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2010年6月 3日 (木)

百ヶ日の法要。

送信者 2010/06/02
妻の百ヶ日の法要だった。早いもので、100日もたったんだと思うと、涙が出てくる。妻に付き添って病院に止まっていた3ヶ月間は、明日の予定も約束も出来ない状況だった。一番、辛く感じるのは、家で一人で食事をする時だ。ビールを飲みながら今でも自然と涙が出てくる。子供たちには、「父さんが元気なうちは、色んなところに行ったり、好きなことをするけえ許してね」と言っている。一人になると悲しくなるので、あえて次から次へと、予定をしているような気がする。誰かと会ったり、何かをしていると気が紛れて、気分転換になる。特に孫たちを見ていると、時間を忘れるくらいに楽しい。壮眞が、「なーま、なーま」と言いながら、嶺登が「チーーーン」と鳴らして、見ていて可愛くて、大笑い!!!

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鍵山秀三郎一日一語(6月3日)


『開放的な社会』

閉鎖的な組織は、雰囲気も暗くなり、世間の常識から外れた
自分たちだけのルールで動く傾向があります。反対に、開放的な
組織は、他者を受け入れ、皆が明る立ち振る舞っています。
社会の閉塞感を打ち破るには、人も組織も明るく開放的に
することが先決です。
そのためには、自分だけよければいいという考えを捨てることです。
他者を受け入れる広い心を持つことです。

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