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2010年10月

2010年10月31日 (日)

広島MG道場&交流会

送信者 2010/10/30
A卓は、経験者卓で、藤川さん、岡山からの山根さんが新人。


送信者 2010/10/30

こちらはB卓で、初心者卓。田中さんのハイテンションなインストで大いに盛り上がる。
毎回2卓くらいでするように努力をしたいと想っている。

今回からMG道場は、朝10時から21時まですることにした。今日は早く終り、20時半からいた和り家で、交流会をして多いに盛り上がった。

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鍵山秀三郎一日一話(10月31日)


『感性を磨く』

生きていくうえで大切なことは、鋭い感性を持つことです。
感性は、頭の勉強だけでは養うことができません。
身体を動かし、皮膚で感じて初めて感性が育ちます。
そのためには、寒い中、暑い中、風が吹く中で、掃除を 
してみることです。
そうすると「寒さ」「暑さ」を通して、次から次に感性が
研ぎ澄まされてくるようになります。

2010年10月30日 (土)

北京9日目(北京→広島)

送信者 2010/10/26_2
朝6時前に、学校側が車を手配してくれて、北京空港へ行き、大連経由で広島に帰ってきた。こんかいの北京MGでは、蘇州から、MG仲間の横山さんが来てくれて、西先生の通訳をしてくれてとても助かった。左にいる私の友人の王徳新にも通訳をしてもらった。王徳新は、特に、「夜の案内」が得意で、こちらでは、グッドチョイスをしてくれて私も中島さんも、大いにはじけて楽しい北京の夜を過ごした。

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鍵山秀三郎一日一話(10月30日)

『取引の判断基準』

ある大手スーパーより撤退するとき、「鍵山さん、あんたの
会社はつぶれるよ。わかってんの」と言われたので、「はい。
あなたの会社からいじめられてつぶれるより、社員みんなで
努力して、そのうえでつぶれたほうがましです」とお答え
しました。
私の「取引の判断基準」は、その取引を続けることによって、
社員が幸せになれるかどうかだからです。

2010年10月29日 (金)

北京8日目(MGシニア最終日ー送別会)

送信者 Recently Updated
MGでは、それほど盛り上がりが無かったが、ポケコンでは、みんな夢中になってとても楽しそうだった。帰りにエレベーターー内にいた学生に、「楽しかった?」と中国語で聞いたら、「開心!」という元気な声が帰ってきて、とても嬉しかった。


送信者 Recently Updated

「キャー、広島のキムタクせんせーーーい」と、むしゃぶりついてくる学生たち。

送信者 Recently Updated
送別会。北京科技大学の学院長に送別会をして頂く。乾杯、乾杯で、酔わされてしまい、完敗だった。

送信者 Recently Updated
相思相愛

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鍵山秀三郎一日一話(10月29日)

『私の勲章』

平成十五年十二月現在、複写はがきを書き始めてから、控えは
三万枚を超えました。使い切ったボールペンの替え芯も片手で
やっとにぎれるほど溜まりました。
そんな替え芯を溜めても、人様から見たら何の価値もないかも
しれません。でも私にとっては、何物にも代えがたい宝物に
なっております。三万枚以上のハガキを人様に書かせていただいた。
私が私に与えた勲章だと思っています。

2010年10月28日 (木)

北京7日目(MGシニア2日目)

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今日は、MG3期のゲームの後半をして、11時過ぎからポケコン(ポケットコンピューター)教室に入った。MGの時には、それほど盛り上がらなかったが、ポケコンに入ると、あまり教えないのに、どんどん入力していた。それに、入力速度も速くて、予想以上に進行が早く進んでいる。

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夕食は、以前広島にいたときに身元引受人をしていた呉氷さんが招待をしてくれた。「口福居」という有名なしゃぶしゃぶ店で、西先生も中島さんも始めて食べるそうで、とても喜んでおられた。2年まえの北京MGの時に通訳をしてくれた葉俊峰さんもわざわざ来てくれた。

2010年10月27日 (水)

北京6日目(MGシニア初日)

Dsc01534 9時から北京科技大学でのMGシニア。シニアなので、先生が受講するようにとお願いしていたが、生徒ばかり4卓20人だった。MGの経験はあるものの期数が浅いらしくて進行が遅く今日は、3期のゲーム前半で終了した。

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今夜も「キャー素敵なキムタクさーーん」とむしゃぶりついてくるギャルたちです・

北京5日目(西先生のお迎え)

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西先生、中島さんが、羽田こらこられるので、お迎えに行き、それから、夕食は、北京科技大学の紀先生たちに、熱烈歓迎をしていただいた。

2010年10月25日 (月)

北京4日目(見送り、夜は会食)

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前日は、テーマレストランから帰って、足マッサージに行き、それからちょっと面白い店にいって、最後はまた、串を食べに行った。部屋に帰ったら2時で、ちょっと寝て5時過ぎに起きて、みんなを空港まで見送りに行った。その後、早めにホテルにチェックインを」して、しばらく休憩をした。夕食は、張さんのご招待で、豪華なレストランを食べた。

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料理は北京料理のようで、北京ダックも頂いた。若い女性が包んでくれるので、やはり一味違う。

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若い女性に囲まれて、満面の笑顔の広島のキムタク

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「キャー、素敵なキムタクさーーん」と、むしゃぶりついてくるギャル。

2010年10月24日 (日)

北京3日目(第11回中国掃除に学ぶ会)

Dsc01346 北京科技大学にて、第11回目の中国掃除に学ぶ会が行われた。日本からは、10名プラス2名の北京科技大学の卒業生が、通訳兼お世話役で参加した。大学側から紀先生、約60名の学生が参加した。日本の報道では、反日報道を盛んにしていたが、北京では皆無だし、われわれは、トイレ掃除を通じて、草の根日中友好をしてきた。今回も充実したよい会になった。

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夕食は、以前下見していた「紅色経典」というテーマレストランに行った。言葉はわからないが楽しい雰囲気で、みんな旗を振りながら、喜んでいた。

2010年10月23日 (土)

北京2日目(万里の長城・明の十三稜

Dsc01318今日は、終日観光の日で万里の長城と明の十三稜に行った。人が多くて、頂上の中もずっと渋滞していた。十三稜は、私は何度も行っているので、車の中で寝ていた。

Dsc01321夕食は、みんなで火鍋に行った。辛いけど美味しくて、病み付きになりそうな味だ。 その後、みんなで、マッサージに行った。私についた女性が、菅野美穂なみに美人で、明日も来るね。と約束をしてしまった。

2010年10月22日 (金)

北京初日(広島→北京空港)

Dsc01305 広島空港でお好み焼き

Dsc01306 北京で夕食、北京だっくなそ。

2010年10月21日 (木)

3人の孫

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どうしても、ブログネタが無い時には、「孫ネタ」になってしまう。愛子がお産で実家に一ヶ月あまり帰っていたが、虹紗の一ヶ月検診を受けたら、三原に帰ってしまう。壮眞と嶺登は、楽しく遊んだり、ケンカをしたりしていたが、嶺登が帰ると寂しくなると思う。私も今日から中国で、帰ってきたらいないので、恐らく寂しく思うのではないかと思う。ま、三原なので近いので会う機会は再々あると思う。

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鍵山秀三郎一日一語(10月21日)

『感謝に勝る能力なし』

「感謝の気持ちが真の働きを生み出す」とか「感謝に勝る
能力なし」といいます。
その通りだと思います。
感謝の念を持つ。人生の大原則です。
生かされている自分に感謝できる人。
どんな小さなことにも感謝できる人。
幸せな人生を送っている人に共通した資質です。
感謝こそ人生を潤す泉だと思います。

2010年10月20日 (水)

生後1ヶ月目

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三人目の孫の虹紗ちゃんが、生後一ヶ月。順調に育っている。私は明日から、9日間北京なのでしばらくあえないのが寂しい。また、帰ってきて成長している姿を見るのが楽しみだ。


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<おまけ>壮眞の泣き顔


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鍵山秀三郎一日一語(10月20日)


『苦難や困難が・・・』

苦難や困難が、自分を鍛える貴重な試練です。
いくらいい本を読み、いい話を聞いたとしても、それだけで
人間が成長するものではありません。艱難辛苦に耐え、
マイナスをプラスにすべく努力する中で、人間は成長して
いくのです。
恵まれた環境の中で自分を鍛えることは、なかなかできる
ものではありません。


2010年10月19日 (火)

本川町グルメ探検隊

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戦略社長塾は、「顧客戦略」の第4章「役に立つサービス」をした。その後の交流会は、「本川町グルメ」ということで、今日は、近くの「九太呂」という店に行った。間口は、狭いのだが、入ったところに厨房とカウンターがあり、奥がなかり広くて、グランドピアノまであった。居酒屋メニューで、酒飲みの私好みの料理ばかりだった。


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刺身とか、天ぷらも美味しかったが、やはり私は串が大好きで、牛串とか地鶏串(写真)を食べた。特にこの地鶏は、歯応えがあり、とても美味しかった。

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鍵山秀三郎一日一話(10月19日)

『紳士』

最近の日本には、紳士といえる人が少なくなりつつあります。
紳士の条件である廉恥心、礼節、自己犠牲が薄れ、品性が
低下したからだと思います。
学歴や社会的地位に比例して、その傾向が強いのも嘆かわしい
ことです。
国際社会で恥をかかないためにも、紳士にふさわしい生き方を
平素から心がけることです。

2010年10月18日 (月)

お宮詣り

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矢野虹紗ちゃんのお宮詣りを、護国神社で行った。その後、アーバンビルの陳という中華料理店でみんなで食事をした。
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壮眞は、「七五三」のお詣りをしたのだが、前回来た時に、「ドーン」という太鼓の音にビックリして、恐い恐いと言って外に出ていた。それがあるので今回も、絶対に室内に入らないと、言って泣くので仕方なく私と一緒に外で待っていた。

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鍵山秀三郎一日一話(10月18日)


『経営者の顔』

苦労したことがそのまま顔に出るようでは、一人前の経営者
とはいえません。
「とてもそんなに苦労したとは思えないですね」と言われる
ようになったら、一人前。できれば「いままで順調に経営して
こられたんですね」と言われるようになりたいものです。
苦労していることを人に悟られずに経営する。心がけるべき
経営者の姿勢だと思います。

2010年10月17日 (日)

虹紗大好きよ。

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壮眞は、いとこの虹紗が大好きで、私が抱いていると、「見せて」と言って、私を座らせて、しげしげと眺めたり、ホッペにチューしたりする。ちょっと、虹紗が泣くと、ベビーベッドに入っては、心配をしたり、なだめたりしている。もうすぐで、三原に帰るので寂しくなる。

2010年10月16日 (土)

我が家で3G会

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今月の3G会(祇園界隈で、ギャルとグルメの会)は、我が家でした。二人が、亡き妻に焼香したいということと、孫たちに会いたいとのことで我が家ですることにした。丁度、愛子が出産で実家にいるので、愛子たちに、夕食を作ってもらった。メインは、おでんと焼き餃子だった。ま●ちゃんは、下宿生活をしているので、久しぶりに家庭料理が食べれたと喜んでいた。写真係は、孫たちに、さぶいギャグを振りまいていたが、全く反応していなかった。来月は、また、イオン祇園モール内ですることに決めた。


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鍵山秀三郎一日一話(10月16日)


『走姿顕心』

「走姿顕心」。スポーツ選手への戒めの言葉です。
走っている姿に、そのまま選手の心が顕れるという意味です。
経営者が掃除をするときの姿にも、同じようなことがいえます。
「掃除をすると儲かる」というような気持ちで取り組みますと、
掃除をしている姿に、そのまま打算が顕れます。
結果において、マイナスの効果となります。

2010年10月15日 (金)

ひろしまらんめんメニュー変更

送信者 Recently Updated
ひろしまランメンがメニューを変更したので、昼食を食べに行ってみた。珍しく「天津飯セット」を注文してみた。半ラーメンは、ぴり辛みそラーメンにした。天津飯をもう、何年かぶりに食べてみたが、なかなか美味しかった。石原式健康法では、昼食は、ソバかパスタを軽くとあるのだが、最近、昼はかなり重くなっていて、体重も増え気味なので、しばらくは、昼食も抜いてみようと思っている。夕食だけ、一日1食にしてみる・・・・と言っても、来週の水曜日までの予定。

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鍵山秀三郎一日一語(10月15日)


『経営者の自信』

多額の不良債権を、心ならずも引き受けてしまったことが
あります。
来る日も来る日も債権者に追われ、辛く苦しい経験を、いやと
いうほど味わいました。
しかし、そんなとき、私はけっして逃げませんでした。逆境と
一体となって、その場にわが身を置く努力を心がけてきました。
おかげで、経営者としての自信が身につきました。

2010年10月14日 (木)

ホワイト餃子

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年に何回かは、このホワイト餃子が食べたくなる。店内で食べることもあるが、お持ち帰りをすることもある。お持ち帰りをするときは、事前に電話をしておくと「17分後の○時に焼き上がります」と言ってくれる。今日は、久しぶりに店内で食べてみた。一つの大きさは、ピンポン玉くらいあり、20個+定食(ライス+豚汁+キムチ)を食べたら、さすがの私もお腹一杯になってしまった。見た目のとおり、小籠包子のような形をしていて、具というより、殆ど皮を食べている感じだ。写真のように、酢醤油をつくって、一味とうがらしをタップリ入れて食べる。待ち時間が、17分あるので、おかみさんが、さりげなく、「新刊」と書いた週刊誌を2冊差し出してくれるサービスに、痛く感動した。

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鍵山秀三郎一日一話(10月14日)

『カッコよさは悪』

カッコよさには、常にうさん臭さを感じます。分不相応のことが
多いだけに、不信感と嫌悪感すらも抱きます。
たとえば、ある経営者が、急速に高収益会社を築き上げたと
します。実態は滅茶苦茶でも、周囲が注目します。
カッコよく思った人の中には、自分ができないことだけにマネを
しようとする人が出てきます。この人たちがまた、世の中を
悪くします。

2010年10月13日 (水)

ピザ生地新発売

送信者 Recently Updated
井辻食産より、ピザ生地が新発売されました。以下は、「経済レポート」の記事からです。


【餃子皮サイズのピザ生地 井辻食産が新発売】

餃子皮等製造・販売の井辻食産株式会社(安佐南区長束5丁目6-8,井辻龍介社長)は、餃子皮をアレンジした新商品「ピザ生地・あっ!!できた!!」を今月から発売した。

餃子皮で他の利用方法を模索する中、家庭で簡単に作ることのできるピザ生地を開発。

従来の餃子皮より少し厚めの1ミリ(平均値)でサイズは餃子皮と同じ直径9センチに仕上げた。

同社が推進する食育の一環「作るたのしみ 食べるたのしみ」を根底に「ご家庭にある食材を自由に乗せて、おやつやおつまみなどお手軽なオリジナルピザを作ってほしい」としている。

20枚入りで128円。スーパー等に販路を広げる予定。


2010年10月12日 (火)

中華そば

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えひめMGの昼食時に、みかさというラーメン屋さんに連れて行ってもらった。美味しいと評判の店で、昼前には、ウエィテイングが出来るほどである。メニューには、中華そば、焼きそばと書いてあったが、チャンポンと皿うどんだった。中華そばを食べたら。肉のかわりに、鳥モツが入っていた。あっさりした味で、飽きのこないスープだった。


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鍵山秀三郎一日一話(10月12日)


『与えられた条件の中で』

与えられた条件を使い尽くさない。私が心がけている
信条の一つです。
たとえば、松茸も根こそぎ採ってしまったら次の年は
採れません。目こぼし採りこぼしをして初めて、来年の
種になります。何でも根こそぎ採ってしまうようなやり方は
長続きしません。人の縁も、相手によりかかり求めること
ばかりを多くするようなつき合い方をしていると、しだいに
途絶えてしまいます。

2010年10月11日 (月)

えひめMGに学ぶツアー

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前回の中国四国交流MGで、えひめに惨敗した広島勢が、えひめMGに学ぼうということで、バーコードさん、鈴木さん、たなあさんと私の4人で松山に行った。あわよくば、えひめを倒して、優勝カップを奪還して帰ろうと思ったが、返り討ちにあい、今回も負けてしまった。しばらくは、えひめの傘下として、耐えしのいで行くしかない。ま、MGは、勝ち負けじゃないよお。えひめさんの「力のMG」から、「心のMG」へと、さらなる向上を願いつつ、肩を落として広島に帰った。

広島勢は、「MG」とは。「Man&Gyal」の略と思っていて、えひめさんに、ギャルを期待したが、皆無だった。仕方ないの「G」は、グルメにしようということで、帰りに、「今治焼き鳥」に行った。以前から、今治の焼き鳥はテレビなどで、やっていて、「鉄板で焼く、焼き鳥」ということで知っていて、いつか行きたいと思っていた。えひめMGで、惨敗した腹いせではないが、今治焼き鳥を堪能しようということした。


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今治市内の、「世渡:という店を17時に予約しておいてもらって、17時に着いたが、お客様多くて、並んでいたので、16時半に店を開けたと言っておられた。


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焼き鳥のコースを予約していてもらい、最初は、鳥皮で、コリコリ歯応えがあり、ふぐ皮のような感じでとても美味しかった。


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次は、鳥皮のタレ焼きで、食べたあと残ったタレで、キャベツを付けて食べるととても美味しい。

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「鳥ミンチとれんこんのハサミ揚げ」

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からがげ、みりんに漬け込んでいたような、素朴な味だが、とても美味しかった。


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手羽先


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せせり、せせりとタマネギをタレで炒めたもの。これも美味しかった。


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串焼き、砂ずりと、ささみ


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最後は、焼きおにぎりだった。コースだけで、かなり腹一杯になった。この店は、オープンしてから、私たちが帰る間、ずっと10人くらいの人が立って待っておられた。

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鍵山秀三郎一日一話(10月11日)

『日本の美しい言葉』

たとえば「後生を願う」とか「冥利に尽きる」。日本には
このような美しい言葉がたくさんあります。
一見、古臭い言葉でいまどき通用しないように思いがち
ですが、そうではありません。
長年、日本の伝統の中で語り継がれてきたこういう言葉には
大きな力が秘められています。言葉の意味を理解し、忠実に
生きていくことです。

2010年10月10日 (日)

臨時3G会

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臨時3G会(祇園でギャルとグルメの会)を、行った。長束の新華園で、激辛冷麺を二人が食べたいのいうので昼食に行った。入る前に、「残したら怒られるよお」と、脅していた。ま●ちゃんは、ネギが嫌いだったが、頑張って食べた。もう一人の写真係は、キューリが嫌いで最後まで残していて、「食べてください。」と、言われたが「ダメ!食べんさ」と言ったら、冷や汗を食べながら食べた。見ている二人は大笑い!!


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鍵山秀三郎の一日一話(10月10日)

『心血を注ぐ』

「心血を注ぐ」といいます。
私はまさに「心血を注いで」経営に当たってきました。
持っていた個人資産は当然のこと、子供の貯金にまで手を出し、
借金返済につぎ込んだこともあります。
子供にカセットラジオをねだられ、買ってやれなかったことが
あります。そんなとき「僕の貯金で買う」と子供に言われたの
には困りました。

2010年10月 9日 (土)

一眼レフ教室

送信者 Recently Updated
先日から、「デジタルカメラ一眼レフ入門教室」に通っている。今までは小型のデジカメIXYばかりを使っていたが、西先生が、「これがいいよ」と言って、SONYのNEX-5というミラーレス(小型の一眼レフ)を進めてくれたのですぐに買ってみた。せっかく一番レフを買ったのに、オートばっかりで撮っていては脳がないと思い、この教室に通うことにした。個人レッスンで、「非写界深度と絞り優先撮影」とか「露出補正」とか、「ホワイトバランス」とか色々教えてもらって、同じものを何枚も撮って一番良いものを選ぶことをしている。被写体が黒の時は、露出補正は、マイナスで、白の時は、プラス方向へ補正するとか・・・ 上の写真は、写真は、「プログラムモードで、ISO400 F=5.1 SS(シャッター速度)1/30 EV(露出補正)−2.0 WB(ホワイトバランス)は、オート」で、微妙な色とか明るさを調整する練習をしているところだ。確かに被写体が黒だから、露出補正は、マイナス方向のほうが良いということが分かった。

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鍵山秀三郎一日一話(10月9日)

『車をきれいにする理由』

車の掃除を徹底した理由は、二つあります。一つは、事故を
減らしたいという祈り。あと一つは、お客様に尊重されたいと
いう願いです。
車をきれいにすると、たしかに事故が激減します。車の故障も
なくなります。
お客様に尊重されるためには、こちらからお客様を尊重する
姿勢を示すことです。そのためには、きれいな車で訪問する
ことが礼儀だと思います。

2010年10月 8日 (金)

朝の日課

送信者 2010/10/08_2
会社では、朝7:20〜7:40分まで、「環境整備」の時間ということで、毎日、それぞれが決められた部署を徹底して磨いている。写真は、床を「1日、1平米」を、汚れ落としから、WAXかけまでをしているところ。

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鍵山秀三郎一日一話(10月8日)


『小さな成果を』

「大きな努力で、小さな成果を」
私が講演をお引き受けするときのテーマの一つです。
「逆ではないんですか」と指摘されることがよくあります。
そんなとき「小さな努力で大きな成果」を得る生き方よりも、
「大きな努力で、小さな成果」を得る生き方のほうがより
確実な方法です、と答えるようにしております。
私はこの確実なことを、一つひとつ積み上げてきました。


2010年10月 7日 (木)

二人の孫と遊ぶ

送信者 Recently Updated
午後から、二人の孫と祇園のイオンモールに行った。どこに行きたいかと聞いたら、二人は必ず「イオン」と返ってくる。ゲームセンターや子供の遊び場があるからだ。ここで遊んでいるとすぐに2時間くらいが過ぎてしまう。どこもコインがいるので、二人だとお金もバカにならない。以前から、壮眞が「おかあさんと一緒にのDVD買って」と言っていて、「いい子していたら買ってあげる」とか、「嶺登と仲良くしてたら買ってあげる」と、言っていて一週間くらい良い子をしていたので、買ってあげることにした。色んなDVDが沢山ある中で、「これ!」と、買いたかったものをすぐに見つけて、小さくても、凄いなあと感じた。

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鍵山秀三郎一日一話(10月7日)


『孤独にならず苦難に耐える』

「苦難に耐える」というふうに構えると、つい自分一人だけの
孤独の世界に陥りやすいものです。孤独になると自分が惨めに
なるだけです。
孤独感に陥らず苦難に耐えるには、「親にだけは心配をかけたく
ない」とか「苦難は私一人が背負っていく」という強い使命感を
自分自身に言い聞かせることです。その使命感が、耐える大きな
支えになります。

2010年10月 6日 (水)

本川町グルメ探検隊

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月に2回、本川町に移転した井上会計事務所の会議室をお借りして、「戦略社長塾」をしている。そこで終ったあとの交流会は、前回から、この地区の美味しい店を探そうということで、勝手に「本川町グルメ探検隊」と名前をつくて、この界隈の色んな店に行ってみようということにした。前回は、「野武士」で、今回のその近くの「きて屋」という炭火の焼き鳥屋さんだった。色んなメニューがあって、どれも美味しかった。接客は若い女性が一人でされていたが、なかなか良いと思った。
送信者 Recently Updated

鍋料理がキムチ鍋と、ホルモン鍋の2種類あったので両方とも食べてみたが、どちらもとても美味しかった。ここも一人3200円と、思ったより安くて、また来たい店のひとつに加えておこうと思う。

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鍵山秀三郎一日一話(10月6日)


『喧嘩について』

それぞれが勝手なことばかりをしていると喧嘩になります。
どちらか一方の人が少し相手の立場になって考えれば、
喧嘩にはなりません。
お互いができるだけ譲り合って喧嘩をしないことです。仲よく
することが、いい人生を送るためにもっとも大切なことだと
思います。
喧嘩をしているうちは、人生も家庭も会社もよくなることは
ありません。

2010年10月 5日 (火)

こうちゃちゃん、好きよ。

送信者 Recently Updated
壮眞は、今実家にいる虹紗ちゃんがとても好きなようで、良くベビーベッドに入っては、どさくさにまぎれて、チューをしている。虹紗ちゃんが、目に見えて日に日に成長している。泣いたら気になるのでつい抱いてしまう。それにしても、やはり女の子は可愛い。

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鍵山秀三郎一日一話(10月5日)

『結果主義とプロセス主義』

結果主義は「終わりよければすべてよし」という
考え方です。この考え方には、誠意が感じられません。
事実、結果を追うあまりあの手この手を使い、ついには
犯罪まで犯すようになります。
この考え方が、いまの世相を悪くしている大きな原因です。
一方、プロセス主義は方法と手段に重きを置いて、その
過程を大切にする生き方です。私も目指している生き方です。

2010年10月 4日 (月)

第3回西研MG2日目

送信者 Recently Updated
2日目は、4期と5期がありました。写真は、昼食時の「私とコンピューター」のスピーチをしているところです。二日間が終えて、初心者の方々も「楽しかった」という声が聞けて良かったと思っている。やはりMGは楽しくなくてはいけない。


送信者 Recently Updated

最後に、日中友好のために、可愛い謝さんとツーショット!

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鍵山秀三郎一日一語(10月4日)

『人の心』

独立した途端、思いがけず冷たい対応をされるのが、
もっとも信頼していた仕入れ先でした。
人の心というものは、まことに不思議なものだと思います。
その仕入れ先も、当社が順調に発展するにしたがって、
挨拶に来てくださるようになりました。現在、昔のことは
一切触れず、大切な取引をさせていただております。

2010年10月 3日 (日)

第3回西研MGに学ぶ会初日

送信者 Recently Updated
牛田の神田山荘で、西先生のMGジュニアが開催された。井上会計事務所の井上さんのおかげで、去年からこうして西先生を広島にお呼びして、ホンモノのMGが出来るようになり、とても嬉しく思っている。6卓36名もの多くの参加者が県外から参加してくれている。交流会では、私「日本でただ一人、歌って踊れるMGインチクラクター」のウクレレ漫談を披露させて頂いた。


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鍵山秀三郎一日一話(10月3日)


『「躾」について』

「躾」とは、「整理」「整頓」「清掃」「清潔」を
指示・命令でやったり、規則でやったり、当番でやる
というのではなく、習慣として身につけることです。
やらずにおれない。どうしても気になる。無意識のうちに、
自然と、いつの間にか体が動いている状態。
このような習慣を身につけるということが「躾」の意味です。
「躾」が定着すると、社風がよくなります。

2010年10月 2日 (土)

禿げ増す会

送信者 2010/10/01_2
今月の禿げ増す会は、ティアで行われました。ギャルは4人参加の予定でしたが、急遽一人欠席で、女性3人、男性は全員参加の6人でした。それにしても、こんなむさ苦しい会にギャルが参加してくれることに感謝しているところである。


送信者 Recently Updated

いつも恒例の、「タケノコ、タケノコ、ニョッキッキ」ゲームがあり、負けるとバツゲームで、男性は、ビールのイッキかゆで卵を食べなくてはいけない。今回は、新しい企画?で、女性が男性の額で、ゆで卵を割って、皮をむいてくれて、食べさせてもらうということした。結構、男性は、鼻の下を長くして嬉しそうだった。

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鍵山秀三郎一日一語(10月2日)

『礼を尽くす』

人との待ち合わせには、定刻十分前を信条としています。
訪問先に駐車する場合は、駐車場の一番奥に車を止めるように
心がけています。車で見送りを受けるときは、窓を開放し、
会釈をし、見えなくなるまで先方に礼を尽くします。
お客様をお見送りするときは、お客様の姿が見えなくなる
まで、その場に立ったままお見送りをします。

2010年10月 1日 (金)

このチャーシュー麺は圧巻!

送信者 Recently Updated
以前にも載せたかもしれないが、、イオン祇園モールの向かいにある「ザ・ラーメン」のこのチャーシュー麺(800円)は、チャーシューが丼の表面に溢れんばかりに、乗っており、見た目だけでも圧巻である。昼時でも、亭主一人で切り盛りしている。(この人は以前我が社のひろしまランメンで働いていた人だが・・)麺と一緒にチャーシュー1枚を食べるのだが、上手に食べないとチャーシューだけが余ってしまう。食べ終わる頃には、脂で、口の周りがベトベトになるくらいだが、美味しいのでまた次も来たくなり、月1回くらいの割で巡回をしている。

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鍵山秀三郎一日一語(10月1日)


『選択肢のなかった私の人生』

もともと才能のない私がこの世で生きていくためには、
次の二つの選択肢しか考えられませんでした。
一つは、悪いことをして何かを得ること。
あと一つは、誰にでもできる平凡なことを徹底していくこと。
悪いことをする度胸のなかった私は、平凡なことを徹底して
今日までやってきました。結果において、思いもかけない
大きな力をいただきました。

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天才くん

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