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2008年9月 9日 (火)

覆麺??

Img_1565Img_1568神田神保町に、「覆麺」というラーメン屋があるというので行ってみた。厨房には、覆面をつけている店員さんが二人いて、なんとなく笑いを誘う。店内には、「日本語があまり、はなせません。すいません。」と、張り紙が張ってあった。料理が出来たり、お客様に「ありがとうございました。」というような時には、「アンガーラ」「アンガーラ」と言っていた。BGMも、アントニオ猪木が登場して来るときに流れる音楽が繰り返し、流されていた。肝心の「覆麺」も、醤油味で、その都度、焦がしネギを作り、その都度、チャーシューを切っていて、こだわり感もあり、とても美味しかった。

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森信三・魂の言葉(9月10日)

「良寛禅師」

普通に良寛というと、子どもたちと一緒に、ひねもすスミレをつんで遊ぶ姿を思い出すようです。しかし良寛がそのような世界までに達したのは、決して生優しいことではなかったのです。

良寛は24歳から42歳まで、おおよそ18年の永い間を、備中玉島の円通寺で、禅の修行をされたのです。そして師匠の死によって故郷へ帰られてからも、ひたすら禅の修行の一道を歩まれたのです。

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