« 2010年7月 | トップページ | 2010年9月 »

2010年8月

2010年8月31日 (火)

カナダカン廿日市店今週のパスタランチ

■黒板メニュー
2010年8月30日(月)〜9月3日(金)

送信者 Downloads

Aトロロとオクラのタラコソース

送信者 Downloads

Bたまごと玉ねぎのピザ

送信者 Downloads


---------------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一語(8月31日)

『富を活かす』

人間の欲望には際限がありません。
欲望に目がくらみ、「あれが足りない」「これが足りない」と
どこまでも求め続ける生き方は、もうそろそろ止めにしなければ
いけません。
この日本は、普通の生活を営んでいくには、十分過ぎるくらいに
富んでおります。これからは、自分に与えられた富を自覚し、
その富をどう活かしていくかを考えるときだと思います。

2010年8月30日 (月)

第178回広島掃除に学ぶ会

送信者 Recently Updated
今月は、掃除に学ぶ会の傘下が33名(そのうち11名がえひめ掃除に学ぶ会)と、学校側が24名の傘下で、5カ所のトイレと小規模な掃除に学ぶ会だった。口和中学校のトイレをお借りしての心磨きの会は、えひめの方々との交流、生徒さんとの交流が楽しくできてよかった。


-------------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一語(8月30日)


『受け入れる』

どんな会社にも、二割は不要な社員がいるといわれて
おります。
だからといって、その二割の社員は排除しても、新たな
二割が必ず発生するものです。
大切なことは、排除するのではなく、受け入れるという
考え方です。不必要と思われている二割の社員がいるから
こそ、周りの社員が頑張れるということもあるのでは
ないでしょうか。

2010年8月29日 (日)

中国四国交流MG大会

送信者 Recently Updated
毎年8月には、えひめSM(掃除&MG)学会から、来られてMGをしている。今回も5名来られて広島勢16名で中国地方対四国地方の対抗戦をした。多勢に無勢で、圧倒的に広島が優勢だったが、もの見事に四国勢に打ち負かされて、中国勢の完敗だった。ま、広島勢は接待MGということで、わざわざ四国から来られた方々に喜んで頂いて、本当に良かった良かった。広島勢は、これで屈辱の4連敗で、とうとうえひめの傘下入りとなってしまった。11月には、リベンジ・タイトル奪還を目指して、松山へ乗り込んでいこうと今から張り切っている。


送信者 Recently Updated

A卓は、倉吉からの助っ人として、岡野太一さんが参加してくれたが、力及ばす、四国勢に負けてしまった。


送信者 Recently Updated

B卓は、広島の隠し球の田中さんがいたが、同じ卓の大政さんに優勝を持っていかれた。作戦としては、田中さんが喋り続けて、相手を撹乱させることだったが、余裕がなくて、あまり喋れなかったようだ。


送信者 Recently Updated

C卓は、もはや圏外だが、作戦は、石原君のサブイギャグと、司田さんの粉飾決算だったが、どちらも失敗に終った。


送信者 Recently Updated

D卓の初心者卓には、福山の梨木夫妻に担当してもらった。初体験の岩城さんは、いきなりゲームから入ってしまい、パニックになったようだ。右の変顔の福ちゃんは、初めてGが出たととても喜んでいた。


--------------------------------------

鍵山秀三郎一日一語(8月29日)


『掃除は毎日』

掃除は、たまにまとめてやっても価値が半減します。
毎日掃除をするからこそ、意味があります。
私は、毎日の掃除を通して、積み上げることの大切さを
体感し学ぶことができました。人様がたまにやることを、
しょっちゅうやる。また、人様がときどき気にかけることを、
いつも気にかける。人様が見過ごしたことを拾い上げる。
そういう考え方で掃除を続けてきました。

2010年8月28日 (土)

金田家のラーメン

送信者 2010/08/24

禿げ増す会

Dsc00849

今月の「禿げ増す会」は、堀川町の「アレアレデュラン」というワインレストランで行った。6時半の開始予定だったが、残業とか仕事の関係遅れる方が多くて、7時過ぎの開始となった。むさくるしい禿げ親父のために、6名もの美人が集まってくれた。おかげでとても楽しい会になった。

Dsc00852今回もとびきりの美人に参加していただいた。私はワインを飲みすぎて久しぶりにヘロヘロに酔ってしまった。それにしても、今回も楽しかった

----------------------------------

鍵山秀三郎一日一語(8月28日)

『艱難を喜ぶ』

「吾ら、艱難をも喜ぶ。そは、艱難は忍耐を生じ、忍耐は
練達を生じ、練達は希望を生ずると知ればなり」
聖書の一節です。
人間は、困難な目に遭うと忍耐力が生まれます。
困難こそが忍耐力を育む唯一の方法だと思います。
忍耐力ができてくると、何事にも練達をし、希望が生まれて
きます。

2010年8月27日 (金)

栄ちゃんアイス

送信者 Documents
今年の夏は、暑かったせいか、ティアのアイスクリームが良くでた。作っても作っても間に合わないという感じだった。まだまだ、暑いのでしばらくは、アイス作りが忙しいと思う。


-----------------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一話(8月27日)


『心の鍛え方』

心を鍛える具体的な方法は、気づいたことをサッと
処理する習慣を身につけることです。
けっして、そのうち何とかなるだとうと見過ごさない
ことです。
気づいたら「そのうち」ではなく「そのときすぐ」に、
「まとめて」ではなく「少しずつ」、「誰かが」では
なく「自分が率先して」まず取り組むことです。
億劫がらない実績が心を鍛えます。

2010年8月26日 (木)

癒される

送信者 Recently Updated
壮眞を見ているといつも癒される。私の顔を見ると、満面の笑顔で近づいてきて、挨拶がわりに、軽く私の頭を叩いたりする。風呂に一緒に入ると「じいちゃんのお腹、大きい」と言っては触ってきたり、ホクロを指さしては、「てんとうむしみたい」とか言う。壮眞の笑顔を見ているだけで幸せな気分になれる。


------------------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一話(8月26日)

『ロイヤリティ』

当社は、フランチャイズ方式で店舗展開をしておりますが、
ロイヤリティはいただいておりません。
出店を希望される会社が、研修として社員を派遣して 
こられる場合、日当を支払わせていただいております。
一定期間、お預かりした社員さんが、何がしかのことを
習得してくだされば、いずれ私どもも恩恵を受けられる  
という感謝の気持ちです。

2010年8月25日 (水)

ラーメン

送信者 2010/08/24
twitterなどで話題になっている宝町の金田家というラーメン屋に行った。店頭で男性の店員が笑顔で挨拶をして出迎えてくれた。黒豚ラーメン680円に煮卵のトッピング100円、そのあと替え玉150円を食べた。盛りつけがユニークで、のりとチャーシューが立っていた。濃厚な豚骨スープで私好みの味だった。接客も活気があり、親切でなかなか良いと思った。

送信者 2010/08/24
その後、小山社長の講演会、18時からは、戦略社長塾、その後21時から23時まで、飲み会と充実した一日だった。

-----------------------------------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一語(8月25日)


『異質の社員がいるからいい』

私が掃除をするからといって、全社員が参加するわけ
ではありません。
約二割の社員は、いまだに掃除をしていません。
それでいいのです。
むしろ、全社員、同質の価値観で動いているほうが
異様な感じがします。
会社は、同質の人ばかりが集まったときに、腐敗する
ものです。官庁がいい例ではありませんか。


2010年8月24日 (火)

賑やかになった。

送信者 2010/08/23
愛子が9月に出産するために、実家に帰ってきた。壮眞と嶺登ふたりがそろうととても賑やかで、ずっと喧嘩をしたりして騒いでいる。時には、「じいちゃん、じいちゃん」と」呼ばれて、遊びに付き合わされることもある。「孫は来て、良し、帰って、良し」という言葉があるが、「来て良し、居て良し」になるかどうか?


-----------------------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一語(8月24日)

『感じる力を伸ばす』

都合の悪いことは、いつも忍び足でうしろからやってきます。
うしろから覆いかぶさり、避けられないものです。
一方、よいことは、必ず前からやってきます。このよいことを、
どれだけしっかりとつかめるかどうかに人生はかかっています。
ところが、よいことは目に見えません。感じる力を伸ばす
以外に方法がありません。

NIGI

NIGI

2010年8月23日 (月)

ひょうきんもの壮眞

送信者 Recently Updated
ブログねたが無い時は、孫ネタで。写真のように壮眞は、風呂で使う道具をかぶっては、ライオンのような格好をしてみんなを笑わせている。いつも壮眞はひょうきんで、面白くて、飽きが来ない。

送信者 Recently Updated
次は、「おじいちゃん、かぶって」と言って、私にかぶせて。iPhoneで写真を撮って、それを見ては喜んでいる。

-----------------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一話(8月23日)

『水漉でビール』

ヘレン・ケラーは「無関心というのは最も怖い病気だ」と
言いました。
以前、ある駅のトイレ掃除をしたときに、小便器の水漉が
ものすごく汚れていました。その汚れている水漉を掃除し、
最後に沸騰したお湯につけてきれいにしたら、掃除に
参加した人たちが大感動され、終わったあと、水漉で
ビールを飲んだのです。掃除は、それくらい感動する心を
もたらしてくれるのです。


2010年8月22日 (日)

皆実高校同窓会

送信者 Recently Updated
広島県立皆実高校の同窓会に何十年かぶりに出席をした。髪が薄くなってる者、白髪の者、太ってる者、痩せてる者と色々と変わっていたがすぐに見分けがついた。全体での同窓会が終わり、部屋を変わってわれわれ16期の同期会が行われた。写真は柔道の4人で撮ったもの。次は柔道部の同窓会をしようという話になった。何十年も前のことだが昔のことが懐かしく、話に花が咲いた。

送信者 Recently Updated
写真は、「皆実3バカとリオ」と言われていた。左が森田君で、真ん中が旧姓蔵田さん、高校時代は勉強もしないで3人で大遊びをしていた。森田君のことを「モリターニア」と呼んでいて、蔵田さんのことを「クラターズ」と呼んだりしていた。蔵田さんは成績優秀だったが、この3バカとリオと遊んだおかげで、一浪したとか言っていた。それにしても高校時代は本当に楽しかった。いつもどんちゃん騒ぎをしていた。昼休みには、フォークダンスをやっていて、3年生は受験でみんな教室で勉強をしていたが、私と森田君だけは、出て行って女性と手を繋ぐのを楽しんでいた。織田さん(旧姓蔵田)は東広島市で小学校の校長をしており、「掃除に学ぶ会」で縁が出来て、何回も学校のトイレ掃除をさせて頂いた。

------------------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一語(8月22日)


『人相』

世相が悪くなったぶんだけ、険しい人相の人が多くなった
ように思います。
心は人相にそのまま表れるものです。
人相をよくするためには、労せずして手に入れようとか、
うまく立ち回ってモノにしようといった不安定な生き方を
止めることです。あえて、大きな努力で小さな成果に甘んじる
生き方を志すことです。そうすれば、例外なく穏やかな人相
になります。

2010年8月21日 (土)

3Gの会(祇園でギャルとグルメの会)

Dsc00838

第3回目の3Gの会です。もう一人ウザイ人がいますが、カメラマンとして来ているだけで実質ま○ちゃんと私だけのグルメの会です。カナダカン祇園店で、イタリア料理とビール、ワインを飲んで楽しいひと時をすごした。

Img_1704_3

今回は、やはり祇園界隈に住んでいる元モンテティーナスタッフの上本さんがゲストとして参加してくれた。右に誰かいますが、モザイクがかかっているのでほとんど無視して結構です。来週は二人の女性は、「禿げ増す会」にも参加してくれる。

------------------------------------

鍵山秀三郎一日一語(8月21日)

『理想と現実』

理想と現実は大きな差があります。
この差を埋めるために、私たちはしばしば苦心します。
理想は理解できても、理想に至るための方法を見つける
しかないからです。
頭だけでものごとを考えていると、ますます堂々巡りに
なり、結局何も為されないことになります。
その点、掃除をしていると、堂々巡りから解放される
ことがよくあります

   

2010年8月20日 (金)

twitterセミナー同窓会

送信者 Recently Updated
@ahoyoko 先生のセミナーの受講者の同窓会が、中区の「クダコ」というお店で行われた。twitterだけでの情報交換の人もいて、初対面の方も多かった。最初、私の前に、広島おかんが座っていて、「ああ、今日は、ギャルがおらんけ、つまらんのお」と、思っていたら、あとから3人まとめて、入ってきて、広島おかんが気を利かしてくれて座席を変わってくれた。お通夜から結婚式に変わったくらいに私に元気が出てきた。

送信者 Recently Updated
「キャー、広島のキムタクさーーーん」と、むしゃぶりついてくるギャルたち。


送信者 Recently Updated

宴もたけなわで、今日も楽しく終ろうした最後の最後になって、悪夢が襲ってきた。写真のように、ちょっと油断したすきに、広島おかんに、チューされてしまった。奇しくも19日は、亡き妻の半年目の月命日、この間守りとおしてきた貞操を、広島おかんに奪われてしまった。


-----------------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一話(8月20日)

『善の循環』

日本人の我慢の欠如も大きな問題です。特に、暑さ、寒さ、
時間に対する我慢のなさが人間関係をとげとげしくしています。
人間関係がとげとげしくなると、人に対する思いやりが
なくなります。
そうなると、社会や国家が悪くなります。結果において、
住み心地の悪い落ち着きのない社会になります。この悪の
循環を善の循環に変えることです。


2010年8月19日 (木)

タンコブ

送信者 2010/08/18
タンコブなんて「死語」だと思えるほど長い間経験していなかったが、今回久しぶりに大きなタンコブが出来た。会社は、休日の日は、以前から玄関のシャッターを半開きにする習慣がある。恐らく、運送会社さんやお客さんに「今日は定休日ですよ」とお知らせする目的だと思う。会社はトイレが外にあり、トイレが終って、会社に入ろうとしたら、いきなり、「がーーーん」と大きな音がして、目から火花が散った。鏡を見たら、1センチくらいの高さのタンコブが出来て3センチくらいの切り傷が出来ていた。すぐに氷で冷やしたが、ヒリヒリ痛みがあり、かなりの重傷だった。子供からは、「毛が(ケガ)無くて良かったね。」と」メールが入ったが、大ケガだった。聞いてみると、社内でもこの半開きのシャッターで頭をぶつけた人が何人いた。これからは、休日でもシャッターは全開しておこうと決まった。

------------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一語(8月19日)


『残すべき遺産』

内村鑑三は次のような言葉を遺しております。
「人間が残すべき遺産とは何か。金や物など財産を
残すことも意義がある。しかし、それは何人にもできること
ではない。何人にもできて、お金や物より価値あることは、
勇気ある高尚な生涯だ」
私も後世のため、せめて自分の生き方、自分の商道という
遺産を残したいと考えております。

2010年8月18日 (水)

壮眞とティアへ

送信者 Recently Updated
壮眞と昼食にティアに行った。平日にもかかわらず、30人くらいの人が外で待っておられた。30分待ちくらいで店内に入れて、昼食をした。その後、アルパーク天満屋4階にあるゲームコーナーで、子供の乗り物などに乗って遊んだ。子供とはいえ、すぐに、2000円くらいは使ってしまう。


------------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一語(8月18日)

『掃除の効用』

掃除を始めたからといって、すぐ儲かるというような
ことはありません。
ただ、掃除をして環境をきれいにしますと、場の雰囲気が
穏やかになります。
穏やかな環境は、心の荒みをなくし、怒りを抑える効果が
あります。
特に、逆境のときは身の回りをきれいにしておくことに
よって、救われるような気持ちになるものです。
掃除の大きな効用です。

2010年8月17日 (火)

同級生

送信者 Recently Updated
この写真は、何年か前の、皆実高校の同窓会新聞に吉田拓郎が寄稿したものだ。吉田拓郎は、高校1年の時同級だった。ま、それだけの話だが。記事の中の写真の小さく写っているのが吉田拓郎で、右端に真面目そうな顔で大きく写っているのが私だ。今週の土曜日に、その皆実高校の同窓会が行われる。私も何十年かぶりに出席することにしている。以前、サプライズで、同窓会に吉田拓郎が参加したことがあるとのこと、今年はどうかな?

-----------------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一話(8月17日)


『穢土の一日』

大日寺発行の『おといれだより』に書いてあった一節を紹介します。
「穢土の一日の修行は、深山の千日の修行に勝る」
現実社会で経験するやいやな出来事をじっと辛抱することは、
一人山にこもって千日修行するより、はるかに尊い修行になると
いう意味です。
実生活の中で「居て染まらず」という生き方以上の修行は
ありません。

2010年8月16日 (月)

私の好きな写真

送信者 Recently Updated
妻が亡くなり、あと3日で半年になる。この写真はティアのオープン当日に、元岡社長、龍介、愛子、裕美と一緒に撮ったもので、私が一番好きな写真で、パソコンの壁紙にして、いつも妻と対面している。「家内」ということで、ずっと、家のことばかりしていた妻だったが、息子や愛子の為に少しでも役に立ちたいということで、ティアで、「家庭料理」を作っていた。この時に、妻はまだ病気は発覚していなくて、若々しくて、とても元気で生き生きしていた。この顔を見ると私まで元気になってくる。

---------------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一話(8月16日)

『メーカーとお客様への姿勢』

大量に買ったからといって、メーカーを困らせるような
ことは厳に謹んでおります。メーカーが精魂込めて製造した
商品を、滅茶苦茶な値段で叩き売りするような失礼なことは
しません。
お客様にも卑屈にならない代わりに、メーカーや仕入先にも
尊大な態度はとりません。
一方的で横暴なお客様とは、取引を止めてしまうこともあります。

2010年8月15日 (日)

二人の孫の誕生日会

送信者 Recently Updated
壮眞も嶺登も来週が誕生日ということで、一市内のレストランで一緒に誕生日会をした。娘たちが設定してくれて、豪華な料理をごちそうになった。個室だったけど、二人の孫がちょろちょろして落ち着いて食事はできない。孫たちも喜んだが、おじいちゃん、おぼあちゃんも楽しませて頂いた。


送信者 Recently Updated

バースデーケーキのろうそくの火を消すのに、先に吹いて消してしまうので、シャッターチャンスに間に合わなくて、何度もやりなおしをした。


送信者 Recently Updated

壮眞は、誕生日プレゼントをトイザラスで、いろいろ探したが、このトランポリンに落ち着いて、家でもずっとこれで遊んでいた。


--------------------------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一語(8月15日)

『つつじの花』

東京の一等地に土地を入手できた理由は、掃除だけでは
ありません。
アパートに住んでいたころ、アパートの前に咲いていた
つつじの手入れを、妻とよく手伝っておりました。
来年もきれいな花が咲くように、花がしぼむ前に
摘んでおりました。
このことを地主さんが大変喜んでくださいました。
結果において掃除と共に大きな信用になりました。

2010年8月14日 (土)

初盆

送信者 Recently Updated
妻が亡くなり、19日で半年になる。初盆ということで、多くの方から、お供えの花や線香が送られてきている。思わぬ方からも頂いていて、何度か感極まった。壮眞に「いい顔してえ」と行ったら、また変顔をされてしまった。


送信者 Recently Updated

壮眞は良く、私に「じいちゃん、なまなましよう」と、誘ってくれて一緒に焼香をしている。頂きもののお供えを、「食べたい、食べたい」と、ぐずってすぐに食べていた。壮眞や嶺登には本当に癒される。もし、孫二人がいなかったら、私の悲しみや寂しさはどうなっていたかと・・・・


--------------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一話(8月14日)


『掃除で土地入手』

当社、東京の一等地、英国大使館の裏にビルを
保有しております。
このビルを入手できた経緯は、掃除のご縁です。
当時、近くのアパートに住み、仕事場にしていた
私ども夫婦は、毎日、近所の掃除をしておりました。
その様子を見ておられた地主さんが感動されて、
ただ同然の金額で譲ってくださった土地です。

2010年8月13日 (金)

iPadは、寝転んで

送信者 Recently Updated
壮眞は、私を見つけるとすぐに、iPadを取り上げて、ずっと遊んでいる。最初は座ってやっているが、やがて、動画に合わせてiPadの周りをグルグル回ったり、前転を繰り返したりして、踏みつけはしないかとハラハラして見ている。疲れてしまうと写真のように寝転んで、上手に、操作しては、延々と遊んでいる。

-------------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一語(8月13日)


『掃除で土地入手』

当社、東京の一等地、英国大使館の裏にビルを
保有しております。
このビルを入手できた経緯は、掃除のご縁です。
当時、近くのアパートに住み、仕事場にしていた
私ども夫婦は、毎日、近所の掃除をしておりました。
その様子を見ておられた地主さんが感動されて、
ただ同然の金額で譲ってくださった土地です。

2010年8月12日 (木)

初盆の墓参り

送信者 Recently Updated
妻が亡くなり、約半年になろうとしている。今でも、一人になると、悲しく、寂しい気持ちになり号泣することある。今日は妻の初盆ということで、子供、孫たちと三滝へ、墓参りに行った。初盆は、白い灯籠で、「上、井辻」と、書いているときに、何故かまた、涙が零れていた。いつもいく花屋さんからは、「奥さんへ」と、ひまわりの花を贈って頂いた。
送信者 Recently Updated
子供は無邪気なもので、墓に上っては、自慢そうに、「じいちゃん、じいちゃん」と、手を振って喜んでいた。その後、自宅にお坊さんに来て頂いて、初盆のお参りをして頂いた。

--------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一話(8月12日)

『私の推薦書』

悩み事があり、夜よく眠れないという人にお勧めして
いるのが、つぎの本です。スイスのカール・ヒルティ著
「幸福論」と「眠れぬ夜のために」です。
この本には「人を恨んだり憎んだりすることくらい、
つまらないことはない」と書かれてあります。
私自身、この本によってずいぶん気づかされ、癒されました。
そして、生きることが楽になりました。

2010年8月11日 (水)

戦略社長塾

送信者 Recently Updated
8月の戦略社長塾は、一人欠席で、8名の参加だった。異業種勉強会でもあり、色んな方の話が聞けてとても楽しい。私は、そのあとの「飲み会」がいつも楽しみだ。行きたかった店が満席で入れず、他の店に行ったけど・・・ま、次は行きたくないという感じだった。写真で真面目な勉強会に、左の方に一人だけ「変顔」をした人がいます。これは、われわれは、「鈴木する」と言っている。

---------------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一話(8月11日)

『車の両輪』

会社における直接的な経済活動と間接的な社会活動は、車の
両輪だと思います。両輪のバランスが悪ければ、会社も
まっすぐ走ることはできません。
まっすぐ走るには、直接的な経済活動一辺倒にならないことです。
直接的な経済活動を少し控え目にすることです。
そのぶん、少し多めに、間接的な社会活動に力を傾注することです。
そうすればまっすぐ走ることができます。

2010年8月10日 (火)

初めての散髪

送信者 Recently Updated
壮眞の髪の毛が、伸びてきて、前髪が目に入るくらいまでなってきていた。


送信者 Recently Updated

今までは、家で髪の毛を切っていたが、今回初めて、散髪屋に連れていった。もっと、ぐずるかなと思っていたが、最後まで、ジッとしていて、手こずることはなかった。相当、髪の毛を切ったので、スッキリして、ちょっと大人びて見えた。写真をとるけ、いい顔をしてといったら、こんな変顔をされてしまった。

----------------------------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一語(8月10日)

『真のエリート』

スペインの哲学者オルテガは「エリートとは、断れば
断ることのできる責務を、あえて受諾する者である。自分自身の
上に、困難を積み重ねる者である」と説いています。
真のエリートをめざすのであれば、自分にとって都合のよいこと
ばかりを追い求めないことです。たとえ自分の利益に結びつかない
ことであっても、周囲の人や社会や国家の利益を優先する
姿勢を持つことです。

2010年8月 9日 (月)

臨時掃除に学ぶ会

送信者 Recently Updated
3週続いての掃除に学ぶ会で、今日が3回目。祇園小学校で、児童と母親の参加も多く、家族4人で参加された方もおられた。ほんわかとして、いい感じの掃除に学ぶ会だと思った。


------------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一話(8月9日)


『感動』

感動こそ人生だと思います。できれば、私自身、人を感動させれ
るような生き方をしたいと望んでいます。
そのためにはまず、自分自身が感動しやすい人間になることが
第一です。
人が人に感動するのは、その人が手と足と体を使い、さらに
身を低くして一所懸命取り組んでいる姿に触れたときです。
その点、人の嫌がるトイレ掃除は絶好の実践の場だと思います。

2010年8月 7日 (土)

ミニOA大会

送信者 Recently Updated
井上会計事務所の「ミニOA大会」に、ゲスト?で参加させて頂いた。明日からの脳力開発セミナーの講師の坂東さんもゲストとして参加された。マイツールを活用して、どのように仕事に生かしているかという発表会である。それぞれが自分の業務や趣味に、活用されていて素晴らしいと思った。


送信者 Recently Updated

勉強会のあとは、楽しい交流会。いた和り屋で、美味しい料理と、こころのこもったおもてなしで、ワイワイがやがや楽しく過ごした。左側で、「変顔」をされているのは、黒住さんです。こういうのは、我々は「鈴木する」といいます。井上さんが、二次会に行こうというので、「ギャルがいる店?」と聞いたら、いないというので私は別行動をして、ワイン屋さんで軽くワインを飲んだ。


送信者 Recently Updated

締めは、はせがわのねぎラーメン。飲んだあとは、このねぎラーメンに限る。

2010年8月 6日 (金)

どすこいセット

送信者 Recently Updated
ひろしまランメンでの昼食は、よくこの「どすこいセット」を注文する。メーミングが気にいっているのと、その名の通り、「どすこい」というほど、満腹感があるからだ。自画自賛だが、餃子は、店内で毎日作っており、チャーハンも注文ごとに中華鍋であおって、一つ一つ丁寧に作ってくれていて、とても美味しい。麺は、塩、醤油、ピリ辛みそ、担々麺、(夏場は冷麺)から、選べるようになっている。私の好みは担々麺で、少し辛くしてもうことが多い。

---------------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一語(8月6日)

『一人光る』

「一人光る 皆光る 何も彼も光る」
陶芸家、故河井寛次郎の言葉です。
職場において、まず私一人が、コツコツ始める。
そのひたむな姿に共鳴者が現れてきて、いつの間にか
皆がやるようになる。さらに徹底して継続すると、
何も彼もやるようになる。
この順番だと思います。

2010年8月 5日 (木)

ウクレレ教室

送信者 Recently Updated
月に2回ウクレレ教室に通っている。9月の発表会に備えての練習。私は、いきなり中級コースを希望したので、まわりはレベルが高くて、ついていくのに大変である。頑張って練習をして早くみんなに追いつきたいと思っている。先生が教え方が上手で優しく親切なので、楽しいし、より頑張って上達したいという意欲が沸いてくる。

----------------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一話(8月5日)

『エピソード』

社員のお父様が当社受験を薦めてくださったエピソードです。
そのお父様はある運送会社の運転手さんで、毎日当社に納品に
きておられたそうです。納品時、いつもお手伝いする当社社員
の姿に感動されたお父様が、「イエローハットを受験しなさい」 
と熱心に薦めてくださったというのです。
平素の行動作法で会社が評価されるいい例ではないでしょうか。

2010年8月 4日 (水)

第5回家庭訪問

送信者 Recently Updated
家庭訪問が一巡したので、最初に戻って、王徳新の家を訪れた。壮眞も一緒に行った。最初は慣れなくて私から離れなかったがしばらくするとみんなと遊びだした。壮眞のひょうきんな顔にはあきれる。


送信者 Recently Updated

前菜は、サーモン、イカのサラダ、ピーナツ炒め、なまこ。


送信者 Recently Updated

メインは、蒋さんの手作り餃子。にんにく醤油で食べて、とても美味しかった。壮眞も美味しいといいながら、沢山食べていた。王徳新も、私がくるお陰で、手作り餃子が食べられる。いつもは冷凍餃子なので・・と喜んでいた。

---------------------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一話(8月4日)


『心安らかな人生』

悩みが尽きないのは、自分のことばかりを考えて
いるからです。
自分の立場や面子や利益を保つことばかりを考えておりますと、
悩みはどんどん膨らんでいきます。
心安らかな人生を過ごしていくためには、いつも周囲の人を
気遣い、人の歓びをわが喜びとできるようになることです。
人を喜ばせようと考えている人に悩みはありません。

2010年8月 3日 (火)

臨時掃除に学ぶ会

送信者 Recently Updated
臨時掃除に学ぶ会が、東広島市の磯松中学校で行われた。校長先生を始め、みなさんとても熱心に取り組んで下さって、生徒さんも日曜日にもかかわらず150名も参加して下さった。


送信者 Recently Updated

初めて行く学校は、どこもこのように、尿石が輪を描いている。


送信者 Recently Updated

1時間あまり、便器と向き合って、サンドメッシュなどの道具を駆使すると、このように見違えるようにキレイになる。掃除前と後の差が歴然としていてハッキリ分かるので、殆どの人は、達成感や感動を覚える。


--------------------------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一語(8月3日)


『仕入先への接し方』

仕入先に尊大な態度をとる社員を、私は許すことができません。
私自身が傷つけられているような気になり、憤りを感じます。
もし、仕入先に対して傲慢な接し方をしている社員を目にしたら、
その場で社員を呼びつけ「いまやっていた格好をここでやってみろ」
と厳しく詰め寄ります。そのうえで「僕の前でできないことを、
仕入先の前でやるんじゃない」と叱り飛ばします。


2010年8月 2日 (月)

坊主の会

送信者 2010/08/01_2
不定期だが、坊主ばかりが集まって「坊主の会」といって、この舟入の焼き肉「大仙」で、飲み食いしている。ここは、老夫婦がきりもりをされていて、昔ながらの焼き肉屋さんで、とても美味しくて、毎回ここでやっている。


送信者 2010/08/01_2

右手前が、亡き妻の弟、その前がその長男、後ろが八木さん。いつもかなりの焼き肉を食べて、ビールや焼酎を浴びるほど飲む。


送信者 2010/08/01_2

さんざん、肉を食べたあと、最後は、豚耳と豚足。コラーゲンがたっぷりで、これが最高にうまい。


送信者 2010/08/01_2

腹一杯食べて、おなかがパンパンだが、「最後のラーメンは、別腹」と言いながら、ラーメンを食べる。コショウを効かせて最後に食べるこのラーメンもとても美味しい。

-------------------------------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一話(8月2日)


『縁の深さに関係なく』

心の絆を一人でも多くの人と結ぶことが、人生を豊かに
します。
ところが、ごく親しい人にだけものすごく優しくするだけで、
見ず知らずの人に対してはまことに冷たい態度で接している
のが、いまの社会現象ではないでしょうか。
この差を縮めていかなければ世の中はよくなりません。
人間一人が持つ縁などというものはわずかなものです。

2010年8月 1日 (日)

汁無し担々麺

送信者 2010/08/01
久しぶりに、舟入の汁無し担々麺の店「きさく」に行った。やはり、ここの汁無し担々麺が抜群に美味しい。


----------------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一話


『いい会社とは』

荒んだ心の集団で成り立っている会社くらい、悲惨なものは
ありません。
たとえ高収益企業であっても、そんな会社をいい会社とは
思いません。
それよりも、郵便を届けてくれる人、出前を持ってくる人、
商品を届けにくり人、運送会社の運転手さん、といった
ような人に、分け隔てなく、温かく接する社員がいる会社こそ、
いい会社だと思います。

twitter

天才くん

無料ブログはココログ
2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30