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2009年4月

2009年4月28日 (火)

 しばらくお休みします。

またまた、暫く写真日記はお休みさせて頂きます。

2009年4月26日 (日)

新築祝い

Img_2571金さん、馬さんご夫妻が、中区国泰寺町に100平米マンションを購入された。今日、お招きを受けたので、「新築祝い」にお邪魔した。市内の一等地で、100平米ととても広くてゆったりとした間取りである。曽さん家族、王徳新家族も招かれておりとても賑やかだった。馬さんが作った韓国料理がとても美味しかった。

途中で、バースデーケーキが出てきて、少し早い私の誕生日祝いをして頂き、とても感動した。

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森信三・魂の言葉(4月27日)

「腰のかけ方」

皆さん、今日は、腰のかけ方について、お話したします。男は男らしく、女の人は女らしくかけて下さい。
○男子は獅子の前足のように両ひざを拓いて、ガッシリと力づよく。
○女の人は、ひざを合わせて、ひさから足のくるぶしまで一直線に。
まるでまだ使わない割りばしみたいにキチンと揃えるのです。男子と女子とは、腰のかけ方ひとつをとってもつがうのです。

2009年4月25日 (土)

イオンモール

Img_2565安佐南区にイオンモールが29日のオープンするがその前に、プレオープンが25日から始まり、地元民としては行っておかないとまずいかなと思い、開店初日に行った。意外と車は殆ど待ち時間無く駐車できた。昼食をしようと思ったがどの店も、長蛇の列だったのであきらめた。近くにこういったショッピングセンターが出来たのでとても便利になった。

森信三・魂の言葉(4月26日)

「母親の遺伝」

男というものは、10中8,9人までは、母親の遺伝の力が強いようです。そして42歳ぐらいから、はじめて父親のエラさがわかり出すようですが、それまでは父親似反発するわけです。

そして父親のエラさが本当にわかるのは、結局は親父が灰になってからでしょうね。同時に男は、父親のエラさがわかりだしますと、母親から受けた生地の上に、父親の長所が生きてくるわけです。

2009年4月24日 (金)

29日宇土さん退院!!!!

Img_2562留学生たちと宇土さんのお見舞いに行った。来週の29日に退院できるとのことでとても喜んでいた。そのあとみんなと、焼肉の「唐魂」に行った。楊さんの大学院卒業祝いと、宇土さんの退院の前祝い?ということで、食べて飲んで話ししてとても盛り上がった。

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森信三・魂の言葉(4月25日)

「性欲の問題」

性欲について、まず根本的に考えねばならぬことは、性欲は人間の根本衝動の一つだということです。すなわち性欲は人間の生命を産み出す根本動力だといえます。そこでいま性欲に関して結論的にいうと、性欲の萎えた人間には、偉大な仕事はできないとともに、みだりに性欲を漏らすような者にも、大きな仕事はできないということです。すなわち人間の偉大さは、その旺盛な性欲を制御しつつ生きるところに生まれてくるといえます。

2009年4月23日 (木)

じいちゃん、じいちゃん

Img_2557最近、壮眞は、「じいちゃん、じいちゃん」がハッキリ言えるようになった。(ちなみに、まだ、母ちゃん、ばあちゃんは、いえない。誰でも、「あーちゃん」である。)私が帰宅すると、「じいちゃん、じいちゃん」と、寄ってきて、猫のように、体を寄せ付けて、抱きついてくる。これがもう、たまらなく可愛い。

Img_2561最近は、時々壮眞と一緒に風呂に入っている。壮眞は、風呂場に入るとすぐに、写真のおもちゃを全部湯船に入れてしまう。それに、熱いのが苦手のようで、そうとうぬるくしてやる。壮眞と、風呂に入るのは、楽しいには、楽しいが、風呂嫌いで3分入浴の私にとって、かなりの長風呂になり、のぼせてしまうほどである。

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森信三・魂の言葉(4月24日)

「微差が勝敗を決する」

百円の切符が98円で買えないことは、5円で買えないのと同じです。いかに高圧電流が流れておっても、線がつながらなければ流れないごとくに、物事は、最後の数パーセントで勝敗が決まるものです。

お客のお迎えやお見送りにおいても、細心の気くばりが必要なことはもちろん、また本づくりの最終校正における細心の注意において多く経験するところです。

2009年4月22日 (水)

激辛冷麺

121久し振りに、長束の新華園で、激辛冷麺を食べた。これから暑くなるので、ここに来る回数が増えると思う。朝、女房から、「とうさん。激辛食べたでしょう。」と言うので、「えっ!何で??」と、聞くと「便器の周りが、ラー油で黄色くなってたけえ」とのことらしい。

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森信三・魂の言葉(4月23日)

「忍」の一字

忍耐には、大体二つの面があるかと思うのです。すなわち一つには、感情を露骨に表さない、とくに怒りの情を表さないように努める面と、今一つは苦しみのために打ちひしがれないで、いったん立てた目的は、どうしても実現せずんば巳まぬという面です。そこで前者を堪忍と言い、後者を隠忍と呼んで良いでしょう。しかも「忍」の一字に至っては、深くて両者に共通しているわけです。

2009年4月21日 (火)

麺食い

Img_2538昼食は、必ずといって良いくらい「麺類」を食べている。ラーメンが一番多くて、次がパスタ、他はうどん、そばの順になる。最近は、そばは殆ど食べなくなった。今日は、和歌山ラーメンの濃厚しょうゆとんこつラーメンを食べた。天下一品に近い味で私好みの味でとても美味しかった。

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森信三・魂の言葉(4月22日)

「親しき友を」

血をわけた親兄弟とか、さらに親しい親戚のほかに、お互いに丸裸でつきあいのできる関係が、いわゆる親友と呼ばれる人間関係です。これはこの世におけるいろいろな人間関係の中でも、一種特別な味わいの深い人間関係です。

この大事な交友関係を永く続かせるためには、おたがいに自分の都合を第一にしないで、なるべく相手の立場を主として考える心がけが何より大切です。

2009年4月20日 (月)

う、うまい!!!

Img_2500無性に「まるまん」の宮崎地鶏が食べたくなって、食べに行った。最初は、「骨付き」(もも肉の)を食べた。食べにくいのではあるが、肉汁が沢山あり、歯応えがあり、感動的に美味しい。

Img_2501次は「ばらし」で、骨をはずしていて、とても食べやすく、これまた美味しい。あまりの美味しさに、もう1本「ばらし」を注文したら、店主から「おっ、今日はやりますね。3本目ですね。」と、誉められてちょっと、いい気分になった。

やはり、人生最後の日に食べたい物といえば、まるまんの宮崎地鶏である。

Img_2503最後の締めはやはり、はせがわのねぎラーメンで、これまた私の好物の一つである。黒胡椒をたっぷりかけて食べると、最高に美味しい。

☆ダイエットは明日から☆

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森信三・魂の言葉(4月21日)

ひとりの「師」

真の心の「師」は、生涯に一人あれば足りるといえましょう。同時に人はかかる一人の「師」をもつことによって、その生涯の歩みを導かれるわけです。

吉田松陰先生は、生前一度も見えたことのない山鹿素行先生を師として私淑しながら、自らの一道を拓かれた方です。

「天下第一等の師につくてこそ 
  人間も真の生き甲斐ありというべし」

2009年4月19日 (日)

壮眞と嶺登

Img_2532今日は嶺登くんが我が家に来た。壮眞くんは、殆ど毎日見ているが、嶺登くんは、月に2~3回しかみないので、その度に成長していて、いつも会うのが楽しみである。今日は、「バイバイ」が出来るようになったとのことで、何度も「バイバイ」をさせては喜んでいた。それにしても、嶺登くんの髪の毛は、濃くて特に前髪が富士山のように額を覆っている。最初はお父さんに似ていると思っていたが、最近は愛子にも似てきている。

Img_2499対照的なのが壮眞くんで、前頭部には髪の毛が無い。壮眞くんは、最近「じいちゃん、じいちゃん」が言えるようになった。「お父さん、お母さん」より先に、「おじいちゃん」が言えるようになって、とても嬉しく思っている。

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森信三・魂の言葉(4月20日)

「生徒の呼び方」

女の先生は男の子を呼ぶとき「○○くん」と呼ばないで、「○○さん」と呼んで下さい。先生が「○○くん」と呼ぶと、女生徒までが男の友だちを「○○くん」と呼ぶようになり、さらに学校を卒業して、会社などに勤めるようになっても、同僚の男の人に対して「○○くん」と呼ぶのが出つつあります。女の教師の不用意な言葉遣いが、こういう重大な結果を生みつつありますから、どうぞ気をつけて下さい。

2009年4月18日 (土)

シャボン玉大好き

Img_2525壮眞くんがますます可愛くなってきている。生後1年と8ヶ月になり、日々、色んな新しい芸?を覚えてはみんなを笑わせている。最近では、両目でのウィンクが出来るようになって、ことあるごとにウィンクをしてもらっている。壮眞くんは、シャボン玉が大好きで、我が家に来ると必ず、シャボン玉をしようとせがんできて、30分以上も、私と交互に、シャボン玉を吹いて遊んでいる。

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森信三・魂の言葉(4月19日)

「廊下を走らぬ」

「理想の学校」として、もう一つの事柄が守られていなければならぬと思うのです。ではその最後のもう一つとは、「全校の生徒が一人も廊下を走らぬというこT」であります。そしてこれが守れたら、その他のことはいちいち申さなくても、まず「理想の学校」といってよいかと思うのです。このきまりは、とくに交通禍のひどくなった時代には、もっとも大事なきまりといってよいでしょう。

2009年4月17日 (金)

再開です。「パスタの大盛り」

Img_2513皆さん、お久しぶりです。3週間ほどお休みしていましたが、また今日から元気に写真日記を続けます。今日は、IL Pastaioで昼食をしました。週替わりランチのEを注文しましした。IL Pastaioでは今月から、「パスタの大盛り+100円」という新しいサービスが出来ました。私のような大食漢は、ラーメンとかうどんの大盛りというのは普通にあるのだが、このパスタの大盛りというのは珍しくて、かなり嬉しい。パスタは腹持ちが良いので、この大盛りを食べたら、夕方になってもあまり、お腹がすいていなかった。

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森信三・魂の言葉(4月18日)

「学校づくりの夢」

真の「学校づくり」のためには、校長として一体何を為すべきか。それは結局、
(1)全校の職員はもとより、生徒に対しても、自分のほうから先にあいさつをすること。
(2)学校内で眼についた紙屑は、必ず拾うこと。
(3)毎日生徒のハキ物棚の前を通る際には、名ならず生徒のクツのかかとを直して通ること。
(4)毎日少なくとも二度、できれば三度学校を見回ること。

2009年4月14日 (火)

写真日記、もうすぐ再開予定です。

Img_2497第3回禿げ増す会

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