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2010年9月

2010年9月30日 (木)

iPadを奪い合い

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相変わらず、孫たちは、iPadに夢中だ。壮眞が中心に使っているが、嶺登も使いたがって、時々貸してもらっている。順番に使うようにといっているが、壮眞は、「これは、自分のものだと、言い張ってなかなか貸してあげない」。写真は、ちょっとだけ、嶺登に貸してあげると言ったものの早く戻してくれないかと待っている壮眞。毎日のように、iPadの取り合いをしている。いつも私が会社に持って行くので、壮眞は、起きたらすぐに、「かあさん、おおきいアップ(iPadのこと)は?」と聞くそうだ。昨日は、嶺登までが、起きてすぐに、「おおきいアップは_」と、言ったと聞いて大笑いをした。

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鍵山秀三郎一日一話(9月30日)

『宝の山』

創業時に学んだ教訓の一つに、「いま売れている商品だけが
ヒット商品ではない」ということがあります。
つまり、人が見捨てたり、見逃したりしている商品の中にも、
宝の山があり得るということです。
逆に、自分が見捨てたり、見逃したりしている商品の中にも、
宝の山があり得るということを忘れてはならないでしょう。

2010年9月29日 (水)

本川町のグルメ探検隊

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井上会計事務所が、本川町に引っ越したので、今回から「戦略社長塾」も新しい事務所の会議室を使わせてもらった。広くなり、川沿いでとても見晴らしも良く快適に勉強をさせて頂いた。勉強のあとは、交流会ということで、希望者のみが集まって飲み会をしている。私はこちらの飲み会のほうが楽しみで毎回参加している。今回、本川町に移転されたということで、ネットで、本川町の居酒屋などを調べてみたら、かなり多くの店があり、評判の店もあるようだ。ということで、勝手に、「本川町のグルメ探検隊」と称して色んな店を探検することにした。今回は、本川町の電停のそばにある串焼きの「野武士」に行った。ご主人はキチンとした服装をされていて、いかにも、料理にこだわった職人さんという感じで、メニューにも「イカスミの焼きそば」というユニークなメニューも沢山あった。奥さんは、一生懸命お客に尽くそうという誠意がみられてともて感じが良かった。串や料理もそれぞれ手作り感があって、とても美味しかった。かなり食べて飲んだつもりだったが、一人当たり3000円でかなり安いと感じた。本川地区で、色んな店を回ろうと思うが、ここはリピートしたい店だ。

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鍵山秀三郎一日一語(9月29日)

『真の力』

「満身総身に、縦横無尽に受けた人生の切り創を通して
つかまれた真理でなければ、真の力とはなり難い」
森信三先生の言葉にあります。
私のひと言が、もし他人様に通じるとしたら、私が満身総身、
創だらけであるがゆえに伝わるのかと思います。
私は、人に言えないようなさまざまな目に遭いました。
いまではそれらのことがすべて肥やしになっております。

2010年9月28日 (火)

生後10日目

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孫の虹紗ちゃんが産まれて10日目になる。壮眞は、名前が呼びにくいのか「こうちゃちゃん」と呼んでいる。私もこのほうが、呼びやすいので、「こうちゃちゃん」と呼んでいる。女の子のせいかとても大人しくて、泣き声も小さいような気がする。あまりにも静かなので、心配になって、時々見に行っている。

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鍵山秀三郎一日一話(9月28日)

『豊かな社会』

わがままの許されることが豊かな社会である、と勘違いを
している人がいます。また、贅沢できることが豊かな社会
である、と信じている人がいます。わがままをし、贅沢を
すればするぼど豊かな社会とはほど遠いことだと思います。
豊かな社会にするには、質素を心がけて環境をきれいに
することです。環境が整えば、気持ちが落ち着き、豊かな
社会を実現できるようになります。

2010年9月27日 (月)

第179回広島掃除に学ぶ会

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今月の定例会は、東原中学校で行われた。ここは7回目で、準備、会の運営、サブリーダーなど生徒会中心に行ってくれる。生徒さんが主体なので、われわれは後方舞台として、時々サボーとをするでけでよい。学校も全体がとてもきれいで、特にトイレは、きれいに保たれていた。

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鍵山秀三郎一日一話(9月27日)

『空き缶処理』

ジュースやコーヒーの空き缶は、水ですすぎ小さくつぶして
業者に出すようにしています。
つぶす方法は、テコを利用した足踏み式の缶プレスを使用します。
つぶすときのコツは、空き缶の底の部分をテコの一番力のかかる
ところに置くことです。単純なようですが、こういうことに
気づかないようでは向上心がありません。

2010年9月26日 (日)

9月の広島MG道場

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9月1卓のみです。2期から5期までをイッキにやりました。久しぶりに5期やったので、みんな疲れたと言っていた。二次会は、男ばかりだったので、全然盛り上がらなくて、お通夜のようでした。

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鍵山秀三郎一日一話(9月26日)


『楽しみはあとに』

ゆとりは、将来に楽しみがあることから生まれます。
現代人が昔の人に比べゆとりがないのは、楽しみを
次から次へと先取りしているからです。
楽しみを先取りすると、残るのは苦しみだけです。
イライラして、普通だったら我慢できることが我慢
できなくなるのです。
ゆとりのない人は我慢ができません。

2010年9月25日 (土)

3G会

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今月の祇園界隈で、ギャルとグルメの会(略して3G会)を祇園界隈にある「わだやホルモン」という店で行った。この店は以前家族と行ったことがあり、良かったので今回の3G会の会場にした。生ビールが常時230円という通常の半値近いので、結構食べて飲んだと思ったが、それほど高くなかった。3G会のメンバーは3人だが、一人は黒子で、カメラ係と、サブイギャグ係を担当している。ま、本質は、私とま◎ちゃんと二人だけの会です。がはははははは!!1

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鍵山秀三郎一日一話(9月25日)


『活路を見出す』

創業時は希望通りの商品を仕入れることができず、大変苦労
しました。
苦心した私は、メーカーの倉庫に積んであった売れ残りの商品を
分けていただき、私なりの売り方で商売を始めました。同じ
商品でも売り方を工夫することによって、ずいぶん反響が
変わってくるものです。
大事なことは、与えられた条件の中で、工夫して活路を見出す
ことです。


2010年9月24日 (金)

T'sのウクレレ3兄弟

送信者 2010/09/22
T'sのウクレレが3種類になった。左から、コンサート(マホガニー)・ソプラノ(ハワイアン・コア)・ベビー(マンゴー)で、それぞれが特徴があり、良い音がする。


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鍵山秀三郎一日一語(9月24日)

『風流な営業』

掃いても掃いてもキリがないのが落ち葉です。
それでも一度は掃く。この姿勢が大事です。
同じ落ち葉でも、昨日から落ちていた落ち葉は品がなく
汚らしいものです。
一方、いま掃いたあとに落ちた落ち葉は上品で風流なものです。
自分が掃いたあと、落ちた落ち葉を見て「きれいだなあ」と
思えるようでなければ、いい人生は送れません。

2010年9月23日 (木)

生後3日目

送信者 Recently Updated
愛子の娘が産まれて3日目である。こんなに小さな子が1年もするととても大きくなってしまうのが不思議な気がする。名前は、夫婦二人で考えたそうで、「虹紗」で、「こうさ」と読むそうだ。壮眞は、いち早く覚えて「こうちゃんちゃん」と呼んでいる。私は、「えーーーと、名前は何だったかな・・・」と、一瞬考えないとまだすぐには出て来ない。それにしても、珍しいというか、呼びにくい名前を付けたものだ。ま、慣れると普通になると思うけど。女の子の孫は、初めてなので、これからが、とても楽しみだ。

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鍵山秀三郎一日一話(9がう23日)


『丁寧な生き方』

丁寧な生き方をする人を、消極的で弱い人だと勘違い
している人がおります。
大きな誤解です。
丁寧な生き方こそ、積極的で強い意志がなければでき 
得ないことです。
事実、丁寧にやろうとすればするほど、時間も手間も
必要とします。
そのうえ、忍耐と工夫がなければできることではありません。
丁寧な生き方は強固な精神力を育みます。

2010年9月22日 (水)

iPadは、寝転んで

送信者 Recently Updated
以前にも、書いたかもしれないが、壮眞はiPadが大好きで、私の顔を見ると、「じいちゃん、おおきいアップは?」といって、iPadを取り上げる。使っていて疲れてくると写真のように、寝転んで楽な姿勢で、1時間くらい平気で、色々触って遊んでいる。3人目の女の子の孫がうまれて3日になるが、やはり男と違って、また可愛い。これからがとても楽しみだ。

2010年9月21日 (火)

ヨコミツウクレレコンサート

送信者 Recently Updated
横光先生のウクレレの生徒生徒総勢100余名が全員集まっての、県民文化センターに全員揃ってのウクレレ発表会があった。私は、ソロの部(3曲)と、歌の部(3曲)に、7月入会の新人ながら出させて頂いた。多くの観客の前で、少し緊張したが、楽しく演奏できた。

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後半は、ハワイアン音楽に合わせてのフラダンスがあり、こちらもとても素敵で楽しい演奏会だった。

送信者 Recently Updated
打ち上げは、酔心に70余名が集まった。それぞれ、芸達者な人が多くてこちらも楽しい交流会だった。最後に、サティでの生徒と横光先生と記念写真。

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鍵山秀三郎一日一話(9月21日)


『恩師の言葉』

人生のあらゆる場面で勇気づけられたのが「過去相も現在相も
決定相ではない。過程相にすぎない」という言葉です。この
言葉は、高校時代の恩師、佐光先生に教わったものです。
いま逆境でも悲観することはない。逆に、いま順調でも
有頂天になってはいけない。あくまで一時期の姿にすぎない。
いまでも、私が座右の銘にしている大切な言葉です。

2010年9月20日 (月)

3人目の孫が生まれた。

送信者 Recently Updated
愛子の二人目の女の赤ちゃんが無事生まれた。私は東京出張中で、急いで帰ったが、出産には間に合わなかった。19日というのは、妻の七ヶ月目の月命日で、これも不思議な縁かなと感じている。女の子ということで、母さんの生まれ変わりかもしれないと想っているとこである。無事、可愛い赤ちゃんが生まれてホットしているところである。

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鍵山秀三郎一日一話(9月21日)

『利益とは何か』

売上高を心配する前に、お客様に喜んでいただける商品や
サービスを提供できたかどうかを心配するほうが先では
ないでしょうか。お客様に喜んでいただける商品をリーズナブル
な価格で提供する。
この基本さえ守れば、きっとお客様に必要とされる会社に
なります。
労せずして得た利益では、人も会社もよくなりません。
利益はお客様の喜びの陰にあるのです。

2010年9月19日 (日)

T'sのウクレレの高橋社長と

送信者 Recently Updated
新大久保のクロサワ楽器で、T'sのウクレレの高橋社長が来られて、ウクレレの解説などをされるというので行ってみた。T'sのウクレレが沢山合って、目の保養をさせて頂いた。ウスレレ(薄いウクレレ)とは、ベビーウクレレなどもあった。写真は、マンゴーのベビーウクレレで、一目見て気にいったのでこれを衝動買いしてしまった。小さいながらもしっかりした音が出てとても気にいっている。


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夜は、有楽町のガードしたの「もつやき」を食べにいった。シロ、カシラ、なんこつ、タン塩など、どれを食べても実に美味しい。

2010年9月18日 (土)

東京・中島グルメワールド

送信者 Recently Updated
午後東京に着いて、コンピュータリブで、「IT勉強会」その後夕食は、中島さんと、丁さんと三人で上野の「焼肉 太昌園」に行った。グルメの中島さんが、「焼肉は、ここが一番美味しい」と、絶賛の店で、さすがに何を食べても美味しかった。食事が終って帰ろうとして歩いていたら、「おにいさん、ひとり4000円ぽっきりよ」と、中国人の美人に呼びかけられた。中国人に眼がない私はついついフラフラと付いて行ってしまった。

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鍵山秀三郎一日一話(9月18日)

『三つの幸せ』

幸せには三つあるといわれます。
一つ目の幸せは、してもらう幸せ。二つ目はできる幸せ。
そして三つ目はしてあげる幸せです。
三つの幸せの中でも、もっとも大きな幸せが、してあげる
幸せです。
人に物を差し上げる、何かして差し上げる、相手の喜ぶ
ことをし相手の喜びをわが喜びとする。この幸せを大事に
していただきたいのです。

2010年9月17日 (金)

ニラのピザ

送信者 2010/09/12
特に話題も無いので、北京で食べたこのピザ、とても美味しかったので写真を載せてみた。本格的な薄いピザ生地で、パリッとしていて、歯応えも良く、上に乗っているニラ玉と良く馴染んでいて美味しかった。10月もここに来るので、これを再度注文しようと思っている。


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鍵山秀三郎一日一話(9月17日)


『自分たちの手で』

学級崩壊した学校に、文部科学大臣が出向いて行って
立て直したちう話をいままで聞いたことがありません。
文部科学大省の職員や官僚は、すべて現場の先生方に
責任を委ねて、ただ傍観しているだけではないですか。
つまり、学校をよくしようと思ったら、大臣や官僚に
期待しても無理なのです。現場の先生や親が先頭に立って
改善する以外にありません。

2010年9月16日 (木)

今日の夕食

送信者 Recently Updated
特に話題が無いので、15日の夕食の写真にした。愛子、優子が手作りで作ってくれるので、とても美味しい。7月から新しいウクレレ教室に通っている。前の教室と違いとても楽しくて、自分でも少しずつ上手になっていくのがわかる。20日に発表会があるので、今日が最終の練習日になった。私はいきなり、中級のクラスに入れてもらって、みんなについていくのが大変であるが、なんとか頑張っている。初めての発表会がとても楽しみである。

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鍵山秀三郎一日一話(9月16日)

『本当の幸せ』

トルストイの翻訳家として名高い北御門二郎先生に教わった
「本当の幸せ」です。
一、いくら受けても受けても飽きない、飽和しないものであること。
二、いくら人に与えてもなくならない、尽きないものであること。
三、いかなる場合においても色褪せない。たとえ自分の人生が
終末を迎えたときでさえ、色褪せないものであること。

2010年9月15日 (水)

iPhoneが3台に!

送信者 Recently Updated
iPhoneは、一番左が3Gで、壮眞が液晶を壊してしまったので、真ん中の3GSを購入した。右側が「4」で、「4」が出たのに、買わないのは、なんだか負けたような気がして、つい買ってしまった。左の2台はいつも家の中に転がっていて、孫二人が使っている。壮眞は、あれほど、iPhoneに凝っていたのだが、iPadを買ってからは、iPhoneには、見向きもしないで、iPadばかりを触っている。ここには、macを入れてapple製品が5つあるが、もう一つ、iPodクラッシックを持ってるので、合計6ということになる。


2010年9月14日 (火)

北京→広島

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朝5時に起きて8時15分発の飛行機で帰宅した。女房が亡くなってすぐは、帰宅すると自分一人なので、とても寂しい思いがしたが、今は愛子がいてくれるし、優子もきてくれているので、孫二人が私を出迎えてくれてとてもホットな気持ちになる。

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鍵山秀三郎一日一話(9月14日)

『世の中に雑用はない』

掃除を雑用と片づけてしまわないことです。
もともと、世の中に雑用というものはありません。
雑な心でするから、雑用になるだけのことです。
もし、掃除を雑用というのであれば、毎日の仕事の
九割以上が雑用で占められています。
雑用処理能力こそ、仕事に必要な能力であると
受け止めるべきです

2010年9月13日 (月)

北京3日目

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3日目の昼食は、成都火鍋を食べた。10月の中国掃除に学ぶ会の夕食の場所の下見ということで、鄭軍さん夫妻、叶さん夫妻に案内をしてもらった。やはり、火鍋は辛いけど、うまい!!!10月の3日目の夕食に決定!


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暑い、辛いといいながら、頑張って食べているキムタク。

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食後は、天安門の近くに新しく出来たという「国家大劇院」という巨大なドーム方のシアターホールの観光をした。室内も巨大で、色んな設備があった。


送信者 ドロップ ボックス

夕食も10月の下見ということで、紅衛兵の時代を主題としたテーマレストランに、昼間のメンバーと白華さんも来てくれて、食事をした。言葉は通じないが、歌や踊りのショータイムがあって、とても楽しめた。ここを10月の掃除に学ぶ会の2日目のレストランに決めた。

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鍵山秀三郎一日一話(9月13日)

『相対差の世界』

相対差の世界で生きておりますと、結果だけを追い求める
ようになります。
「終わりよければ、すべてよし」という考え方になり、
途中の大切な手段を省くようになります。
途中を省き、結果だけを急ぎますと、事業そのものに
誠意がなくなってしまいます。
誠意のない事業は一時期成長しても、転落するのも早い
ものです。

2010年9月12日 (日)

北京2日目

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北京2日目は、鄭軍さんが、 ジャージャー麺の美味しい店に連れて行ってくれた。店名は写真の通りで、店内はかなり広くて、メニューも沢山あるが、最後にはほとんどの人が、ジャージャー麺を食べている。

Dsc00968_2 写真のように、色んな具があり、嫌いなものは、取り除いてくれる。私は全部を入れてもらって、タレを入れてよくかき混ぜて食べる。鄭軍さんが、麺を食べながら、生にんにくをかじるのが中国風と言われたので、私も始めての経験だが、かじりながら食べた。なるほど、なかなか美味しいと感じた。

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店内で、鄭軍さんご夫妻と、叶さんと記念撮影

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午後からは観光で、盧溝橋に行った。記念館の中に入って、いろいろな歴史や過去日本が中国にやっていたことなどを見て、悲しくて申し訳なくて、言葉が出なかった。北京の昼はかなり日差しが強くて暑かった。

Dsc01003 夕食は、叶さんの家に近くの串焼き屋さんへ連れて行ってもらった。前回、行ってとても私が気に入ったので、アンコールで案内してもらった。色んな串があり、ワイワイ言いながら食べて飲んでとても楽しかった。

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修道大学を卒業して、ティアでもバイトをしていた呉氷に会いたくて電話をしたら、仕事中ななのに、わざわざ串屋さんまで来てくれた。近況などを聞いて元気にしているので安心した。仕事も手広くやっていてかなり忙しそうだった。それより、会ってびっくりしたのは、太っていることだ。体重を聞いたら私とあまり変わらないので相当太ったということだ。

その後、劉さんが、いいところに連れていってくれるといので、21時から朝2時くらいまで遊んでいた。内容は、喪中なので、秘密。写真も載せられません。

2010年9月11日 (土)

北京初日

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北京初日、夕方北京に着いて、そんままレストランに直行。北京科技大学の学院長や、紀書記さんたちと会食する。着くなり、「熱烈歓迎」ということで、白酒(50度)で、乾杯、乾杯をさされて、10杯以上飲まされて、完全に泥酔した。どうして、ホテルに帰ったかわからない。いずれにしても、楽しい酒だった。

2010年9月10日 (金)

可愛すぎる孫たち

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孫達をみていると飽きない。いつもいろんな顔をするし、色んなことを喋り、色んなことを要求してくる。思い通りにならないと大泣きをするが、すぐに泣き止んで他のことしている。女房が亡くなって絶望のどん底だったが、孫たちを見ている時だけは、心が癒され、笑うことが多くなっている。人生って良く出来ているなあとつくづく思う。孫たちがいなかったら、私はどうなっていたかと・・・・・考えている今日このごろだ。

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鍵山秀三郎一日一話(9月10日)

『具体的な行動』

身体に障害をもった少年少女を対象にして、講演を
したときのことです。
公演後、子供たちが花束を贈呈してくれました。
数日後、届けられた感想文には「鍵山さんが花束を 
受けとるとき、自分の膝をついて受け取ってもらった
のが嬉しかった」と書かれてありました。
講演の内容はともかく、具体的な行動が人の心に響くと
いう実例です。

2010年9月 9日 (木)

新華園のつけ麺

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週に1回は、この激辛冷麺を食べる習慣になっている。常連なので、「今日は」と、席にすわるだけで、注文はしなくても、「普通」で、辛さは、どのくらいと覚えていて、作り出してくれる。この店は、殆どの客が常連で、新人が来ると、「黙っとらんと、はよ、注文せいやあ!」と、怒りとばす。「大盛り」と、注文すると、「うちのは、量が多いけ、普通にしとけ、眼から火がでるほど、辛いけど、ええんじゃの」と、亭主が言う。ある時は、「狭いの足を組むなあ、常識の無いヤツじゃのお」と、怒られた客もいた。量が多くて、残しそうな客には、「うちは、お残し禁止じゃけの、全部食べよ。」と、言ったりする。 とにかく、どういう訳かイチゲンのお客には厳しい。

激辛というが、私の辛さは、10段階で3くらいと思う。「俺流食べ方」があって、まず、最初は、キャベツ1枚とチャーシュー1枚を合わせて同時に食べる。チャーシューは10枚くらいあるが、2枚残しくらいまで、それを続ける。次に、箸で下から麺をとりだして、麺とネギ、キューリとを一緒に、イッキに、ガツガツ犬のように食べる。後半で、残っているチャーシューも食べて、最後に残ったタレをイッキに飲み干す。のが私のパターンである。食べ終わったらあとは、「ハーー」と、息を吹いて、美味しかったというアピール?をする。


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鍵山秀三郎一日一話(9月9日)

『平凡なことが大きな力に』

会社創業以来、平凡なことをコツコツ実行してきた
結果、思いもかけない大きな力を授けられました。
新規開拓に奔走しなくても、お客様から声をかけられる
ようになりました。
見積書なしでも、多額の商品を買ってくださるまでの
信用を得ました。
おかげさまで、会社を大きく発展させようとりきむことなく、
自然に事業が大きくなってきました。

2010年9月 8日 (水)

今日の夕食

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自宅での夕食は、今は賑やかでとても楽しい。今日の夕食は、焼きさんま、サラダ、たまご豆腐、豚肉と厚揚げなどの味噌煮、とうもろこし、えびすビール大瓶1本。ビールを缶ビールから瓶ビールにして、ひと味も、ふた味も違い、いまは、瓶ビールを毎晩楽しみにしている。

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『正しい生き方』

我を張って何がしかの物を手に入れたり、自分の義務を
怠って難を逃れたとしても、長い目で見るとけっして
よいことはありません。
できることならそのような生き方はしないほうがいいと
思います。
いつも上手に立ち回り、いいとこ取りだけが身につきますと、
貧相な人間になります。
人から顰蹙を買うだけです。

2010年9月 7日 (火)

賑やかな我が家

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ブログネタが無い時は、「孫の写真」で。愛子が出産のために実家に帰っているので、我が家はいつも孫が二人いて、とても賑やかである。2月に女房が亡くなって、夕食は、殆ど毎日、一人でコンビニ弁当を食べることが多くて、侘しいやら寂しいやらで、悲しくなって涙することが多かった。しかし、今は愛子や優子が夕食を作ってくれて、みんなでガヤガヤいいながら食べるのでとても楽しい日が続いている。


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鍵山秀三郎一日一話(9月7日)


『動中の工夫』

論理的に理解し、十分納得してからでなければ行動に移せない
人は、一生かかっても何もできません。また、行動する前から
「わかった、わかった」という人の理解も非常に浅いものです。
行動しながら考えるからこそ活きた知恵も湧いてきます。
白隠禅師の次の言葉が、そのことをよく言い表しています。
「動中の工夫は静中の工夫に勝ること幾百千億倍」

2010年9月 6日 (月)

臨時掃除に学ぶ会」

送信者 Recently Updated
佐伯中学校での、臨時掃除に学ぶ会。生徒さんは、「ボランティア活動」というとこで、トイレ掃除に80数名、校内・校庭清掃に120余名が参加されて、全校挙げての、美化活動をされた。運動部の生徒さんが、明るく元気に挨拶をしてくれるので、とても気持ちが良い。帰りに、レストランで、来年4月に予定している「広島掃除に学ぶ会300回記念大会」の、打ち合わせ、意見交換会をした。

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鍵山秀三郎一日一話(9月6日)


『卑屈にならなかった理由』

どん底の生活をしておりますと、とかく人間は卑屈になりがちです。
私もかつて、いやというほどどん底生活を味わいました。
その日の食事にも事欠き、食うや食わずの生活をしたこともあります。
そんな私が、卑屈にならずにすんだのは、志のおかげでした。
つまり「理想の会社を創る」という使命感が、私を支えてくれました。

2010年9月 5日 (日)

宮島トイレ掃除の集い

送信者 Recently Updated
県警の先川さんの呼びかけで、「宮島トイレ掃除の集い」に参加した。岡山、福山、三原、呉、庄原、吉田、広島の掃除の会のメンバー他、60名の参加で、宮島の公衆トイレの掃除をした。世界遺産である宮島のトイレを少しでもキレイにして、観光客に快適な旅をして頂ければと思っている。


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鍵山秀三郎一日一話(9月5日)


『官庁街のゴミ』

霞ヶ関の官庁街を通るとき、よく目にすることです。
植込みには、投げ込まれた空き缶など雑多なゴミが
放置されております。
このような状態を、毎日登庁するお役人の皆さんが、
何も感じないのが問題です。われわれが職域をきれいに
するように、お役人さんも自分たちの職域である官庁街を
きれいにすることから始めたらどうでしょう。


2010年9月 4日 (土)

宮島公衆トイレを掃除する会の前夜祭

送信者 Recently Updated
庄原から、スキンダさん、らきょさんが来られて、前夜祭という名目で、八雲で食事をした。それから、ちょっとしたギャルのいる店、それから、いた和り家に行って、泡盛などを飲んで、もうお腹がパンパンで、入らないというのに、二人が「ラーメンを食べよう」というので、仕方なく付き合ったが、軽くラーメンも入ってしまっった。庄原のこのお二人と、会食をすると最高に楽しい。

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鍵山秀三郎一日一話(9月4日)

『感動こそ人生』

平凡なことを継続して実行していると、平凡の中から生まれる
非凡というものに必ず出会います。
この非凡には大きな力が秘められており、人を心底感動させる
力があります。
生きることも、仕事をすることも、人に感動を与えなければ
意味がありません。
感動こそ生きている証です。
感動こそ人生です。

2010年9月 3日 (金)

いたずら坊主たち

送信者 Recently Updated
出産が間近なので、愛子(左のお腹が大きいのがそう)が、実家に帰ってきている。壮眞と嶺登、二人が揃うと家の中がとても賑やかになる。仲良く遊んだり、また、喧嘩をしたりで、泣き声がしょっちゅう聞こえてくる。今日は、台所に上がって、料理の邪魔をしたり、ものを食べたりしている。ま、何をやっても可愛い孫たちです。


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鍵山秀三郎一日一話(9月3日)

『掃除をする姿』

ホウキの持ち方、使い方、動かし方を見ただけで、その人の
平素の仕事ぶりがわかるような気がします。
同じ道具を使って掃除をしているにもかかわらず、その違いは
千差万別。
その人の思いの深さ、純粋さ、ひたむきさ等、それぞれの違いが
動作に表れてきます。
そしてその累積が、その人の一生を決めていくのではないかと
思います。

2010年9月 2日 (木)

どすこいセット

送信者 Recently Updated
最近、ちょっと太りぎみなので、朝食は、人参ジュースだけで、昼食もざるそばだけにするようにしている。ひろしまランメンで昼食したのが、ラーメン単品にしようと思ったが、チャーハンも食べたいし、餃子も食べたいので結局、迷ったすえ写真の「どすこいセット」を食べてしまった。どすこいと名前がついているのは、恐らく相撲取りが食べれば丁度腹一杯になるという意味だろう。さすがの私も、これは腹一杯になる。

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鍵山秀三郎一日一語(9月2日)

『お客様の要望』

お客様が求めているサービスは、そんなに無茶なことは
ありません。
集約すると「このお店が、私に対して何をしてくれたか」と
いうことと、「私の希望に対して、何をしてくれなかったか」
ということに尽きます。
大切なことは、どこまでお客様の要望に応えられるかという
一事です。お客様の立場に立った対応ができるようになれば、
必ず売れるようになります。

2010年9月 1日 (水)

壮眞と遊ぶ

送信者 Recently Updated
話題の無い時は、「孫ネタ」で。壮眞と良くイオン祇園モールの3階のキッズランドへ行っている。壮眞はどっちかというとインドアー派で運動や動く遊具などはあまり好きでなく、写真のように、キッチンで野菜などを切って遊んでいる。


送信者 Recently Updated

以前からこのグルグル回る遊具に乗ろうと進めていたが、「恐い」と言って乗らなかった。今日はお姉さんに進められて乗ってみたら、大喜びではしゃいでいて、とても気にいったようだ。「じいちゃん、また、今度、これに乗ろうね」と言っていた。

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鍵山秀三郎一日一話(9月1日)


『鄙事多能』

「鄙事」とは、取るに足らない些細なこと。「多能」とは、
器用の意。
子供のころ貧しく、どんな仕事でもこなさなければならなかった
孔子が遺した言葉です。
人生は、難しいことばかりを学ぶことではありません。
身辺の雑事といわれるようなことを、きちんと処理できることが
何より大事です。

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