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2010年7月

2010年7月31日 (土)

今月の禿げ増す会

送信者 2010/07/30
禿げ増す会の定例会が、土にいのちと愛ありて「ティア愛と優しさの店」で行われた。今月もとびきりの美女が6名も参加してくれた。今回は、「体験入会」者が3名いたが、3人とも即座に「正会員」になりたいと申し出があった。とにかく、禿げおやじたちは、毎月一回こうして、「若くて美人」と食事や会話ができるので楽しくて仕方がない。

送信者 2010/07/30
禿げ増す会の男性会員は、現在6名のみ。今まで、ずっと5人を維持してきたが、O脇さんが、入会希望ということで、かなりアピールをされて来て、半年間の苦労の末、やっと入会が決まった。

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■禿げ増す会の目的 

禿げのコンプレックスにめげず、毛無し合いは、止めて、お互い禿げ増しあって明るく元気に生きていくため。



■「禿げ増す会」入会資格&規約
・男性
(1)広島掃除に学ぶ会の会員で著しく頭が禿げていること。
(2)ギャルの会費を割り勘で支払える能力のあるもの。
(Mさんのように、数年後には絶対禿げるという兆候のある禿げ予備軍も可)
(3)出来るだけセクハラ行為・ストーカー行為は慎むこと。

・女性
(1)若くて美人
(2)禿げおやじたちのセクハラ発言、さぶいギャグ&加齢臭にも耐えうる人。
(3)万一セクハラ・ストーカーされた場合は、会員のNさんに通報して逮捕してもらうこと。


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鍵山秀三郎一日一話(7月31日)


『耐える力』
小さなことに感動できない人は、疲れや苦しみがそのまま
身体に響き体力を消耗します。
人からの小さな善意にも喜び、感動し、感謝できる人ほど、
苦難に対して耐える力ができてきます。
耐える力を身につけるためには、どんな小さなことにも
感動できる人間になることです。同時に人を喜ばせる
人間になることです。

2010年7月30日 (金)

裸でiPad

送信者 2010/07/29
相変わらず、孫の壮眞が可愛い。私の顔を見ると「じいちゃん、大きいアップは?(iPadのこと)」と言って、鞄から出しては、四六時中触っている。今日も湯上がりで裸のままで、髪の毛からポタポタ水が落ちているのに平気で使っている。壮眞が、使ったあとは、アイコンが無くなっていたり、移動したりしていて、あとから修正するのが大変である。最近、可笑しかったことが二つある。いつも、壮眞は、「だっこ、だっこ」と言って、せがんでくる。私はもう怒って、だっこして、「壮眞、だっこ、だっこって、何でいつもいうん?ちゃんと足があるでしょ、足が・・・これは、何ね!」と、足を触って聞いたら壮眞が、「骨」と言うので、あきれるやら面白いやらで大笑いをした。「そうか、骨かあ。骨なら仕方ないね」と、その後もだっこをしている。もう一つは、「壮眞、そんなに言うことをきかんかったら、雷さんが、来て、おちんこ取ってしまうよ」というと、「隠れるけえ、いいよ」と、言ってこれまた大笑いした。3才くらいで良くこんな言葉が使えると感心している。

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鍵山秀三郎一日一話)7月30日)

『本当のケチ』

世間では、いったん懐に入れたお金を絶対に出さない
人のことを「ケチ」と呼びます。
私は、その程度の人を「ケチ」とは思いません。
本当の「ケチ」は、せっかく使える自分の手や足や
口や耳や頭を持っていながら、出し惜しみして使わず、
あの世に持っていってしまう人。この人が最大の「ケチ」
だと思います。

2010年7月29日 (木)

栄ちゃんアイス

送信者 新しいフォルダ
アルパーク天満屋1階のティア愛と優しさの店のアイスクリームを作っている。ティアでは、無農薬野菜をふんだんに使った料理などがバイキングで食べられる。なんとアイスクリームも常時12種類のものが食べ放題である。この時期、夏休みに入っていて、お子様連れが多いので、アイスクリームがとても良く出る。本社、工場にて、素材にこだわり、無着色、無香料で安全安心を理念に、心をこめて作っている。一緒に作っているのは壮眞のお母さんの優子である。父娘が楽しく、世間話をしながら作っている。写真のような「8個入」のカップアイスも通販用に作っている。

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鍵山秀三郎一日一話(7月29日)

『仕返しをしない』

せっかく積み重ねてきた努力や苦労を、ムダにしては
いけません。
自分が努力の過程で受けた仕打ちを人にしてしまえば、
仕打ちを受けた人の心は荒みます。さらに、その人は
憂さを晴らすというかたちでまた別の人に仕返しをします。
心の荒みはどんどん伝播し、広がり、世の中はいつまでも
よくなりません。
せっかくの体験がムダになります。

2010年7月28日 (水)

楽しいウクレレ教室

送信者 2010/07/28
6月から新しいウクレレ教室に通っている。60才をすぎて、楽しくのんびりとウクレレで弾こうと思って1年10ヶ月ウクレレ教室に通っていた。その間の印象は先生から怒られてばかりで、一度も楽しいと思ったことはなくて、あることがきっかけで止めた。今度の教室に体験入会をしたが、すぐに正式入会をすると決めた。先生の指導法が上手で、優しくて親切で、温厚な人柄なので、みんな楽しそうに習っていた。今度の教室はまだ2回しか行っていないのにかなり上達をしたような気がしている。周りの人がみんな上手なので少しでも追いつこうと日々練習をしているからかもしれない。やっと、楽しくのんびりとウクレレが弾けるのでこれからがとても楽しみである。

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鍵山秀三郎一日一語(7月28日)

『余裕のある掃除』

会社に余裕があるから掃除ばかりしておられるんだ、
と言われることがあります。たしかにいまでこそ、
それほど資金に追われるようなことはなくなりました。
かつての当社は銀行に日参する資金繰り状態でした。
けっして会社に余裕ができてから始めた掃除では
ないんです。苦しいときから始めたからこそ、現在の
当社があると思っております。

2010年7月27日 (火)

お手てつないで

送信者 Recently Updated
壮眞と嶺登が最近とても仲がよい。以前は、壮眞が何でも、嶺登のものを取り上げて、喧嘩をしては泣かせていたが、最近は、お互いが会話を交わしながら遊んでいて、このように手をつないでる光景を良く見かける。可愛くてとてもほほえましい。

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鍵山秀三郎一日一話(7月27日)


『道徳心の説き方』

道徳心の低下が問題になり、多くの人によって議論が
なされております。
ところが結果は、ますます悪くなる一方です。
なぜか。議論する人に、行動が伴っていないからだと
思います。
行動の伴わない言葉には説得力がありません。道徳は
言葉で説くものではありません。説く人が自らの生き方に
よって示し伝えていくものです。

2010年7月26日 (月)

第177回広島掃除に学ぶ会

送信者 Recently Updated
県立三次高校での庄原・広島掃除に学ぶ合同の例会。庄原の林会長の母校で今回で8回目である。生徒さんが挨拶が元気で、立ち止まって丁寧に挨拶をされるので、とても気持ちがよかった。暑い中をみんな熱心に黙々と便器磨きをしていた。
送信者 Recently Updated
掃除が終わったあとは、林会長の奥さんの実家のお好み焼き屋さんで、みんなで、お好み焼きをごちそうになった。私とバーコードさんは、運転が無いので、ビールを痛飲させて頂いた。掃除のあとで、飲むビールは格別に美味しい。庄原特有の「辛い麺」があり、私は、その辛いそば入大盛りを頂いた。とても美味しくて、三次高校の掃除に学ぶ会は、このお好み焼きが楽しみで毎年来ているようなものである。

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鍵山秀三郎一日一話(7月26日)


『売上至上主義の弊害』

売上を上げる社員がよい社員、という評価は必ずしも
当たっておりません。
売上を強制しますと、社員の心が荒んできます。
また、百の実力しかないお客様に二百売りますと、
相手の心も荒んできます。挙げ句の果ては、資金繰りの
ため、仕入れた値段以下で売らざるを得なくなります。
結果において、世の中まで荒むように


2010年7月25日 (日)

北京科技大学より来客

送信者 2010/07/25
北京科技大学の学院長、副学院長が大阪、東京の出張の忙しいスケジュールの中で、私や、卒業生に会いたいということで、わざわざ広島にも来て頂いた。カナダかン祇園店で11時から14時の短い間だったが、内容の濃い再会での交流が出来たと思う。原爆ドームや平和公園を観光して、慌ただしく大阪へ帰られた。


送信者 2010/07/25

北京科技大学では、MGを授業で取り入れており、今回もその先生も来ておられたので、丁度、広島MG道場をやっていたので、見学して頂いた。北京科技大学でもこのようは、MGの同好会を作りたいと言っておられた。この大学には、10月に、西先生がMGシニアを指導しに行って下さる。


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鍵山秀三郎一日一語(7月25日)


『温泉旅館ですること』

温泉旅館へ行くと、風呂場の入口に十も十五もスリッパが
脱ぎ散らかされている光景に出会います。そのとき私は
必ず揃えるようにしています。風呂場から出るときも洗い桶は
腰掛けの上に伏せておきます。入口をみると、またスリッパが
散らかっているので、揃えます。
私は、人のスリッパを揃えて損をしたことがありませんし、
人の洗い桶を片づけて損をしたこともありません。

2010年7月24日 (土)

第4回家庭訪問

送信者 Recently Updated
今日の留学生家庭訪問は、馬さんの家だった。中区に、100平米マンションを購入されている。馬さんは、今二人の子持ちだが、もうすぐ三人目が生まれる。「子供が好きなん?」と聞いたが、3人目は作る気は無かったが・・・失敗したと言っていた。韓国人の金さんと結婚して、可愛い子供に恵まれて幸せな家庭生活をされている。途中、むすめさんのよんちゃんのピアノ演奏も聴かせて頂いた。


送信者 Recently Updated

料理は、韓国料理か中華料理かと思っていたが、スペアリブだったので、どちらかというと西洋料理だった。とても美味しかった。あとアボガドのサラダ、春雨、枝豆で、私はビールをたらふく飲んでいい気持ちになった。


送信者 Recently Updated

食事の途中、息子さんのじょんくんが、「でたーーーー」というので、行ってみたら、大きなうんちがじゅうたんや足先に出ていた。


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鍵山秀三郎一日一語(7月24日)

『相手の事情』

「独立したら応援するから」と言ってくださっていた
仕入先からも、独立したとたんにそっぽを向かれました。
約束通り売ってもらえない、そんな毎日が続きました。
そのとき、もし私が「約束が違うじゃないか」と声を 
張り上げたりしていたら現在の私はなかったと思います。
仕入先の立場を察して、我慢したのがよかったと思っています。

2010年7月23日 (金)

九賽溝の公衆トイレ

送信者 2010/04/17
4月に中国旅行に行って、「へー、なるほねえ。」と思ったことが、九賽溝の公衆トイレだ。最初、入ったときに、「なに?これ?」と思い、汚げだったので、ティッシュで、緑のところを拭いてみた。ティッシュが濡れなくて、「あれ?意外ときれい」と思い、大便をして、立って外へ出ようとしたら、ぐーーーーというような音がして、便座の周りの緑のビニールシートがスルスルと下のほうへ、引っ張られて行き、大便は下のほうに隠れていき、座った便座の部分も新しいビニールシートになっていた。なーるほどと感心した中国のトイレの話でした。

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鍵山秀三郎一日一語(7月23日)

『予算で国はよくなるか』

際限のない欲望が蔓延しているいまの日本に、
どれほど国家予算を投じても、国がよくならない
ばかりか、国民の不平不満はますます膨らむばかり
だと思います。
国をよくし、国民を幸せにするのは予算の問題では
ありません。精神の問題です。国民一人ひとりの精神構造を
変えないかぎり、国民も国家自体もよくなることはありません。

2010年7月22日 (木)

DOMKE(ドンケ)のカメラバッグ

送信者 Recently Updated
コンピュータリブの中島さんが、「これが、いいよ」というものは出来るだけ真似をして買っている。Macbook proとかiPadとか、TUMIのバッグとか。今回上海に行って、SONYの一眼レフ?を買ったので、TUMIの大きな鞄に入れて持って歩いていた。中島さんは、カメラバッグの丁度手頃な大きさのものを持っていたので、「それ、なに?」と聞いたら、「DOMKE」のカメラバッグだった。今までは、IXYの小さいカメラだったので、バッグとかは考えなかったが、今度は交換レンズなどを入れるために、専用のカメラバッグが必要になってきた。iPADも常時持ち歩きたいので、いろいろ探していたが、中島さんが「これは、どうですか?」と教えてくれたので、これを買った。秋葉原の「ヨドカメ」で、知ったかぶって、「お姉さん、ダンケのバックはどこにあんの?」と、東京弁できどってきいたら、「はあ??DOMKE(ドンケ)ですかあ?」と、ケゲンそうな顔で聞くので、「ああ、それそれ」と、ちょっと恥ずかしかったが、手頃な大きさで、ポケットも沢山あり、とても気に入っている。

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鍵山秀三郎一日一語(7月22日)

『売れ続ける商品』

どの会社も扱わなかった商品を、私一人が取り上げ、四十年
過ぎたいまでも売れ続けている商品があります。
変化の激しい中で、注目すべき事実ではないでしょうか。
大切なことは「売れない」と努力もしないで諦めるのでは
なく、その商品の持っている命を引き出すことだと思います。
商品というものは、自分の心持ち次第でいかようにでも
なるものです。

2010年7月21日 (水)

純子と夕食

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純子(趙)が手続きで署名、押印が必要というので、いた和り家で夕食をした。就職も決まり、頑張っているので少しでも応援をしたいと思っている。ビールから「広島のキムタク」で、キープしている芋焼酎を飲んだ。日本の父親といえども、純子の胸の谷間が気になった。


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twitter仲間の@ahoecoさんもいた和り家に来られているというので、綾瀬はるか似の人を捜したらその方だった。「キムタクです。」と挨拶をさせて頂いた。帰り際に、@kapodolから、@ahoecoさんからですと、花束を頂いた。twitterやブログから、19日が妻の5ヶ月目の月命日を知ってくれていてくれたからだと思う。感謝、感激!

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鍵山秀三郎一日一語(7月21日)

『掃除の範囲』

会社周辺、約三キロメートル範囲の道路や公園を毎日掃除して
います。ときには橋下の河川敷や道路下のフェンスで囲まれた
資材置き場の中まで掃除をすることがあります。
「掃除をする広さと深さが、その人の人格に比例する」と
言われたのは櫻沢如一先生です。できれば、掃除を通して
自分と社員の人格も広げられればいいと思っております。

2010年7月20日 (火)

宇部・しんあい農園10周年記念

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足立さんの元気たまごの「しんあい農園」が、10周年を迎え、記念行事をするというので、広島から数名で出かけた。最初に、しんあい農園で、下関の荒川さんが作って下さった昼食を頂いた。私は昼からビールを痛飲していい気持ちになった。その後、会場を変えて、記念講演があった。最初が足立さん。

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次が鍵山相談役の講演があった。


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相談役がおられるときは、格調高い交流会


送信者 Recently Updated

相談役が帰られたあとは、どんちゃん騒ぎ


送信者 Recently Updated

宇部でも「きゃー素敵な広島のきむたくさーーーん」とむしゃぶりついてくるギャルたち。
(けっして、ヤラセではありません。)

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鍵山秀三郎一日一語(7月20日)


『力の蓄え』

スポーツで、もっとも大切なのは基礎練習だと思います。
ところが、この基礎練習というのは、実に辛くて退屈なものです。
しかし、力を蓄えるためには、この退屈で苦しい基礎練習から
逃げずに、耐えて取り組む以外に方法がありません。
当社の場合、力を蓄える具体的方法としてもっとも効果的
だったのが「徹底した掃除」でした。


2010年7月19日 (月)

寝転んでiPad

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特に話題もないので、孫ネタで。以前は、iPhoneに夢中だった壮眞は今はiPadに夢中になっている。私の顔見るとすぐに鞄の中からiPadを取り出して遊んでいる。おとなしいなと思って振り返ってみると、こんどは寝転んで、見ているのには、可笑しくて笑ってしました。いずれにしても、孫は可愛い。

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鍵山秀三郎一日一語(7月19日)

『暗黙の秩序』

社会が発展するにしたがって、便利になりました。
時間が節約できるようになりました。
そのこと自体けっして悪いことではありません。問題は、
便利になったぶん努力の精神を忘れ、暗黙の秩序が失われて
きたことです。
秩序が失われると、どこまでも欲望が膨らみ、不満だけが
蔓延するようになります。

2010年7月18日 (日)

尾道はがき人の集い

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尾道しまなみ交流館で、はがき人の集いがあった。メイン講師は、鍵山秀三郎先生、坂田道信先生で、特別ゲストとして、村上彩子さんのコンサートがあった。


送信者 Recently Updated

会場には、偶然、あこがれの「竹田陽一先生」の奥様がおられたので、お願いをして写真を撮らせて頂いた。(ギャル以外とは、ツーショットはしないという強い方針だが、今回だけ、例外です。)


送信者 Recently Updated

尾道でも、「キャー素敵な広島のキムタクさーーーーん」と、もてもてでした。

2010年7月17日 (土)

第2回3G会

送信者 Recently Updated
祇園界隈でギャルとグルメの会・略して「3G会」をイオン祇園モールの焼き肉屋さんで開催した。90分食べ放題、飲み放題にしたのだが、時間が短くてあっという間だった。次回からは時間制限無しのほうが良いと思った。この会は、基本的には3人の構成員ですが、ま、もう一人は、写真係というか、太鼓持ちというか、引き立て役というか、陰の存在で、表の場に出ることはありません。この会の目的は、私と可愛い ま○ちゃんが月に1回楽しく食事をすることなので、ま、そうゆうことです。

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鍵山秀三郎一日一語(7月17日)


『品性の養い方』

人に備わった品性は言葉やしぐさに表れ、その人の全人格を
顕します。
品性はけっして、高い学歴や社会的地位、肩書きによって
身につくものではありません。ましてや、高級な物を身に
つけたからといって備わるものでもありません。
より高い品性を養うには、高い倫理観と道徳心を基にした、
よい習慣を身につける以外に方法はありません。

2010年7月16日 (金)

iPad大好き

送信者 2010/07/15
ブログのネタが無い時は、「孫ネタ」で。壮眞は、以前は、私の顔を見ると、「じいちゃん、アップは?」(壮眞は、iPhoneのことをアップと言っていた。)と、言っていたが今は、「じいちゃん、大きいアップは(iPadのこと)」と言って、すぐに私の鞄から、取り出して、夢中になって触っている。自分の好きな動画を探す天才で、いつも探しては一緒に歌ったり、踊ったりしている。写真は食事中でも触っている壮眞です。画面にお茶がしたたり落ちたり、ごはん粒が落ちたり、汚い手で触るので、いつも画面はベトベトになっている。壮眞が使った後は、画面を拭くのが私の仕事である。ま、可愛い孫なので、iPadの一つや二つ壊されて仕方ないと思っている。(iPhoneは、一度壊されている。)

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鍵山秀三郎一日一語(7月15日)


『涙定量、汗無限』

耐え難いことや忍び難いことに遭遇したとき、
大きな心の支えになったのが、高校時代の恩師に
教えていただいた、「涙定量、汗無限」という言葉です。
一生のうち、流す涙の量は決まっている。だとする
ならば、辛い涙はできれば若いうちに流しておけ。
一方、汗は生きている以上、長し続けるものだ。流せば
流すだけいいぞ、という教えで

2010年7月15日 (木)

趙欣さんのおもてなし

送信者 Recently Updated
もう少しで妻が亡くなって半年になるが、やはり今でも一人になると涙がこみあげてくる。出来るだけ一人にならないでみんなとはしゃぐようにはしているが・・・・ 今回の中国ツアーでの思い出はやはり、重慶の趙欣さんの「おもてなし」だ。私が「ギャルとグルメ」が好きということで、ギャルを大勢呼んで来てくれて、重慶の美味しいものを堪能させてくれたことだ。特に前回、今度くる時は、小小のダンスがみたいと言っていて、それが実現したことだ。
送信者 Recently Updated
小小は、この店でダンスと歌をみんなに教えていて、自らもダンスをしている。普段は歌は歌わないそうだが、今日は私が来ているということで、特別に歌を歌ってくれた。
送信者 Recently Updated
今回の中国ツアーは、名目は「上海万博」だが本音は重慶で小小の「ダンス」を見ることだった。趙欣さんがすべてお膳立てをしてくれてしかも、重慶3日間、送り迎えから2回の夕食に小小を同席させてくれて私を喜ばせてくれたことだ。中島さんに言わせると上海ではあまり元気が無かったが、重慶に来たらイッキにテンションがあがったとのことだった。それほど重慶での3日間は楽しかった。今回の目的のもう一つは、小小のお母さんの手作り「辣子鶏」を食べさせてもらうことだったが、お母さんが病気のためそれが出来なかった。「下一次」(また今度)と、小小が言ってくれたので、また重慶に行く口実が出来た。

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鍵山秀三郎一日一語(7月15日)

『学校の掃除』

全国各地の「掃除に学ぶ会」では、主に学校のトイレ掃除を
行っております。
発足当時は、会場として受け入れて下さる学校がほとんどなく、
会場探しに苦労しました。
ところが、現在では、会場として提供してくださる学校が増えて、
待っていただくまでになりました。学校によっては、卒業する
生徒が自主的に掃除を取り入れるところまであります。

2010年7月14日 (水)

交流会

送信者 Recently Updated
月に2回の「戦略社長塾」で、今日は、時間戦略の最終日、次は、それぞれの「時間戦略」について発表して頂く。楽しいのは3時間の勉強のあとの交流会である。田中さんが、禁酒3ヶ月宣言をしており、ウーロン茶で、お酒を飲んだ時の同じテンションで会話に加わっていた。いつも通り、写真は自然なボーズで撮って頂いた。

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鍵山秀三郎一日一語(7月14日)


『商売人の使命』

メーカーさんが辟易するような値段で販売をしない。
新聞の折り込みチラシ等を利用し、派手に、何割引などと
銘打つような売り込みはしない。商売に対する私の基本的な
考え方です。
その商品の持っている価値、命を無視してまで商売すべき
ではありません。
その商品の価値、命を最大限に引き出すのが、商売人の
使命だと確信しているからです。

2010年7月13日 (火)

可愛い孫たち

送信者 Recently Updated
二人の孫たちが、実家に来た。静かだった家が一度で賑やかになる。孫たちが「じいちゃん、遊ぼう」と言っては、ゴロッと横になっている私の指を引っ張って起こして、その場へひっぱっていく。孫たちは、色んな遊びを考えて、私を相手にして楽しんでいる。私も巨体を動かすのは、キツイけど、可愛い孫と遊ぶのが楽しいので、つい、動いてしまう。

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鍵山秀三郎一日一語(7月13日)


『甘え』

「私はすごく協調性があります」と臆面もなく言う人が
います。
一瞬、我が耳を疑いたくなるような発言ですが、よく
考えてみると、単なる他人依存の発言でしかありません。
人に寄りかかることを、自分で勝手に協調性があると、
受け取っているにすぎません。
このことこそ、「甘え」というべきでしょう。

2010年7月12日 (月)

臨時掃除に学ぶ会

送信者 Recently Updated
安芸高田市の豊平中学校で、掃除に学ぶ会が行われた。広島掃除に学ぶ会は、延べ280校くらいのトイレ掃除をさせて頂いているが、豊平中学校はその中でも特に「掃除に学ぶ会」への取り組みが熱心な学校である。1年間の大切な行事として、校長先生や教職員、父兄、生徒がとても熱心に取り組んで下さる。6時半に準備隊が着いたときには、校長先生や先生方、生徒さんまでが、掃除道具の積み降ろしなどを手伝って下さる。生徒さんも、とても明るく元気な素直な方が多い。私個人としても、大好きな学校の一つで、毎年豊平中学校に来させて頂くのを楽しみにしている。
送信者 Recently Updated
」 豊平中学校のもう一つの楽しみは、近くのどんぐり村の、そば名人、高橋さんのお店でそばを食べることである。ここでみんなでわいわい言いながら、美味しいそばを食べるのがこれまた楽しい。 「ミニ禿げ増す会」ということで、記念写真を撮った。広島掃除に学ぶ会も、「禿げ増す会」の会員が増えてきて、主流になりつつある。

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鍵山秀三郎一日一語(7月12日)

『借金の対処法』

たいした面識もないのに、お金を借りにこられる人が
よくおられます。
そういうとき、私は、次のようにご返事することに
しております。
「そんなことを人にお願いするものではありません。
ましてや見ず知らずの人間に、お金の工面を頼むこと
自体間違っています。そういう考えを持っているから、
あなたの会社は駄目になるんです」
他人依存では会社はよくなりません。

2010年7月11日 (日)

第3回家庭訪問

送信者 Recently Updated
3回目の家庭訪問は、胡琳さんの家にお邪魔した。今回はたまたま、優子と壮眞もご一緒させて頂いた。矢優しい旦那さんで、とても幸せそうだった。胡琳さんは掃除好きで、部屋の中がどこもピカピカに光輝いていた。
送信者 Recently Updated
今日の料理は、ごうやちゃんぷる、からあげ、ラーメンサラダ、とうふと昆布の煮物と、居酒屋メニューとのこと、どれもとても美味しかったよ。


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鍵山秀三郎一日一語(7月11日)

『疎開先での農作業』

疎開先での農作業が、私の人生に大きく役立って
おります。
そのときの体験があったおかげで、強靱な忍耐力を
身につけることができました。たとえ報われない努力に  
対しても、けっして諦めない、落胆しない、そんな精神が
身につきました。
同時に、これをやったらこういう得があるというような
打算的な考え方も起こらなくなりました。

2010年7月10日 (土)

コンピュータリブ・プチセミナー

送信者 Recently Updated
夕方から、コンピュータ・リブのプチセミナーに参加した。前半は、北爪さんの「ワールドカップ総括、後半は、私の中国ツアー報告だった。私は初めて、Macのプレゼンソフト、keynoteを使って発表した。終了後は、「重慶火鍋」をした。火鍋の材料を重慶から買ってきて、鍋の仕切りは、重慶で、趙欣さんに調達してもらった。かなり、重慶で食べたものに近いものが出来た。


送信者 Recently Updated

その後、中島さんのウクレレ弾き語りが始まった。リズム感がよくて、歌もウクレレもとても上手でびっくりした。次は、私と中島とのウクレレセッションをしたいと思っている。

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鍵山秀三郎一日一語(7月10日)


『失敗のおかげ』

過去、不渡手形をずいぶんもらいました。そのたびに
苦労しましたが、一面では不渡手形を振り出した人の
気持ちもわかるようになりました。もし約束通り
すべて回収できていたら、私は有頂天になり、人の
失敗を許せない人間になっていたと思います。
少しでも人に対する思いやりが持てるようになれた
のは、こうした失敗のおかげです。

2010年7月 9日 (金)

中国ツアー5日目(重慶→上海経由→東京)

送信者 2010/07/08
5日目は終日移動になった。趙欣さん、小小が空港まで見送りをしてくれた。ゲートに行くと飛行機が2時かン遅れとのこと。重慶から上海経由なので、上海でゆっくりお土産を買おうと思っていたが、殆ど時間がなくて、急いで勝った。16時くらい飛行機に乗って、成田に着いたのは23時過ぎ交通の便が無いと心配していたが、エアチャイナがバスを手配してくれていて、1時前にやっと品川のホテルに着いた。写真は、今回のツアーの反省?という名目で、ビールと牛肉麺でかんぱーーい!

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『具体的に動く』

手紙を書くには、まず、机の前に座って、机の上に
便箋と封筒を置き、ペンを持つことです。
机の前にも座らず、便箋も封筒も用意せず、ペンも
持たずにいくら手紙を書こうと思っても、その手紙
は永久に書けません。
思い立ったことは、具体的に動くことです。具体的
に動くと少しずつ前に進むようになります。

2010年7月 8日 (木)

中国ツアー4日目(重慶2日目)

Dsc00444

今回の重慶の目的のひとつに趙欣さんの新本社を見学するというのがあった。午後から3箇所の事業所の見学のあとに、新装なった本社を訪ねた。広い室内に、立派な会長室、社長室、秘書、マネジャー室、総務・経理室、広い研修室、円卓の会議室、休憩室などきれいでとても立派な本社だった。

Dsc00439 社長室でいろんな話を聞かせてくれたが、パソコンの画面で売り上げ推移などを教えてくれた。前期が4.8億元で、今期の予測は、20%アップの6億元ですとうれしそうに語っていた。前回、きたときも感じたが重慶の街はとても活気があり経済成長が著しい。日本の不況がうそみたいで、中国の活気を感じた4日間だった。

Dsc00459 今回の目的のひとつ、「林中楽」の辣子鶏だ。私が感じた感動をぜひグルメ派の中島さんに味わってもらいたいと、ここに連れてきてもらった。唐辛子の中から鶏肉を探し出す感じでとにかく唐辛子が多い。山椒が利いて、味が染み付いていてとてもおいしい。

Dsc00464 最初はクーラーが効いていて涼しいねと言っていたが、食べれば食べるほど辛くなって、汗がだらだら出てきた。でも、箸はとまらなくて、最後の最後、5ミリくらいの鶏肉を、無口になって食べていた。

Dsc00465 今回も重慶3日間、趙欣さんに全面的のお世話になった。私の大好きな、美人の小小もつれてきてくれて、重慶でも、「ギャルとグルメ」を満喫した。

Dsc00407 重慶2日目、「キャー、素敵な広島のキムタクさーーん」とギャルがむしゃぶりついてきました。(あれ?わしゃ、まだ喪中じゃあなかったかの?)

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『代金を支払わないお客』

「次の仕事をしてくれなければ、代金は支払わない」と
いう取引先がある。どうしたらいいものか、と相談された
ことがあります。私の返答は、「その代金は諦めなさい。
相手先に行って『代金は結構です。その代わり、二度と
あなたの会社の仕事はしません』と言ってきなさい。」
というものでした。
そのときのアドバイスは、今でも間違っていなかったと
確信しております。

2010年7月 7日 (水)

中国3日目(上海→重慶)

Dsc00379 上海空港で1時間遅れて重慶についた。空港には、趙欣さんと、小小が迎えに来てくれていた。前回に来たときに、小小のお母さんが、「ラー子鶏」(唐辛子と鶏肉炒め・四川料理)を食べさせてくれるというので、再度重慶にきた。残念ながら、お母さんが病気で料理ができないとのことで、これはまた次回ということにした。

5つ星のマリオットホテルにチェックインをして、それから、重慶名物「火鍋」の店に連れていってもらった。女性が3人も来てくれて、ギャルと一緒に食べる火鍋は、辛いけどとてもおいしかった。中島さんがいうには、上海ではあまり元気がなかったけど、ギャルがいる私がとてもテンションが上がったとのこと。まあ、私の旅の目的は「ギャルとグルメ」じゃけんね。その後、ショーパブのようなところで、ダンスや歌を聞きながら、みんなで酒を飲んだり歌を歌ったりした。中島さんと、私がウクレレを弾きながら「朋友」を絶唱しいた。

Dsc00376 重慶でも、「キャー素敵な広島のキムタクさーん」とギャルがむしゃぶりついてきました。--

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『ゴミを拾う人は捨てない』

タバコの吸殻を捨てたからといって、急に人生が
悪くなるわけではありません。だから無神経に捨てる。
その考え方が問題です。
捨てる人は捨てる一方。捨てる人で拾う人はまず
いません。反対に、拾う人は捨てません。この差は
年月がたてばたつほど大きな差となって表れます。
人生はこうしたことの積み重ねですから、無視できません。

2010年7月 6日 (火)

中国2日目(上海万博・世博)

Dsc00298

上海2日目についに今回メインの「上海万博」に来た。いろんな人の話を聞くとどこのパビリオンも行列ができていて何時間も待つので、一番すいている北朝鮮館だけを見て帰ったとのこと。地下鉄で第二ゲートまで行った。最初に手荷物検査があって、これが長い列を作っていた。

今朝のホテルで、中国館のまわりをうろうろしていると、入場券をもったダフ屋がきて、売りに来るとのこと。最初に、一番空いているベトナム館を見た。フェリーに乗って対岸に渡り、中国館に向かって歩いた。とにかく蒸し暑くて汗びっしょりである。どの館も長蛇の列で、4時間待ちとか、5時間待ちと書いてあり、よく並ぶなと感心している。中国館の周りのレストランで、ガソリン補給(ビール)をしていると、ダフ屋が来て、中国館の入場券をちらつかせて、1枚1万円と吹っかけてきた。高い、高い、いらないというと何度も値段を下げてきて、ついに200元(3000円)まで下げてきた。今朝聞いた話は100元だったのでそれでも高いので買わなかった。

その後、小さなバスや、大きなバスに乗って、場内をあちこち移動した。それにして暑いなかをただひたすら歩くので、足が棒のようになってしまった。もう歩けないということで、「待ち時間0」のモリディブ館、バングラデッシュ館、キルギス館、北朝鮮館、中国鉄道館だけを見た。いつも50万人くらいの入場者があるとのことで、とにかく人が多くて、大盛況の万博ということを感じた。2回目のガソリン補給をして、5時前には、ホテルへ帰って3回目のガソリン補給をした。

Dsc00331

夕食は、広島にいる馬さんのお兄さんが上海にいるから、「馬さんに、頼んで、お兄さんに、夕食をご馳走してくれるようにお願いして」と言っていた。お兄さんは、芸術家で、マンガ(日本のマンガとは違って芸術的)を描いておられて、フランスで出版された本をお土産に持ってきてくれた。上海だから、「上海料理」がいいとお願いをしたので、有名店で食事をご馳走になった。ビールから10年物の紹興酒まで飲んでいい気持ちにまった。

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「キャー素敵な広島のキムタクさーーー」とむしゃぶりついてくる上海ギャルです。

 

2010年7月 5日 (月)

中国初日(上海)

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中国ツアーの初日です。東京に前泊をして、5時起きで品川から成田エキスプレスで成田空港へ。着くと飛行機が3時間遅れとのこと。チェックインの時に、かばんを見ていたら、中国で使う財布(2000元くらい入っていた)を落としたのに気がついた。案内所に行くと誰かが届けてくれていて事なきをえた。
上海について、ホテルに行ったが、時間的に今日は、万博は無理なので、案内をしてくれる女性にいろいろ聞きながら動いた。まず、世界で一番広い「上海のユニクロ」に行き、中島さんが、パンツを買った。夕食は、新疆ウイグル料理を食べた。それから、足マッサージに行き、帰りに散髪に言った。可愛い、お姉さんに頭をマッサージしてもらい、耳掃除までしてもらってとても気持ちがよかった。今日のギャルとグルメは、そのお姉さんと、ウイグル料理です。

2010年7月 4日 (日)

路地裏

送信者 Recently Updated
中国に行く為に、品川前泊をした。品川駅前の路地裏のもつ焼き屋に行ったら、土曜日定休のせいかしまっていた。路地裏をそれらしい店を探しまわっていたら「路地裏」という店があったのでそこで夕食をした。
送信者 Recently Updated
ピリ辛牛すじ煮込みが美味しかった。ピリ辛がなかなかビールに合ってよかった。

2010年7月 3日 (土)

マイツール入門勉強会

送信者 Recently Updated
広島でも、MG・マイツールが盛んになってきた。少しでも、マイツールのよさが分かってもらえればと願っている。

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鍵山秀三郎一日一語(7月3日)


『ストレスを溜めない法』

ストレスを溜めない方法は、いやなことやつまらない
ことを持ち帰らない工夫をすることです。忘れることは
できなくても、いつまでもズルズル引きずって歩かない
知恵です。
具体的には、「なんとつまらないことをしているのか」と
いうことを自分で自分自身に言い聞かせるのです。
そういうことを繰り返しているうちに、引きずらない
ようになります。

2010年7月 2日 (金)

変顔

送信者 Recently Updated

特に、ブログネタがないので、この前のMGのあとのいた和り家での交流会での変顔写真を!ビールや焼酎を飲み過ぎたせいから、かなり酔っている模様。

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鍵山秀三郎一日一語(7月2日)

『習慣が人生を変える』

習慣を変えるのは、簡単にできることではありません。
たとえば、右利きを左利きの習慣に変えるだけでも、
大変な努力を必要とします。
しかし、人生をよりよく生きるためには、悪い習慣をよい
習慣に変えることが何よりも大事なことです。
習慣を変えるために必要な努力から逃げてはなりません。

2010年7月 1日 (木)

29日は、戦略社長塾でした。

送信者 2010/06/29
月に2回ランチェスター戦略の勉強をしている。定員が8名限定で、丁度適正人数になっていて充実した勉強会です。ところで、一番手前の鈴○さんは、真面目に勉強をしているんでしょうか?

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鍵山秀三郎一日一語(7月1日)


『生きる知恵』

現代人の不幸は、あり余る幸せを与えられているにも
かかわらず、満足をしていないことです。逆に、取るに
足らない小さな苦労を自分自身で勝手に大きくして
いることです。
幸せに生きるためには、大きな不幸や災難を小さく受け止め、
小さな喜びを大きく膨らますことです。かつての日本人は、
無意識のうちにそういう知恵を身につけていたように
思います。

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