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2008年3月

2008年3月31日 (月)

鞄の中身(3)・外側の中

Img_0586Img_03401鞄の外側には、左から、iPod classc 160GB、ICボイスレコーダー、USBの1GBメモリー、USB携帯コード、USBデジカメコード、iPod用USBコード(左の写真)、デジカメCANON IXY 910ISと、ケースとコード。日頃良く使うものを持ち歩いている。

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昼食は、パスタデーということで、「仕事」なので、カナダカンでスパゲティを食べた。
体重は、昨日と変わらず。

<10日間玄米ダイエット5日目(31日)>
(10日で5キロ減目標)(97キロ目標)

朝食・・リンゴ・人参ジュース、青汁・コーヒー、
昼食・・スパゲティ・ポテトサラダ・コーヒー
夕食・・玄米・漬け物・梅干し・お茶
晩酌・・無し
万歩計 24682歩  スクワッット20×2=40回
体重増減 ▲4.0キロ(98.0キロ)(目標まであと1キロ)

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●森信三・魂の言葉(4月1日)

「建設の三大原理」

かかる荒廃の唯中にあって、その再建のためにわれわれは、一体何から着手すべきでしょうか。次なる「建設の三大原理は、
一、時を守り
二、場を清め
三、礼を正す
以上わずか三ヶ条に過ぎず、また文字にしてわずか12文字でしかありません。
ですが、そこに込められている現実的真理を脚下より実践し始めたとしたら、その驚嘆すべき威力を発揮し始めるでしょう。

2008年3月30日 (日)

鞄の中身(2)・手帳

Img_0582鞄の中身2回目は、手帳である。左から第45期の経営計画者、マンダラ手帳、マンダラチャート帳フリー型、マンダラチャート帳日間実践計画。
経営計画書には、年間事業計画があり、マンダラ手帳で、月間、週間に落とし込んで、黄色い「日間実践計画」で、日々の細かい予定や、備忘録、簡単なメモなどを書いている。青い、フリー型は、講演録や、色んなことで自由に使っている。マンダラ手帳は、とても便利なので、もう25年くらい使っている。

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ダイエットも4日目が終わったが、空腹感はそれほどなくて、空腹感というより、スッキリ爽やか感のほうが強い。それになんとなく頭もクリアになって気がして、読書や仕事に集中してできるようである。それにしても、今、一番の欲望がビールが飲みたいことである。

<10日間玄米ダイエット4日目(30日)>
(10日で5キロ減目標)(97キロ目標)

朝食・・人参ジュース、青汁・コーヒー、
昼食・・玄米茶碗1杯・漬け物・梅干し・お茶
夕食・・玄米・漬け物・梅干し・お茶
晩酌・・無し
万歩計 4080歩(雨・×散歩)  スクワッット20×2=40回
体重増減 ▲4.0キロ(98.0キロ)(目標まであと1キロ)

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●森信三・魂の言葉(3月31日)

「次代の担い手たちに」

今や人類の歩みそのものが、一つの巨大な曲がり角にさしかかりつつあるとき、人類の次の世代の担い手たちは、一体いかなる方向へ導かれねばならぬかという点こそ、実に広義における人類の教育的営為の負うべき、最重大な任務かと思うのです。

したがってそれは、経済や政治がいかに重大であるとしても、これらの領域の下位に属するものでないことを知らねばなりません。

2008年3月29日 (土)

鞄の中身(1)

Img_0581Img_0580ここ暫く(来週の日曜日)まで、玄米ダイエットが続くで、外食とか飲み会などがないので日記の話題が無い。そこで、何回かシリーズで「鞄の中身」ということで書いてみることにした。
1回目は、愛用の鞄で、TUMIのパソコン用のビジネスバッグで、これはいつも四六時中持参している。出張の時も、この鞄と、あとは衣服を入れる鞄の2つを持っていく。いつも持って歩くので、あまり大きい鞄は重いの、「A4サイズ」が入るくらいの小さめのTUMIにしている。鞄の中身にはいろいろ入っているが、一番重いのが、愛用のTHINK.PADである。キータッチと赤ポッチが気に入っているので、THINK.PADが新発売した時から、ずっと愛用していて、今ので10台目くらいである。(壁紙には、壮眞くんの写真を載せている)

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<10日間玄米ダイエット3日目(29日)>
(10日で5キロ減目標)(97キロ目標)

朝食・・リンゴ・人参ジュース、青汁・コーヒー、
昼食・・玄米茶碗1杯・漬け物・梅干し・お茶
夕食・・玄米・漬け物・梅干し・お茶
晩酌・・無し
万歩計 11700歩  スクワッット20×2=40回
体重増減 ▲3.キロ(99.0キロ)目標まであと2キロ!

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●森信三・魂の言葉(3月30日)

「人間の将来」

人類が将来衰退に陥る原因ともいうべきものとして考えられるものは

(1)性の乱れであり、文明度の高い国家民族ほどかえって性の乱れがみられるのは、なにゆえであろうか。
(2)高度文明国民ほど、その生活の華美ないし、贅沢に流れやすいこと。
(3)高度の文明に達した民族国民が、労働を嫌うようになり、体力の薄弱化を招来しやすいともいえるでしょう。

2008年3月28日 (金)

玄米ダイエット2日目

Img_0573Img_0575愛子が、実家に帰ってきた。壮眞くんと一緒にみんなで食事をした。壮眞くんは、少しずつ離乳食をしていて、せんべいやスリリンゴを食べている。今までは、寝返りをしたらそのままだったが、今日は初めて、元に戻ることができたとみんなで大喜びをした。ダイエット2日目だが、さほど空腹感はない。7日目くらいが一番苦しくなる。

<10日間玄米ダイエット2日目(28日)>
(10日で5キロ減目標)(97キロ目標)

朝食・・人参ジュース、青汁・コーヒー、
昼食・・玄米・漬け物・梅干し・お茶
夕食・・玄米・漬け物・梅干し・お茶
晩酌・・無し
万歩計 12300歩  スクワッット20×1=20回
体重増減 ▲2.5キロ(99.5キロ)

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●森信三・魂の言葉(3月29日)

「岐路につく文明」

自然科学的真理を応用した機械文明は、「人間のために便利なものを---」という立場から組成された人為的生産物といえるでしょう。人為的努力ゆえ、それが極限に達すると、かの「易」の哲理の示すように、宇宙的な「平衡の裡」が働いて、いわゆる「天の歯止め」が発動するわけです。

これが水爆の出現であり、それは一種の限界点に達したというべく、その他公害等と相俟って、もはやこれ以上手放しに放置することは許されないでしょう。

2008年3月27日 (木)

10日間玄米ダイエット初日

Img_0570Img_0571又、今日から、「7号食断食」を始めた。10日間だけ、昼食と、夕食は、玄米+三年番茶でけで過ごす。今日も天才くんの夕食(写真左)を前に、玄米+ごま塩それに漬け物少々だけを良く噛んで食べる。いつも飲み過ぎ、食べ過ぎなので、10日間くらいは、内臓、肝臓を休める。11日目は、「リバウンドデー」で、ばか食い、痛飲をする予定である。

<10日間玄米ダイエット1日目(27日)>
(10日で5キロ減目標)(97キロ目標)

朝食・・人参ジュース、青汁・コーヒー、
昼食・・玄米・漬け物・梅干し・お茶
夕食・・玄米・漬け物・梅干し・お茶
晩酌・・無し
万歩計 14300歩  スクワッット20×2=40回
体重増減 ▲2.0キロ(100.0キロ)

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●森信三・魂の言葉(3月28日)

「宮沢賢治」

宮沢賢治という人は、わたくしのような人間からは、遠くかつ遙かな存在であって、わたくしごとき人間には、とうていその本質のわからぬ人だということだけは、わかっているつもりです。

それといくのも、同じく文学畑の人といっても、漱石や鴎外、また藤村ないし光太郎などという人びととは、その生きた人間的「生」の次元を異にするという点がいいたいわけです。

2008年3月26日 (水)

明天開始減肥!!

Img_0567Img_0568タイトルは、中国語で、「明日から、ダイエットを開始する」という意味である。庄原のSさんや、福山のYきんさんが、断酒を始めたとのことで、わしも、負けておれんと、明日から「10日間、7号食玄米ダイエット」を始める。いつも、「明日からダイエット」といいながら、毎日、毎日、腹一杯食べているが、今回は、真面目に10日間は、頑張るつもりでいる。今日は食べ納めということで、昼食は、大好きな「激辛冷麺」(写真左)と、夕食は、これまた大好きな店「あさ菜ゆう菜」(写真右・天ぷらの盛り合わせ)を、食べた。ビール・芋焼酎も、心おくなく飲んだ。さあ、明日から頑張るぞお。

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●森信三・魂の言葉(3月27日)

「詩の世界」

人間の心情の表現という点では、詩以外にも音楽や彫刻などはもとより、さらには小説や戯曲に至るまで、いずれも人間の深い心情の表現でないものはありません。しかしそれらの中でも、心情を端的に表現している点では、広い意味の詩の世界だといってよいでしょう。

すぐれた短歌や俳句また自由詩を味わうことは、その人の心を清らかにするうえで、ひじょうに大きな影響力があるといってよいでしょう。

2008年3月25日 (火)

iGetYou

Img_0566YouTubeから映像をiPodへ取り入れるのに、「iGetYou」がとても便利なので使っている。YouTubeからの画像を、iTunesに取り入れて、自動的に、iPodに同期してくれる。今までは、iTunesから有料で、音楽や画像を買っていたが、これだと、無料で、画像が手に入る。ウクレレ演奏とか、ハワイアン音楽、タヒチアンあるいは、森山良子、高橋真梨子、松山千春などを、iGetYouからiPodに取り入れて、出先などで、見ている。

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●森信三・魂の言葉(3月26日)

「さんしゅの花」

一年中でわたくしは、早春の候をもっとも好みますが、そのせいか花についても、おのずから早春の花を好むようです。花の中でわたくしがいちばん好きなのはさんしゅの花です。

ほとんど花ともいえないほどのあの細やかな黄色い花の気品に心引かれるわけです。ある早春の一日を、伊賀の上野に遊んだとき、城下町の武家屋敷の原形を留めている一軒の家の庭に咲いていたさんしゅの花は、今でもその情景を忘れかけるほどです。

2008年3月24日 (月)

月曜日はパスタデー

Img_0562Img_0564毎週月曜日は、カナダカンで、「今週のオススメパスタ」を食べることにしている。今日は、Aの「アサリのタラコクリームソース」にした。あまり、クリームソースは好きではないが、食べてみるとなかなか美味しい。いつも11時に行くようにしている。12時近くなるとお客様が一杯で、駐車場に車がおけなくなるし、待合い席にもお客様が並ぶようになる。お客様にご迷惑をおかけするといけないのいで、食事をしたらすぐに席を立って帰るようにしている。

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●森信三・魂の言葉(3月25日)

「食物について」

食物についてその要点を申しますと、
(1)玄米食に切りかえること。玄米食は日本人にとって食の原点であることをよくわきまえること
(2)野菜類を豊富にとること。
(3)タンパク質は肉からではなく、なるべく植物性の蛋白に切りかえること。すなわ豆腐その他、大豆から作ったものにすること。
(4)白砂糖を減らすこと。

2008年3月23日 (日)

第150回広島掃除に学ぶ会

Img_0556_2昨日に引き続き、定例の掃除に学ぶ会が、東広島市の松賀中学校で行われた。掃除に学ぶ会からは、11名もの方が連続して参加して下さった。 多くの生徒さんが参加してくれていた。定刻の8時5分前には、全員が整列をしていて、静かに開会を待っていた。「時を守り」ということでは、これ一つをとっても、素晴らしい校風だと関心をした。生徒さんの動作もとても機敏で、ちょっとした移動の時でも、「小走り」をしている生徒が多く見られた。掃除中も私語が殆どなく、もくもくと便器磨きをされていた。

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●森信三・魂の言葉(3月24日)

「私の学問的信条」

私の学問的信条の根本は、
(1)真理は現実の唯中にあり、したがって書物の中には存在せず(書物は真理の映像)
(2)現実そのものには何ら境界線もなき以上、いわゆる「専門」を称して学問にわくを設けて、それ以外を隔絶するは誤りなり。

考えてみれば、私の学問は、学問論が主だったともいえましょう。もっとも「学問論」そのものを扱ったのはだたの一冊『学問方法論』があるだけです。

2008年3月22日 (土)

臨時掃除に学ぶ会

Img_0540臨時掃除に学ぶ会が、東区の二葉中学校で行われ、掃除に学ぶ会から20名、学校から100余名が参加した。二葉中学校では、「心みがきトイレ清掃体験」ということで、生徒会が中心になり、生徒に呼びかけて行っている。広島掃除に学ぶ会からも10回以上がトイレ掃除をさせて頂いている。

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●森信三・魂の言葉(3月23日)

『情念の形而上学』

私は「全一学ノート」の肉づけをした『全一的世界』を昨年書き、これをもって著述の終わりとなるだろうと思っていましたが、最近スピノザが読みたくてたならなく、まったく夢中に読んでいたらもう一冊『情念の形而上学』という一書を書かずには死ねない-----という気になり、この夏に下稿を書くつもりです。このように今度の本はスピノザに触発せられて孕んだわけです。

2008年3月21日 (金)

博士号のお祝い

Img_0539曽憲忠さんが博士になったお祝いということで、白島にある中華料理「黄さんの家」で会食をした。楊さん、王徳新さんと4人で美味しい中国料理を食べながら、近況報告を聞いたりした。

2008年3月20日 (木)

曽憲忠さんが博士に!!

Img_0532今日は、修道大学の卒業式でした。曽憲忠さん(写真・奥さんと子供さん)が、商学部の博士号の学位を授与された。卒業生1300名の中でただ一人の博士である。しかも商学部では、12年ぶりの博士という快挙である。日本に来て、苦節10年、勉学に励んだ結果、このような栄誉ある博士号を授与されたということは、日本の父親としてもとても嬉しいことであり誇りである。

Img_0527Img_0528写真は、会場のグリーンアリーナの館内にある大きな、オーロラビジョン写されている曽さんと、壇上に上がっている曽さんである。この10年余り、勉学一筋に励んでこられた結果がこのような栄誉ある博士号を取得されて、心から「おめでとう、ご苦労様」と、労をねぎらいたいと思っている。

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●森信三・魂の言葉(3月21日)

「一人の同志」

この世でまず一人を得ることが大事でしょう。つまり一人の同志を得ることがいかにたいへんかを知るべきでしょう。

それにはあくまで一対一の呼応を大切にすべきでしょう。

それには言葉の慎しみが何より大切で、親しき間柄になればなるほど、細心の注意が必要であり、次いでハガキの活用が何より不可欠でしょう。

2008年3月19日 (水)

福岡・L戦略セミナー

Img_0513女房に、「今日は福岡出張じゃけ」というと、「あんまり、食べ過ぎんのんよお」って、言われたので、「セミナーで勉強に行くのに何で、そんなことをいうんやあ」と、言い返したが、「いつも、食べ過ぎとるじゃあないねえ」と、何もかもお見通しのようである。私としては、セミナーのついでに、「福岡グルメ・店舗視察」をしているつもりだが、逆になっている場合が多く毎回、どこの店で何を食べるかを決めている。写真は、昼食に博多駅構内デイトスで食べた「新地ラーメン」で、典型的な豚骨スープで牛乳のように真っ白で、とても美味しく私好みの味だった。

Img_0515Img_0516_2博多といえば、「ラーメン・一口餃子・もつ鍋」と決まっている。大名にある「博多餃子房603」という店にセミナーが終わって行った。営業時間が午後6時03分から明け方6時03分までととてもユニークな時間帯で、店内は、元気のよい若いスタッフで、予約で満席状態でとても繁盛している。餃子の種類がとても多くて、全部を食べきれないので、「一口餃子・野菜7種餃子」(写真左)と、「豚骨美肌餃子」(写真右)を食べた。きれいに羽をつけていて、餃子も柔らかくジューシーでとても美味しかった。

Img_0518_2Img_0519仕上げはもつ鍋ということで、同じ店で注文をした。(写真左)ニンニクが沢山入っているせいか、家に帰って、女房に臭い、臭いと言われた。

最後に、博多駅構内に四川料理の店が出来ていて以前から気になっていたので、新幹線まで時間があったので、「坦坦麺」(写真右)を食べてみた。唐辛子がきいていて美味しいには美味しいが、私はもう少し山椒が効いたほうが好きである。ま、今日も福岡で、「食べ過ぎ・飲み過ぎ」の1日だった。(・・)(。。)(・・)(。。)ウンウン

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●森信三・魂の言葉(3月20日)

「廊下の紙屑」

廊下の紙屑というものは、それを見つけた人が拾ってやるまで、いつまでもそこに待っているものです。もっともこれは、紙屑を拾うように努めている人だけが知っている消息なんですが-------

このように、世の中には、実践しなけらばわからない世界が限りなくあるのです。足元の紙屑一つ拾えないで、何が実践ですかと、いいたいです。

2008年3月18日 (火)

一口餃子

Img_0512テレビの料理番組で、哀川翔がワンタンの皮を使って、博多風の一口餃子を作っていた。早速、わが家も井辻食産のワンタンの皮を使って作ってみた。ポン酢に柚子胡椒を付けて食べると、確かに博多風一口餃子のようになった。テレビの影響は大きいもので、料理番組などで、宣伝してくれると、いつも以上に売れることが多い。

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●森信三・魂の言葉(3月19日)

「察」のこころ

人間はある意味では、「察」が根本です。「察」とは、推察・洞察・透察・明察透の「察」です。そしてこの「察」たるや、自然に身につくものではなくて、修行によって磨かねばなりますまい。

一日一語」なども、その修行法の一つとしていえるかもしれません。なお「一日一語」は最初から継続期間を決めるほうが良いでしょう。そして一応は百信が適当でありましょう。

2008年3月17日 (月)

久々、乳房の感触

Img_0506Img_0510毎週月曜日は、カナダカンでのパスタデーである。私は迷わず、(A)の小エビとフレッシュトマトのガーリックソース(写真)を食べた。ニンニクが効いてきてとても美味しかった。午後から、歯医者に行くのを忘れていて、歯医者に来てから、ニンニク臭いことに気がついた。きれいな歯科技工士さんが、歯の黒ずみを取ってくれるので、出来るだけ息を吐かないようにしていたが、さぞかし臭かったことだろと思う。「痛かったら言って下さいね」と、言われたのだが、かすかに、胸が私の頭に触れて、柔らかな感触が伝わって、とてもいい気持ちだったので、少し痛かったのだが、我慢をして、こちらの感触を楽しんでいた。(・・)(。。)(・・)(。。)ウンウン

恐らく、このタイトルで、福山のYきんさん、庄原のRキョさんが飛びついてくることでしょう。ガハハハーーーーーーー!(^○^)

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●森信三・魂の言葉(3月18日)

「この子のお陰で」

あるお方に
  悲しみの極みといふもなほ足りぬ
    いのちの果てにみほとけに逢ふ

知的障害児や身障児をもつ親御さんは、悲観の極み、必ず一度はこの子とともに身を滅ぼしたいとの念いに駆られるようですが、しかもその果てには、必ず、この子のお陰で人間としての眼を開かせてもらえたという自覚に至るようです。

2008年3月16日 (日)

麺屋元就

Img_0501Img_0504最近、ブログやmixiで評判になっている舟入にある「麺屋元就」に行ってみた。元就ラーメンと武蔵ラーメンがあったが、武蔵ラーメン+味卵を食べてみた。だしの味がしっかりしており、とても美味しかった。焼き餃子も食べたが、大きめの皮に具が沢山入っており、丁寧に包んでいて、あっさりした味だがこちらも美味しかった。好みの問題だが、良く行く焼き肉屋「大仙」(元就の隣)で、食べるラーメンのほうが私は好きである。

■追伸
 日曜日は、あさ菜ゆう菜が休みなので、優子が実家に来ない日なので、壮眞くんに会えない日である。女房に、「壮眞がいないと、二人だけで、お通夜みたいじゃね」というと、女房は、「これが普通なんよ。私なんか、ずっと今まで一人じゃったけ、なんともないよ」とのことだった。それにしても、壮眞くんのいない寂しい生活なんて、考えられない・・・・(-_-)

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●森信三・魂の言葉(3月17日)

「言葉のしつけ」

「しつけの3ヶ条」というものは、家庭教育の土台づくりといってよく、幼少の間に、すなわち、その事柄の意味などわからぬ間に、最基本的な行動のルールとして子どもの身につけさすわけです。

なお以上の他に、言葉のしつけとして次の2つを付加すれば一応完璧といえます。
(1)「ありがとう」と、
(2)「ごめんなさい」、
前者は感謝の念のタネ蒔きであり、後者は、自己反省を表す最初歩のタネ蒔きといってよいでしょう。

2008年3月15日 (土)

週に一度は激辛冷麺

Img_3981相変わらず、週に一度のペースで、激辛冷麺の「新華園」と、汁無し坦坦麺の「きさく」に通っている。坦坦麺は、必ずお持ち帰りを1つ買うので、週に2回食べることになる。今まで、激辛冷麺は、「普通」が、950円だったが、今月から、1000円に値上げになっていた。

「俺流」の食べ方は、最初にタデを、たれの中に入れて、それから、チャーシュー一枚と、キャベツ1枚をたれにどっぷりつけて、食べる。8枚くらいチャーシューがあるが、それを6枚食べるまで繰り返す。それから、おもむろに、箸を底まで突っ込んで、麺を取り出して、麺とキューリ、麺とネギを一緒に食べる。無言で、うんうんとうなずきながら、犬みたいガツガツ食べる。最後のほうにもう一度チューシューとキャベツ食べて、残った汁(もう、辛さは殆どない)を、飲み干して、「ごちそうさま」と言って、器をカウンターの台に乗せて、布巾でカウンターを拭く。といった具合である。それにしても、いつもながらおいしい。

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●森信三・魂の言葉(3月16日)

「ハイ」の返事

一家の主婦にとって「ハイ」といいたくない一番の相手はご主人です。ですからこの「ハイ」という一語によってその女(ひと)は、「我」を捨てるわけです。

つまり、それまでの意地っ張りの一切を投げ捨てるわけです。同時に、それによって当の本人はもとより、一家の人びととの雰囲気までが変わり出すのです。

2008年3月14日 (金)

壮眞くんの成長

Soma1_2Sona6_2一ヶ月目と六ヶ月目の壮眞くんの写真を比較してみた。半年余りで、このチャイルドシートから、足がはみ出るくらいに大きくなっている。私の顔をじっとみて、確認できたら、ニコッと笑うがその笑顔がたまらなく可愛い。孫が出来るまでは、あれだけ、「ギャル、ギャル」と、言っていたのが、壮眞くんが生まれてからは、ギャルなどどうでも良くて、もう流川も、半年以上行っていない。家に帰ると、壮眞くんが来ているのでそれが今の一番の楽しみになっている。

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●森信三・魂の言葉(3月15日)

「夫婦の間柄」

夫婦のうち人間としてえらいほが、相手の言葉によって直そうとしないで、相手の不完全さをそのまま黙って背負ってゆく。夫婦関係というものは、結局どちらかが、こうした心の態度を確立する他ないようです。

ともかく夫婦というものは、良きにつけ悪しきにつけ、お互いに業を果たすために結ばれたといえましょう。

2008年3月13日 (木)

あるラーメン屋さん

Img_0498mixiの「広島のラーメン」のコミュニティーに、舟入幸町に、熊本風のラーメンで美味しい店があるというので行ってみた。夫婦らしい人がやっており、奥さんらしい人が、蚊の泣くような小さな声で、「いらっしゃいませ」とか「ありがとうございます。」と、言って接客をしていた。機敏で、気配りも出来ていて、サービスは申し分ないが、声が小さくて聞き取りにくい。主人らしい人も、タオルを頭にキリリと巻いて、とても気合いが入っているようすで、調理に専念していた。店内のアチコチに、「写真撮影、ご遠慮お願いします」という紙が貼ってあった。今まで、色んなラーメン屋に行ったが、このような張り紙は初めてで、ちょっと驚いた。ラーメンとチャーハンのセットと、焼き餃子を注文した。熊本ラーメンといえば、「ニンニクチップ」が有名で、入れようとしたら、「ラーメンのみ、スプーン2杯まで」と、書いてあったので、これもちょっと驚いた。確かに、2杯が限度でそれ以上いれても、美味しくないのではないかと思った。ニンニクチップを入れたラーメンはとても美味しかった。

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●森信三・魂の言葉(3月14日)

「家庭の太陽」

女性というのは、何よりもまず家族の人々の心を温かく包んで、わが子を素直な、かつ人に対して温かい思いやりのある人間に育てねばならぬと思います。

それがためには、女性の徳の最も大事なことの一つとして、昔から「堪え忍ぶ」ということが貴ばれてきたのは、女性はつねに自分の激情を抑え、そうすることによって、家族全員の心を吹き荒らすようなことがないことが、何よりも大事だからです。

2008年3月12日 (水)

映画「明日への遺言」

AsuImg_0497水曜日と、日曜日は、一応本社は休みになっているが、広島にいる時は、朝6時半出社と決めているので今日も出社した。それから女房と、藤田まことの「明日への遺言」の映画を見に行った。(写真はホームページより) 最近は、邦画の良いのが多くて、邦画ばかりを見ている。今回の映画も、実話に基づいてるとのことで、真実味があり、とてもいい映画がだった。女房と「若い人もこういう映画を見るといいのねえ」と話した。帰りに、龍の家族で、「黒ごま坦坦麺」を食べた。

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●森信三・魂の言葉(3月13日)

「結婚について」

恋愛結婚と見合い結婚のうち、いずれがはたしてよいかということについては、どうも一般的な結論は出しにくいといえます。この点についても「すべて現実界は一長一短」だということがおわかりになられたかと思うのであります。したがってわたくしは、皆さん方の結婚に対して、どちらがよいなどと申すことはできませんが、ただ、恋愛結婚の場合には、我がままの出ないように、12分の覚悟が必要だと思うのです。

2008年3月11日 (火)

オススメランチパスタ

Img_0491Img_0494カナダカンの今週のオススメランチを食べに行った。いつも(A)か、(B)を選ぶのを楽しみにしている。今日は、(B)の「ねぎとろの和風ソース」で、パスタは、タリオリーニにした。カナダカンの和風ソースは、抜群に美味しくて、私の好みのうちの一つである。

テレビ「満点ママ」で、カナダカンが紹介されたこともあって、お昼前だったが、店内は満席で、待合い席にも10人くらいが座っていた。

フロアは、とても可愛い女性スタッフ3人がきりもりしているが、みんなお客様への接し方が、親切でとても優しい。マニュアル通りではなくて、それぞれの人柄がにじみでたような接客で見ていて、とても気持ちが良く、清々しい。

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●森信三・魂の言葉(3月12日)

「恋愛について」

恋愛とは、一体いかなるものでしょうか。それに対してわたくしは、恋愛とは造物主が、男女の両性を結合させるために仕かける、一種のトリックだと考えるのです。

実際、子どもを生み子どもを育てるということは、実に大変なことですから、「恋愛」という一種の非常手段にでも訴えないかぎり、人間はなかなか結婚したがらないわけであります。

2008年3月10日 (月)

まるまんの「ばらし」

Img_0467先日、久しぶりに、宮崎地鶏の「まるまん」に行った。以前、行った時に締まっていたので、今回は是非とも食べたいと思っていた。この店は、串も美味しいのだが、もも肉の炭焼きが特に美味しい。「骨付き」と、ばらしてある「ばらし」があり、今回は、「ばらし」を食べた。見た目は、炭で黒くなっているが中身は、「レア」状態で、噛むとかなり固いがそれがなかなか良い。噛めば噛むほど味が出てきて、とても美味しい。

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●森信三・魂の言葉(3月11日)

「良否の基準」

倦きがこない」ということが、美術品とか芸術品の場合には、ある意味では良否の基準となるといってもよいでしょう。結局は、人為という計らいのないということが、その根本になるといってよいでしょう。倦きがこないというのは、それだけ「天」に通じる趣があり、そのために、そういう作品は、一見へたなように見えても、結局は人々に好かれるというのではないでしょうか。

2008年3月 9日 (日)

臨時掃除に学ぶ会

Img_0490_2臨時掃除に学ぶ会が、海田東小学校で行われた。広島掃除に学ぶ会からは、31名、学校側からは、児童、父兄、先生方と、110余名が参加してくれた。 初めての学校で、便器に、ハチマキ(尿石で、大便器の水が溜まるところが黒くなっていること)があって、みんな、「やり甲斐がある」と、喜んで、磨いていた。親子連れが多くて、とても微笑ましく感じた。

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●森信三・魂の言葉(3月10日)

「リズム感を磨く」

歌や俳句をやることは、リズム感を磨くうえで、もっともよい方法だと思います。リズムとは結局、生命のうねりなのです。

歌をつくるには、最初は立派な歌集を読むことです。とくにその中から自分のもっともすきな歌を4首か8首選んで、それを暇さえあれば、毎日朗々として声を出して暗誦するんです。そのうちに自分もちょっと作ってみたくなり、そうしてできたものを、その道の先達に直して頂くわけです。

2008年3月 8日 (土)

久々、壮眞くんの話題

Img_0478久しぶりに、壮眞くんの話題に!半年を過ぎて、寝返りをコロコロ打つようになっている。まだ元に戻れないので、腹這いで苦しくなったら、泣いてしまう。得意のポーズは写真のように、両脚をつかむことである。靴下を履いていると、このようにして引っ張ってすぐに脱いでしまう。最近では、こちらで、面白い顔とか声を出して、あやすと、ケラケラ声を出して笑うようになって、それが面白くて、何度も、何度も、笑わせている今日この頃である。

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●森信三・魂の言葉(3月9日)

「歌集『悲天』より」

数奇な命運をたどり、幾たびか幽囚の人として鍛えぬかれた益良雄ぶりの歌人三浦義一という人の歌集に、『悲天』というのがありますが、その中でわたくしの最も好きな歌は、

  武蔵野を遠く流れて来し川の
   水のこころは寂しかるらむ

の一首で、その声調が雄大で、しかも永遠の寂寥を秘めているからです。

2008年3月 7日 (金)

全員集合

Img_0473_2近所の介護ホームへいる母を時々、美容院に連れて行っている。今日も美容院へ行って、家で一緒に昼食を食べた。愛子が用事があって広島に来ていて、実家に帰ってくれて、優子にもばあちゃんが来るからということで、昼時に来てもらった。天才くんが偶然、家に帰ってきたので、思わぬところで家族「全員集合」となったので、記念写真を撮った。母は足が悪いので歩くのに少し不自由だが、呆けることもなく、意識もしっかりしている。体に気を付けて、少しでも長生きをしてほしいと願っている。

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●森信三・魂の言葉(3月8日)

「宗不旱の歌碑」

数奇なる歌人宗不旱の歌碑が、彼の郷国たる熊本の水前寺公園の一隅に建てられています。

   故郷になほ身を寄する家ありて
       春辺を居ればうぐひすの鳴く

この歌は、彼が生活のどん底に陥り、ついに一家離散の運命を避けられず、妻子と別れ、乳飲み子を懐にして、郷里なる肥後の来民(地名)の親族の許に身を寄せた際の作といわれています。深い哀愁をたたえつつ、何と清々しいことでしょう。

2008年3月 6日 (木)

懐かしのラーメン

Img_0470以前、中央通りの角に、ラーメン屋があり、そこの「ベトコンラーメン」が私は大好きだった。ベトコンとは、ベスト・コンディションのことで、塩味でニンニクが効いていて、ピリ辛でとても美味しかった。その店が、リニューアルをして、こだわりのラーメン屋という感じに変わった。その後、しばらく行っていなかったが、変わっても、メニューには、「ベトコンラーメン」が残っていた。久しぶりに食べてみたが、雰囲気は残しているが、以前の、ベトコンラーメンとは、ちょっと違う気がした。でも、かなり美味しく頂いた。

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●森信三・魂の言葉(3月7日)

「運命超克の一路」

「運命」というのは、自分の計らいによらないで、自己に与えられたもの---という意味でありまして、それらに対しましていかに対処するかということこそ、人間の根本の生き方の根本眼目を成すともいえます。

こうした「運命の網」を破って「超克の一路」を拓くについて、一つの「黄金のカギ」を差し上げたいと思っています。つねに自己に与えられているマイナス面をプラスに逆転し、反転させて生きるということです。

2008年3月 5日 (水)

福岡日帰り

Img_0465Img_0466あるセミナーがあり、福岡日帰りをした。昼食は、いつも博多駅構内にある博多ラーメンの「二葉亭」に行く。いつも食べるのは、「チャーハンセット750円」である。チャーハンとラーメンがセットでこの値段はお値打ちである。ここのチャーハンはなかなか美味しくて、私の好みである。豚骨スープのラーメンも美味しくて、後半は、辛子高菜を入れて食べてるが、二つの味が楽しめて、これまた私の好みである。

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●森信三・魂の言葉(3月6日)

「長所と短所」

人間の長所短所の問題について、私の考えでは、知識とか技能というような、いわば外面的な事柄については、むしろ長所を伸ばすほうが、よくはないかという考えなのです。

これに反して、自分の性格という、内面的な問題になりますと、私は、長所を伸ばそうとするよりも、むしろまず欠点を矯正することから始めるのが、よくはないかと考えます。

2008年3月 4日 (火)

モデルチェンジ

Img_0457永年、3食入りの「生うどん」で親しまれてきましたが、今回お客様のご要望で、2食入りとして、デザインも一新した。当社のうどんは、餃子の皮に使うのと同じ、高品質の小麦粉を使用していて、コシが強くてとても美味しいと評判である。一度、試してみてはどうでしょうか?

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●森信三・魂の言葉(3月5日)

「人生の師」

われわれ人間というものは、「師」を持たなければいけません。そしてその師が終生貫く「人生の師」であったら、それはこの世における最上のしあわせであるともいえましょう。

それはどうしてかと申しますと、書物に書かれた真理を平面的だとすれば、「師」を通して得られる真理は立体的だからであります。と申しても、決して書物が無用だなどという意味で毛頭ありません。

2008年3月 3日 (月)

今週のオススメランチパスタ

Img_0460Img_0464毎週月曜日は、カナダカンの「今週のオススメランチ」を、ホームページの更新をするために、ここで昼食をするようにしている。毎週、どんな料理が出るかが楽しみである。(A)か(B)かを選ぶのだがどうしても私の好みになってしまう。今日は、(B)のモンゴウイカと水菜のタラコ(スパゲティ)を食べてみた。イカがこりこりしていて、そのうえキチンと醤油で味が付いていて、全体にバランスがとれた味で、とても美味しかった。

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●森信三・魂の言葉(3月4日)

「生きがいのある人生」

この世において何が一体幸せな生活か、それを一口でいってみますと、それは生きがいのある人生を送ることだといえます。では「生きがいのある人生の生き方」とはどういうもかと考えますと、
(1)自分の天分をできるだけ十分に発揮し実現すること。
(2)今ひとつは、人のたまに尽くすこと。
この2ヶ条は、人生の生き方の最も根本的な二大原則であります。

2008年3月 2日 (日)

坊主の会

Img_0452Img_04561月に、坊主が4人集まって、舟入の「大仙」という焼き肉屋で、痛飲、バカ食いをしておおいに盛り上がった。楽しいので2ヶ月に1回くらいはやろうねということで、今日みんな集まった。今日は午後から自宅ののり面の草刈りをするということで、娘婿二人(誠ちゃんとひろしさん)に、手伝ったもらった。ということで、坊主が4人と一人長髪が混じっての5人で、今回も、山ちゃん(女房の弟・左の写真のでかい顔)の独演会・武勇伝でとても盛り上がった。

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●森信三・魂の言葉(3月3日)

「1回限りのマラソン競争」

われわれ人間の一生は、ただ1回のマラソン競争みたいなものでありまして、もしそうだとしたら、それについてのコースのだいたいの見当がついているか否かということは、たいへん大事なことです。

現在自分は、決勝点まで、一体この地点を走っているか、ということを、忘れないことです。その結論として、われわれ人間は、人生の決勝点に入るまでの人生の長さをつねに忘れず、1日1日の生活の充実を期せねばならぬと思うのです。

2008年3月 1日 (土)

ホワイト餃子

Img_0450_2久しぶりに、ホワイト餃子が食べたくなって、三篠の店舗へ行った。15個+ごはんセットを頼んだ。セットには、ごはんと、キムチ、豚汁が付いてくる。写真のように、小籠包子を油で揚げたような感じで、20分以上もかけて焼く。食感も殆ど、皮を食べている感じだが、酢醤油に、一味唐辛子をたっぷり入れて食べるととても美味しい。ごはんも特別美味しいし、キムチ、豚汁もかなり美味しい。年に数回をこのホワイト餃子を食べたくなるから不思議である。

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●森信三・魂の言葉(3月2日)

「出逢い」の哲理

「人間は一生のうちに逢うべき人には必ず逢える。
    しかも一瞬早すぎず、一瞬遅すぎないときに-----」

これは「出逢い」の内に秘められた、神意というか、天意のめぐみについてその哲理の表現でありますとともに、一見、偶然と見られる事柄も、すべて必然性の作用によるということです。

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