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2008年11月 5日 (水)

映画「まぼろしの邪馬台国」

Maborosi_2女房が久しぶりに、この映画を見たいというので一生に行った。とてもよい映画で感動した。

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森信三・魂の言葉(11月6日)

「感動の世界」

世間では、哲学者というものは、冷静でなくてはならぬといわれていますが、しかしこの言葉をもって、哲学者とは何ら情熱も感動もないもののように考えたら、それは大きな誤りだといえましょう。

真の哲学の世界は、実に果てしも知れぬ深くて、かつ大いなる感動の世界でなければならぬからです。そして真の哲学とは、偉大な情熱の澄み切るところに、生まれ出るものです。

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