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2009年10月 4日 (日)

ホワイト餃子

Img_3419この小籠包子のような、餃子が好きで、時々、三篠のホワイト餃子で買う。電話をすると、「17分後に焼けます」と言ってくれるのでその時間に取りに行く。今日は、日曜日のせいか、店内に入れないお客様が10人くらい列を作って並んでいた。店員さんが出てきて、餃子1個にタレをかけて箸を添えてくれる。包装している間に食べるようにとの心遣い。いつも得した気分になる。できあがって、店員さんが、「1個サービスしています」と、いわれまた、いい気分。店内は蜂巣をつついたような忙しさなのに、マスターが近くまで寄ってきて、「いつもありがとうございます。」と声をかけてくれてまたいい気分。それより何より、30個(この写真の倍の量)で、1260円という値段の安さにはいつも感心している。

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森信三・魂の言葉(10月5日)

「篠原無然」

明治以後の人でわたくしが霊的な感じをうけたのは、新井奥遂先生と篠原無然死です。但馬へ行った帰りに村岡の前教育長からプリント印刷の『無然遺稿』をいただいて、帰りのバスの中で読みふかって、まったく霊的は地下水的存在との感に打たれたのです。そして無然氏は奥遂先生のお弟子ではないかと直感的に感じましたが、その後それが事実だったことがわかって、心の底から喜びました。

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