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2009年9月 9日 (水)

ご挨拶

Img_3278これは最近の壮眞の得意の顔です。初対面の人に、「壮眞、こんにちわと挨拶してごらん」と、いうと、必ず、このように白目を出して笑いを取っている。

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森信三・魂の言葉(9月10日)

「良寛禅師」

普通に良寛というと、子どもたちと一緒に、ひねもすスミレをつんで遊ぶ姿を思い出すようです。しかし良寛がそのような世界に達したのは、決して生やさしいことではなかったのです。

良寛は24歳から42歳ころまで、おおよそ18年の永い間を、備中玉島の円通寺で、禅の修行をされたのです。そして師匠の死によって故郷を帰られてからも、ひたすら禅の修行の一道を歩まれたのです。

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