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2009年8月

2009年8月31日 (月)

ひさしぶりに「ひろしまランメン」で昼食

Img_3269最近は、昼食は、ざるそばばかりを食べているが、ラーメンが食べたくなって、ひろしまランメンに行った。ダイエット中?なので、ラーメン単品にすべきだが、つい「チャーハンセット」を注文してしまった。ラーメンは、塩味、醤油味、担々麺から選べるようになっている。私は迷わず、担々麺にした。以前より美味しくなっているが、まだまだ改良の余地があるようだ。

ここのすぐ近くイズミ夢タウンの敷地内に、9月に末に、我が社の新店がオープンする。乞うご期待!

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森信三・魂の言葉(9月1日)

「最低基本線」

お互い人間は、
(1)自己の職業に対する奉仕として、実践記録を残すこと。
(2)このよへの報謝のために「自伝」を書くこと。
(3)そのうえになお余生を応分の社会的奉仕に生きること。
以上3つの人としての最低基本線だけは、お互いにやりたいものです。

2009年8月30日 (日)

赤い魚が・・・

210晩酌は、エビスの瓶ビールを飲んでいるが、エビスビールを買った時に、ついてきたエビスのグラスを使っている。普段を無色透明のグラスだが、冷たいビールを入れると写真のように赤い魚が浮いてくる。一番、最初は驚いたが最近では、赤い魚がでるのを楽しみにしている。

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森信三・魂の言葉(8月31日)

「神の問題」

7,8時間という長い間、眠っているその間一瞬の休みもなく、このわたくしの体内の血を循環させていたのは、一体何者かといったらどうでしょうか。

すなわち血行にしても、呼吸にしても、なお胃や腸の作用にしても、肝臓や腎臓の作用など、いずれもわれわれの身体の一切の生理現象を統一している根本力について、結局「神」とでも名づける他ないでありましょう。

2009年8月29日 (土)

今日の嶺登

Img_3266三原市にいる愛子と嶺登が実家に泊まりにきた。嶺登は、マイペースで自分一人で遊ぶタイプのようだ。スナック海苔を良く食べて、口の周りが黒くなったりする。普通は良く笑うが写真を撮るときは、どうしてもわらわなかった。

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森信三・魂の言葉(8月30日)

「3つの原罪と慎み」

一般にわれわれ人間の心に、深い根ざしをもつ3つの原罪とは、
第一はに根ざすものであり、これは種族保存の本能として、造物主が植えつけた、最も根ぶかい本能です。
第二は、嫉妬の念であり、自己保存の本能に属するものであります。
第三は、搾取という問題で、まさに社会的罪悪といってよいでしょう。思えば心深く清らかな人々ころ、その心の慎みを忘れない人々といえましょう。

2009年8月28日 (金)

白目

Img_3251壮眞は、初対面の人に会うと恥ずかしいせいか、写真のような白目をして、笑わせる。それにしても私の目は小さくて、この白目は気持ちが悪い。

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森信三・魂の言葉(8月29日)

「全一学なるもの」

「全一学」というのは、哲学より広汎なものです。第一、全一学の専門家というものは、ないというのが本当で、少なくとも専門家と素人との境界線はないというわけです。

全一学を何か固定的な学問であるかに考えるほど誤解の甚だしきはないといえましょう。したがってわたくしのこれまで書いてきたものは、無量の可能形態の---ワン・オブ・ゼムに他ならず、実に無量多中の一つにすぎないのです。

2009年8月27日 (木)

石原式ニンジンダイエット

Img_3227■石原式朝だけにんじんジュースダイエット
・朝 にんじんジュース
・昼 おそばかうどん
・夜 好きなものなんでもOK お酒も存分に
・ショウガ紅茶を1日2~3杯

と、夜は何でも食べれる(出来れば和食が良い)とのことで、数年前から実践している。朝食抜きでジュースだけ実践しているし、夜も自宅で和食中心に食べていて守っていたが、昼が守られていなかった。たいていは、ラーメン+チャーハンとか、麺の大盛り+ライスとかだった。これではいけないと半月くらい前からコンビニでざるそばなどを買って、これに七味唐辛子をたっぷりかけて食べるようにしている。まだ、ショウガ紅茶は飲んでいないので、これからは、コーヒーの代わりに飲もうかと思っている。

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森信三・魂の言葉(8月28日)

「生きた人格」

「師」とは、真理が一人の生きた人格を通して具現せられたものといってよいでしょう。それゆえもし人間がたんに書物だけを読んで、生きた一人の「師」に就くことをしなかったならば、その人がたとえ「真理」といい「道」といいましても、これらの言葉の意味している真の味わいには至り難いともいえましょう。

  みいのちに触りせざりせばおその身の
     いのち如何に生きむとやせし

2009年8月26日 (水)

怪奇日食

Img_3220 デジカメの写真を見ていたら、8月22日の中にこんな写真が写っていた。皆既日食かと思ったら、私の頭だった。誰かが私のカメラで、こっそり上から撮ったらしい。勝手に人のカメラ、使うなあああああああああああああああああ!!!

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森信三・魂の言葉(8月27日)

「アルバイト」

今日学生諸君のうちには、ほとんど講義を聴講しないで、働いて得たアルバイトの金をむだ遣いしている人々も少なくないようです。今日のような経済状態では、「なるべくアルバイトをしないように」ということは無理でしょうが、できるだけムダを節してアルバイトを少なくする、もしせずにすめばしないですむように経済を引き締める。そうして生涯に二度とない学生時代を、出来るだけ本質的に充実したものとして送って頂きたいと思います。

2009年8月25日 (火)

東の小山、西の元岡

Img_0573私の尊敬する二人の経営者(東の小山社長、西の元岡会長)に、お会いした。二人の方から色々刺激を得て、まだまだ老け込んではおれないと痛感した。

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森信三・魂の言葉(8月26日)

「金の苦労」

金の苦労を知らない人は、その人柄はいかによくても、どこか喰い足りぬところがありますね。つまり他人の苦労の察しがないからです。

内村鑑三や山路愛山など、どうしてあのような血の通うものが書けたかというと、結局金の苦労をしているからでしょう。少なくとも大学教授などと言われるような人々とは、金の苦労が違うのです。

2009年8月24日 (月)

ギャルもなかなかいいもんだ。

Img_3218孫が出来てからは、「もう、ギャルなんかどうでもええ」と、言っていたけど、こうして浴衣姿のギャルと一緒にいると、なかなかええもんじゃあ。(それにしても後ろの外野が、目障りじゃあ)

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森信三・魂の言葉(8月25日)

「金銭のこと」

お金のことは私自身まったく苦手ですが、それだけに、
(1)ひたすら桶の底のもれを防ぐこと。
(2)それゆえ基礎蓄積の必要を厳しく思うわけです。
(3)お札を鉢合わせにしたり、逆さに不揃いにしないで、財布にきっちりおさめること。

こうしたことを心がけています。

2009年8月23日 (日)

第167回広島掃除に学ぶ会

Img_3226矢野西小学校で、掃除に学ぶ会が行われた。えひめ掃除に学ぶ会から9名も参加して下さり、総勢135名になった。児童も多く参加してくれて、楽しい掃除に学ぶ会だった。

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森信三・魂の言葉(8月24日)

「生きた人格」

「師」とは、真理が一人の生きた人格を通して具現せられたものといってよいでしょう。それゆえもし人間がたんに書物だけを読んで、生きた一人の「師」に就くことをしなかったならば、その人がたとえ「真理」といい「道」といいましても、これらの言葉の意味している真の味わいには至り難いともいえましょう。

みいのちに触りせざりせばおぞの身に
  いのち如何にか生きむとやせし

2009年8月22日 (土)

第10回中四国SM大会

Img_3215中四国交流MGえひめから7名も参加してくれた。広島は、5名でそのうち初心者が3名なので、これは勝負では太刀打ちできないので、交流を中心に楽しませていただいた。

Img_3216えひめの女性二人は、「10回記念」ということで、浴衣を着て、華を添えてくれた。

Img_3219交流会は、会場近くのお好み焼きで、大いににぎわった。騒ぎすぎたせいから、店長らしき人に、「静かにして下さい」と、3回くらい注意された。Img_3221

今年もえひめSM軍団と楽しく交流をさせて頂いた。

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森信三・魂の言葉(8月23日)

「人間の価値」

われわれ人間の価値は、その人がこの二度とない人生の意義をいかほどまで自覚するか、その自覚の深さに比例するといってよいでしょう。ところで、そのように人生の意義に目覚めて、自分の生涯の生を確立することこそ、真の意味の立志というものでしょう。

すなわち人間の価値は、この人生の無限なる意味を、どれだけ深く、どれほど早く気づくか否かによって定まるといえましょう。

2009年8月21日 (金)

矢野家・中村家

Img_3190特に話題もないので、先日の合同誕生日会の写真を。こちらは、矢野家。

Img_3198こちらは、中村家。

それぞれの家族で、明るく幸せな家庭を築いてくれることが、おじいちゃんの望みです。

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森信三・魂の言葉(8月22日)

「人身うけがたし」

自分がこの世の中に人間として生まれてきたことに対して、何ら感謝の念がないということは、つまり自らの生活に対する真剣さが薄らいできた何よりの証拠ともいえましょう。というのもわれわれは、自分に与えられている、この根本的は恩恵を当然と思っている間は、それを生かすことはできなからであります。これに反してそれを「辱けない」と思うに至って、初めて真にその意義を生かすことができるでしょう。

2009年8月20日 (木)

百合の花

208家の駐車場のところに写真のような百合の花が沢山咲いている。夏に咲く百合なので、夏百合か?
とてもきれいなので心が癒される。

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森信三・魂の言葉(8月21日)

「修養の根本目標」

おおよそわが身にふりかかる事柄は、すべてこれを天の命として慎んでお受けするということが、われわれにとっては最善の人生態度と思うわけです。

ですからこの根本の一点に心の腰のすわらない間は、人間も真に確立したとはいえまいと思うのです。したがって、ここにわれわれの修養の根本目標があるとともに、また真の人間の生活は、ここからして出発すると考えているのです。

2009年8月19日 (水)

水遊び

206自宅の近くのショッピングセンターに写真のように噴水があり子どもが水遊びができるようなっている。壮眞は、水遊びが大好きで良くここで遊ぶ。写真は、目に水が入って、私のところに、顔を拭いてもらいに来ているところ。

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森信三・魂の言葉(8月20日)

「非行の子ら」

それらの子のほとんどは、家庭に原因のあることを思うとき、実は生徒自身が、人生の被害者だということが次第にわかってきます。これまで幾たびもあざむかれたり、裏切られたりしてきましたが、「もし自分も運命によって、あの子のような境遇に落ち入っていたとしたら----」と考えると、「何とかして、せめて人生の落伍者になることだけは、自分の努力で防いでやりたい----」という気持ちになるでしょう。

2009年8月18日 (火)

嶺登の写メ

Dvc00020愛子から嶺登の写メが送られてきた。生まれてちょうど1年ということで、子どもの成長はめまぐるしい。嶺登と壮眞の性格がまるで違うのでとても面白い。それぞれが自分らしく成長してくれればと願っている。

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森信三・魂の言葉(8月19日)

「美点長所の認識」

教育において何より大事なことは、相手をほめるということともいえます。そしてほめて相手を励ますのです。しかし、相手をほめるには、相手の長所をよく認めていなければ、ほめようにもほめられないのです。40年近くも教職に従事しながら、最後までついに、このような心の眼が開けぬままに職を退く教師も、必ずしも少なくはないでしょう。では「人間認識」はなぜかくも困難なのでしょうか。

2009年8月17日 (月)

IL Pastaioで昼食

Img_3206IL Pastaioで、週替わりパスタランチの「B アサリとドライトマトのガーリックソース 1,080円」を食べた。ガーリックが効いていてとても美味しかった。

Img_3210プラス300円で、デザートの3種盛りも注文した。

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森信三・魂の言葉(8月18日)

「よい本の書写」

フランスにアランという偉い哲学者がいましたが、その人の弟子のアンドレ・モーロアという人から、「わたくしは、小説家にになりたいと思いますが、一体どうしたら立派な小説家になれるでしょうか」と尋ねられたとき、アランは、「それにはバルザックの小説の中から、どれか一冊を選んで写すがよい」と答えたということです。バルザックというのは、フランスにおける第一流の小説家です。

2009年8月16日 (日)

誕生日会の続き

Img_3167昨日の誕生日会には、壮眞が写真のような眼鏡をかけたり、嶺登は、一升餅をかついだりした。こうして孫を中心にして親戚が集まるのもいいものだと思った。

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「文章の書ける人に」

わたくしたちが文章を書く練習としては、第一には、やはり「日記をつける」ことからでしょう。次には、手紙やはがきを一枚でも多く書くことではないかと思います。また学校から課せられる、作文にも積極的に取り組むことです。

とにかく文章がかけて、自分の考えを自由に発表できるということは、将来自分の道を開いてゆくうえで、ひじょうに有力な一つの武器になるものです。

2009年8月15日 (土)

孫の誕生日会

Img_3180この8月に、壮眞が2才、嶺登が1才の誕生日をむかえるので、矢野家、中村家と一緒に誕生日会を市内の和食店で行い、我々夫婦も招かれた。それぞれのおじいちゃん、おばあちゃんも参加して大人数でとても楽しかった。

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森信三・魂の言葉(8月16日)

「ローソクに火を点ずる」

そもそも人間が志を立てるということは、いわばローソクに火を点ずるようなものです。ローソクは、火を点けられて初めて光を放つものです。同様にまた人間は、その志を立ててその真価が現れるのです。

志を立てない人間というものは、いかに才能のある人でも、結局は酔生夢死の徒にすぎないのです。それは、その人の足跡が、よたよたして跡かたもなく消えていくということです。

2009年8月14日 (金)

水着姿

Dvc00019優子が、壮眞と泳ぎに行って、写メを送ってきた。今までは、目をギョロ目にしたり、全身力をいれて歯をむき出しにして、笑わせていたが、それではいけないと、「いい顔、いい顔」を教えると、それをするようになって、みんなを笑わせている。

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森信三・魂の言葉(8月15日)

「十善法語」

慈雲尊者という方は、徳川時代の中期に現れた一流の名僧で、わたくしはこの方を道元禅師や親鸞聖人などに劣らず、尊敬しているのです。

この慈雲尊者の代表作が「十善法語」という書物でありますが、人間として守るべき善行を十ヶ条挙げておれれます。ところがその中、言葉にカンするものが四つも入っており、(1)不妄語、(2)不綺語、(3)不悪口、(4)不両舌であります。

2009年8月13日 (木)

汁なし担々麺

147久し振りに昼食は、汁なし担々麺を食べた。相変わらず美味しい。

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森信三・魂の言葉(8月14日)

「剣聖宮本武蔵」

武蔵は、かの巌流島の試合は、29歳のときであり、それ以後30年以上の間、ついに一度も試合はしなかったようです。

それ以後の彼は、諸国遍歴の度だったのですが、やがて細川忠利が肥後の大名になるや、招かれてその客分となり、晩年は熊本ですごしましたが、正保2年の春ごろから病み、後進のために、「五輪書」や「兵法35ヶ条」および「独行道」等を書き遺してこの世を去ったのです。時に62歳、または64歳ともいわれます。

2009年8月12日 (水)

睫毛まで可愛い

202なんとなく壮眞の寝顔を見ていたら、睫毛がきれいに並んでいて、とても可愛かった。何をやっても可愛い壮眞だが、この睫毛は、ノースリーブのシャツをきたムチムチの腕もとても可愛い。

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森信三・魂の言葉(8月13日)

「石川理紀之助翁」

石川理紀之助翁は、維新以後の老農の中では、わたくしのいちばん尊敬している人で、この人の伝記を読んで涙を流さなかったことは、かつて、一度としてないほどです。

ところでこの人の書物の中に「夢のあと」というものがありますが、これはこの「天下の老農」が愛子老之助の悲劇的な死に対して注いだ、万こくの涙の結晶といってよい希有な記録です。

2009年8月11日 (火)

くるくる寿司

Img_3138家族で、家の近くのショッピングセンターの中にあるくるくる寿司に行った。ボックス席に座ったが、イスとテーブルの間が狭くて、私はお腹が前のテーブルの縁にあたって、食べる前から苦しかった。相変わらず、壮眞は、可愛くて面白い。

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森信三・魂の言葉(8月12日)

「地下水的真人」

現在わたくしが最も努力しているのは、地下水的真人の発掘であります。そして縁ある真人間同志を結ぶことです。

とにかく真人と真人とが結ばれねばなりません。それについて最大の努力を惜しまぬつもりです。わたくしには何もできませんが、ただ人さまの偉さと及び難さを感じる点では、あえて人後に落ちないつもりです。

2009年8月10日 (月)

エビスの瓶ビール

Img_3136また、写真日記の再開です。

いつも晩酌は、エビスの缶ビールを飲んでいて、なかなか美味しいと思っていた。先日、庄原の林さんの家で、瓶ビールの大瓶を飲んだら、これが感動的に美味しかった。気分かもしれないが、缶ビールと瓶ビールでこれほどの違いがあると思わなかった。そっそく、広島に帰って大きな酒屋に買いに行ったが、常時在庫していなくて、「注文」をして取り寄せてもらって、今はこれを飲んでいる。なんとなく、いい気分である。

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森信三・魂の言葉(8月11日)

「一人雑誌」

「一人雑誌」の意義とその功徳については、大別して次の二つの側面があります。

第一、その人の主体性を確立する点で資するところが甚大。
第二、同志相互間の生命の呼応のためにも大いに役立ちます。

すなわちその「相互照応」「相互返照」に資するところ絶大といえましょう。

2009年8月 7日 (金)

第4回禿げ増す会

Img_3135第4回目の「禿げ増す会」がティア愛と優しさの店で行われた。仮入会?のNさんをお迎えして9人で、「禿げ増しあったり、毛無しあったり」した。恒例のゲームの罰は、ゆで卵やビール、バナナなどで結構みんなおなかいっぱいになったようだ。

Img_3135aらっきょさんの写真をクローズアップしてみると、ちゃんとカメラ目線になっている。(ちょっと、恐い感じ・・・・)

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