に仕えたことのない人は、どうしても人に対する思いやりが欠けやすいものです。すなわち「敬愛」の二字につづまるといえるわけです。

今日の昼食

Img_3877Img_3878久しぶりに、「龍の家族」で昼食をした。 塩ラーメンと半チャーハンのセットと、博多風一口ギョウザを食べた。大体昼食は麺類だが、 一番は、ラーメンで、次がパスタ、その次が、うどんで、蕎麦は、4番目という順位である。

2007年6月25日 (月)

森信三魂の言葉(6月25日)

「上位者に対する心得」

上位者に対する心得の根本を一言で申しますと、「すべて上位者に対しては、その人物の価値いかんにかかわらず、ただその位置が自分より上だというゆえで、相手の地位相応の敬意をはらわなければならぬ」ということでしょう。

すなわち相手の人物がその真価とか実力の点で、自分より上に立つだけの価値があろうがあるまいが、とにかく相手の地位にふさわしいだけの敬意を払うようにするということです。

地鶏の研究?

Img_3880Img_3879娘婿のまこっちゃんが、地鶏の研究をするというので私もご一緒させて頂いた。一軒目は、いろんな地鶏が食べられる店だった。それぞれ特長があって美味しかった。私の一押しの「宮崎地鶏のまるまん」は、あいにく休みだったので、日向地鶏の店に行った。写真はその時のもの。

2007年6月24日 (日)

掃除に学ぶ会

Img_0279Img_0282第141回広島掃除に学ぶ会が五日市の八幡小学校で行われた。学校からは校長先生や、教員の方、児童や保護者が大勢参加して下さり、とても良い雰囲気の学ぶ会になった。

森信三魂の言葉(6月24日)

「朝のあいさつ」

「朝のあいさつ人より先に!」----これを一生続けること。自分の地位が上がっても、後輩に対しても先にするように-------

たとえば市長になっても、門前で給仕に出会ったら「やあ、おはよう。早いね」といえるような市長になりたいものです。わたくしはこの地区に移り住んでから、はや五年あまりになりますが、第一にに心掛けていることは、「朝のあいさつ人より先に!」----という一条の徹底的実践です。

2007年6月23日 (土)

戦略MG塾

D1003859_2今日は、終日、栄ちゃんアイスを作っていて、夕方から、戦略MG塾に参加した。今月からは、ランチェスター戦略の「戦略名人」のビデオを見ながら、意見交換をした。その後、近くのお好み焼き屋さんで、交流会した。(写真は、我が家のトイレの花。わたしも会社のトイレの花は、生けているが、この女房が生けたようには生けれない)

森信三魂の言葉(6月23日)

「今日一日の意味」

わたくしたちはこの二度と繰り返せない人生を、できるだけ有意義に、充実した人生としていきなければならぬと思うのです。

ところが、そのためには、結局は一日一日を充実して生きる他ないと思います。したがって、真に充実した一生になるかならないかは、その人が「今日」一日の仕事をやり遂げるか否かにあります。まことに「 一日は一生の縮図なり」です。

2007年6月22日 (金)

今日の夕食

D1003860特に話題もない一日だった。  最近は、嫁いだ優子が実家に帰ってくれて、女房の夕食作りの手伝いをしてくれている。自宅で食べる食事が一番、ヘルシーで美味しい。

森信三魂の言葉(6月22日)

『人生の見直し』

現在あなた方の年齢を、かりに18歳前後といたしますと、少なくとも十年先の二十七、八歳ごろまでの見通しをつけて生きるようでなければ、この二度とない人生も、結局は平々凡々に過ごす人とみてよいでしょう。

もしそれを越えて、二十年先まで見通して考えるとしたら、そういう人は、必ずやいっかどの人物になるとみて良いでしょう。 

2007年6月21日 (木)

森信三魂の言葉(6月21日)

「天の恩恵」

人間も現世的に恵まれすぎますと、美も宗教も分からぬ人間になります。そう考えますと、美も宗教も、ある意味では薄幸な人に恵まれた「天の恩恵」ともいえましょう。

そしてそのうち「業」の比較的浅い人は、美のほうへ、そして「業」の深い人は宗教へと傾くようです。「業」とは、身・口・意の上に発動する煩悩のことです。

社内ギョウザコンテスト

Img_3875社内での、ギョウザのアイデアコンテストがあり、各部門から、11品の色んなギョウザが出された。それぞれが自分の担当する店に関係のある素材やドレッシングを使って出品されていて、若い力の熱気を感じた。

 

2007年6月20日 (水)

森信三魂の言葉(6月20日)

退職者読み『論語』

停年退職をして、いちばんわが心の慰めとなったのは、他ならぬ「論語」でした。そして最初のうちは、その理由は分からなかったのです。ところが、「論語」は、孔子という人類におけるある意味で最大の失業者の心懐の記録だからです。

それ以後は、退職後仕事のない人に対しては、いつも「論語」を失業者読みに読むんですよ、ということにしています。

今日の夕食

D1003858今日の夕食は、双子が作ってくれた。天ぷらなど、家で食べる料理が一番美味しい。スーパードライのアクアブルーがカロリーが半分というので、飲んでみた。値段が違うだけあって、やはりエビスのほうが美味しいかなあ。

2007年6月19日 (火)

昨日の昼食

Img_3871Img_3873昨日は、久しぶりにカナダカンで昼食をした。今週のオススメランチの(B)小松菜とパプリカのタラコソースを食べた。季節感があり、あっさりとした味で、とても美味しかった。

森信三魂の言葉(6月19日)

「最大の置き土産」

生まれたものは必ず死ぬときがあり、来た者には必ず去るべきときがあります。また会うた者は必ず別れるべきときのあるのは、この地上では、どうしても免れることの出来ない運命といってよいでしょう。

同時に私たちも自分が去った後の置き土産というものについても、常に心を用いるところがなくてはなりません。さてわれわれ人間として、最大の置き土産は、なんと言っても、この世を去った後に残る置き土産だということを忘れてはならないでしょう。

2007年6月18日 (月)

父の日

Img_3870昨日は、父の日ということで、子供達が、甚兵衛スタイルのパジャマをプレゼントしてくれた。私は、夏場はいつもパンツと肌着だけで、家の中をウロウロするので、みっともないからということで、これを贈ってくれたらしい。

優子が、手渡してくれたのだが、「お父さん、ありがとう。もうすぐ、私らの誕生日じゃけえね。忘れんさんなよ」と、いいながらくれた。エビで、鯛を釣ろうとしているのか・・・な、何はともあれ、プレゼントというのは嬉しいものだ。

今日から、この写真日記を再開する。多くの方から、「何かあったん?」との問い合わせがあったが、「秘密」とか「別に~」とお茶を濁していた。強いて言わせて頂くと、「願をかけて、ずっと祈りだけに集中していたかった」ということだ。祈りが届いたのか、また平常通りに、この写真日記が再開できるようになり、とても喜んでいる。

森信三魂の言葉もはなかなか良いので、しばらくの間、続けてみようと思っている。

●森信三魂の言葉(6月18日)

「全国教育行脚」

神戸大学を退職してわたくしを真に救ってくれたものは、ついに「旅」であり、「全国教育行脚」の他なかったのです。と、同時に、そこにこそ無限の神意を仰がずにはいられなかったのです。

実際、一切の支えを失った退職後のわたくしの旅は、文字通り真剣そのものでした。定年退職後の、あの満5年にわたる厳しい「全国教育行脚」がなかったら『全集』の刊行など、到底考えられぬことでした。

2007年6月17日 (日)

森信三魂の言葉(6月17日)

「慈雲尊者の書」

わが国で僧侶であった人の書では、わたくしの取りたいのは良寛と慈雲ですが、そのうち強いて一つと言われたら、慈雲を取るかもしれません。それほどわたくしは慈雲尊者の書を高く考えるものです。

だがそれは単に書だけをとるというよりも、何より尊者その人を尊敬しているがゆえです。ではどれほど尊者を尊敬しているかというと、道元、親鸞と比べても、毫も遜色がないと考えているわけです。

2007年6月16日 (土)

森信三魂の言葉(6月16日)

「才の人と徳の人」

人間はまず才知が進むほど、善・悪両面の可能性が多くなります。ゆえに才あるものは才を殺し、徳に転ずる努力が大切です。
     ●
才無きを憂えず、かえって
才の恐ろしさを知れ
     ●
天性資質にめぐまれたる者は、二割五分前後を咲いて、他に奉仕すべし。

●月曜日から、写真日記を再開予定です。
 ご心配をおかけします。

2007年6月15日 (金)

森信三魂の言葉(6月15日)

「清虚」の一語

わたくしの板書の文字をおホメ下さいますが、これは巧拙ということへの気兼ねが全然ありませんので、そこからくると思います。

実はいつも申すように、わたくしは、何とぞして最低60点の文字が書けたらと思うのですが、結局スレスレ60点つけていただけるかしら-------と思う字は一時期には二字一語だけで、70歳から77歳あたりまで、それは、「清虚」の一語でした。

●もう少し、写真日記は、お休みです。

2007年6月14日 (木)

森信三魂の言葉(6月14日)

『松葉酒』

一昨年の春お送りいただいた松葉で作った松葉酒、もうよかろうと十日前に一升瓶につめかえたら三本できまして、毎日夕食前に頂いています。たいへん良い味になりました。

私はアルコールに弱いので、朝食の際にいただきますと仕事にさわりますので、朝は養命酒にして松葉酒は夕食の際にいただくことにしました。

●写真日記あと、数日で再開します。

2007年6月13日 (水)

森信三魂の言葉(6月13日)

『お寿司の食べ方』

わたくしは、お寿司は、箸を使わずに指でつまんで食べないと、食べたような気がしないのです。

そして盛り合わせ寿司の場合には、いただく順序はまず巻きずしを一つ二つ、そして最後もまた巻きずしに終わる--------という食べ方です。つまりスッキリしたものから始めて、終わりもまたスッキリしたもので--------というわけです。

●写真日記、もう数日で再開できそうです。

2007年6月12日 (火)

森信三魂の言葉(6月12日)

『魂の点火』

相手の魂をその根本から揺り動かして目を醒まさすためには、どうしてもまず教師その人に、それだけの信念の力がなければならぬでしょう。

すなわちこの二度とない人生を教師として生きる他ない運命に対して、真の志が立っていなければならぬでしょう。たとえていえば、火のついていない炬火(たいまつ)で、たくさんの炬火をつけようとするようなものだからです。

●しばらく写真日記はお休みです。

2007年6月11日 (月)

森信三魂の言葉(6月11日)

『暗誦』

もし「論語」を暗誦するとしたら、まず学而篇の暗誦をさせるべきでしょう。しかしそれから先をどうするかは、結局暗誦させる人が自分の見識で選ぶ他ないと思います。

これに反して、「歎異抄」では、最初の10ケ条を暗誦したらよいと思います。ひじょうによくまとまっている点からしても、日本における最高の宗教的古典の一つといってよいでしょう。

●写真日記は、しばらくお休みです。

2007年6月10日 (日)

森信三魂の言葉(6月10日)

『やる気を起こさせるには』

子供達や生徒に、「やる気をおこさせるには一体どうしたらよいか」という問いに対して、私自身はどう答えるかというに、第一はほめること、第二にもほめること、第三にも結局ほめるという他ありません。否、第四、第五にも結局ほめることと答える他あるまいと思うのです。

もとよりそれらは単なる同一次元のほめるではなくて、一段一段と切り込んだほめ方でなければ無意味です。たとえ第十までの条件でも結局同じです。

2007年6月 9日 (土)

森信三魂の言葉(6月9日)

『学校教師論』

三浦修吾先生の著述は、真に生命がこもったいたために、没後五十年近くもなる今日読んでも、なお依然として生命を持っております。わが国の教育界における、地下水的真人を育まれた真の教育者といってよいでしょう。

少なくともこの「学校教師論」は、わたくしにとっては、まさに「生涯の方向を決定した書物」であって、わたくしの数多い啓発書は、この書の感化によるものです。

2007年6月 8日 (金)

森信三魂の言葉(6月8日)

『行動的叡智』

21世紀にたとえいかなる変化が生じようとも、とにかく刻々に生起する現実に対して、つねに適切に対応しつつ、やがてそこに自己の 一道を拓き得るような行動的叡智を身につけた人物をつくることが必要といえましょう。

それゆえ最根本的には、結局真の人間的主体の確立こそ、最も望ましい人間像ではあるまいかと考えるわけです。そしてそれには、何よりもまず、「立腰教育」を根本とする他ないでしょう。

2007年6月 5日 (火)

しばらくお休みしますm(_ _)m

Img_3810無事、台湾から帰ってきました。今日から3~4週間「井辻栄輔の写真日記」はお休みさせて頂きます。(写真は、台北市の101階のビルです。)

2007年6月 4日 (月)

台湾最終日

Img_3848Img_3849台湾最終日は、11時頃に、世界のベスト10に選ばれたという店に行った。小篭包子で有名な店で、12時過ぎに帰るころには、写真のように長蛇の列だった。包子の中にスープがたっぷり入っていてさすがに美味しかった。

2007年6月 3日 (日)

交流会

Img_3831Img_0168夜は、世話人30余名が、統一超商の徐社長に招かれての交流会だった。本社ビルの12階で、一流のコックさんの料理を頂いた。その庭には、「念ずれば花開く」の石碑があった。(徐社長と鍵山相談役)、右の写真は、大変、お世話になった朱さん。

世界大会in台湾

Img_0003Img_0048日本を美しくする会・掃除に学ぶ会の第2回世界大会が、台北市の士林小中学校で行われた。日本から500名、小中学校から200名、統一超商グループから300名と約1000人あまりが集まった。ここの他が台湾各地で行われ、総勢10000人規模とのこと、掃除に学ぶ会を通じて、「日台交流」が出来て良かったと思う。

2007年6月 2日 (土)

夜食

D1000009_2D1000008_2寝る前に、小腹が減ったので、一人でホテルの近くの店に入ってみた。鴨肉の専門店らしいので、それを注文してみたら、さすがに美味しかった。ラーメンも食べたが薄味すぎてちょっと物足らなかった。

世界大会前夜祭

Img_3814Img_3815台北市の圓山ホテルにて、総勢1000人くらいで、交流会が行われた。各テーブルには、日本語学科の大学生が2~3名通訳として付いてくれた。

掃除に学ぶ会世界大会in台湾

Img_3800これから2泊3日で台北に行ってきます。日本から500名も参加され、台湾では、1万人規模の世界大会になるようです。再見(^_^)v (広島空港にて)

2007年6月 1日 (金)

ランメン坊やのアイス

Img_3799ひろしまランメン、龍の家族では、写真のような「ランメン坊やのアイス」を発売するようになった。バニラとほうじ茶の2種類を作った。

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