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2009年7月13日 (月)

嶺登

Img_2845愛子が三原市に住んでいるので、孫の嶺登には、月に1~2度しか逢えない。実家に来るたびに、成長度合いが分かり、会うのが楽しみである。嶺登は愛子の小さい頃に良く似ていて、良く笑って愛嬌のある顔をしている。たまにしか会えないので、私のことが、おじいちゃんとはまだ理解出来ていないようだ。壮眞のように、はやく、「じいちゃん、じいちゃん、じいちゃん」と、連呼出来るようになって欲しいと思っている。

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森信三・魂の言葉(7月14日)

「奉仕業」

われわれ人間は、この肉の体をもっているかぎり、「業」(ごう)の根切りということは、真に容易なことではありません。しかしそうはいっても「奉仕」の実践により、次第に業根が細っていくことはたしかなようです。

もっとも、その奉仕の仕方なりは時代によって異なり、結局は、一人一形式という他ないのでしょうが-------
(業とは、身・口・意の上での煩悩)

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