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2011年7月

2011年7月31日 (日)

1day戦略社長塾

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朝10時から18時まで、みっちり勉強会でした。

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昼食は、ばばじのカレー

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ばばじの店内、独特の雰囲気の店内で、なかなか居心地がいいです。

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終わったあと、3人で、餃子家龍で、美味しい餃子を沢山食べました。
鈴木さんのように、「変顔」を頑張ってみたけど、ちょっと無理でした。

2011年7月30日 (土)

2つのセミナー

◯売上拡大!Ustreamを使ったWEB戦略セミナー
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山下ミカさんという美人の講師。話し方がとても上手で、気配りをしながらの講義でなかなかよかった。

◯売れるTwitter・facebook活用セミナー(中級編)
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こちらも小早川亜紀子さんという女性講師で、体験談を交えながらの講義でとても勉強になった。

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帰りに軽く「焼きとん」で一杯。

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鍵山秀三郎一日一話(7月30日)

『本当のケチ』

 世間では、いったん懐に入れたお金を絶対に出さない
 人のことを「ケチ」と呼びます。
 私は、その程度の人を「ケチ」とは思いません。
 本当の「ケチ」は、せっかく使える自分の手や足や
 口や耳や頭を持っていながら、出し惜しみして使わず、
 あの世に持っていってしまう人。この人が最大の「ケチ」
 だと思います。

2011年7月29日 (金)

朋あり遠方より来たる

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尼崎のお掃除仲間の佐藤さんが、広島に来られたので、お会いしてカナダカン祇園店で昼食をした。色んな苦労をされて来たが、鍵山秀三郎さんとの出会い、掃除のお陰で救われたと話されていた。


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夜は、中国語の先生、生徒とで、餃子家龍で食事をした。キューちゃん、可愛いよお。

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鍵山秀三郎一日一話(7月29日)

『仕返しをしない』

 せっかく積み重ねてきた努力や苦労を、ムダにしては
 いけません。
 自分が努力の過程で受けた仕打ちを人にしてしまえば、
 仕打ちを受けた人の心は荒みます。さらに、その人は
 憂さを晴らすというかたちでまた別の人に仕返しをします。
 心の荒みはどんどん伝播し、広がり、世の中はいつまでも
 よくなりません。
 せっかくの体験がムダになります。


2011年7月28日 (木)

日めくりカレンダー

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特に話題もないので、毎日、めくっているトイレの日めくりカレンダーを載せました。iPhoneで、撮ってfacebookに挨拶がわりに載せています。

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鍵山秀三郎一日一話(7月28日)

 『余裕のある掃除』

 会社に余裕があるから掃除ばかりしておられるんだ、
 と言われることがあります。たしかにいまでこそ、
 それほど資金に追われるようなことはなくなりました。
 かつての当社は銀行に日参する資金繰り状態でした。
 けっして会社に余裕ができてから始めた掃除では
 ないんです。苦しいときから始めたからこそ、現在の
 当社があると思っております。

2011年7月27日 (水)

久しぶりに!

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長束の新華園に、久しぶりに行って「広島風つけ麺」を食べた。毎週のように行っていたのだが、最近行っていなくて、何ヶ月ぶりかになってしまった。やはり、美味しすぎる。

2011年7月26日 (火)

全員集合

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愛子たちが帰省したので、孫4人が全員集合した。まあ、賑やか、賑やかで、誰かが泣いていて、足の踏み場もないくらいおもちゃなどが散乱している。

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鍵山秀三郎一日一話(7月26日)

『売上至上主義の弊害』

 売上を上げる社員がよい社員、という評価は必ずしも
 当たっておりません。
 売上を強制しますと、社員の心が荒んできます。
 また、百の実力しかないお客様に二百売りますと、
 相手の心も荒んできます。挙げ句の果ては、資金繰りの
 ため、仕入れた値段以下で売らざるを得なくなります。
 結果において、世の中まで荒むようになります。


2011年7月25日 (月)

google+

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googleが新しいサービス?として、「google+」を開始しました。新しいもの好きの私は、見たり聞いたりにしながら、初めている。mixiから始まって、twitterそして、今、一番楽しいのがfacebookで、時間があったら楽しんでいる。このtwitterとfacebookに対抗?して、google+が登場してきた。これからどうなるかわからないけど、まず、やってみようと思います。

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鍵山秀三郎一日一話(7月25日)

『温泉旅館ですること』

 温泉旅館へ行くと、風呂場の入口に十も十五もスリッパが
 脱ぎ散らかされている光景に出会います。そのとき私は
 必ず揃えるようにしています。風呂場から出るときも洗い桶は
 腰掛けの上に伏せておきます。入口をみると、またスリッパが
 散らかっているので、揃えます。
 私は、人のスリッパを揃えて損をしたことがありませんし、
 人の洗い桶を片づけて損をしたこともありません。

2011年7月24日 (日)

ココちゃん(心美ちゃん)

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ココちゃんが、目に見えて大きくなっています。子供の成長は、本当に早いです。

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鍵山秀三郎一日一話(7月24日)


『相手の事情』

 「独立したら応援するから」と言ってくださっていた
 仕入先からも、独立したとたんにそっぽを向かれました。
 約束通り売ってもらえない、そんな毎日が続きました。
 そのとき、もし私が「約束が違うじゃないか」と声を
 張り上げたりしていたら現在の私はなかったと思います。
 仕入先の立場を察して、我慢したのがよかったと思っています。

2011年7月23日 (土)

禿げ増す会

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今月は、餃子家龍での開催です。美女9名、加齢臭の禿げ7名の今まで一番の大人数でした。
いつも通り、「禿げ増す会」のテーマソングを歌い、「タケノコゲーム」をして大いに盛り上がりました。

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鍵山秀三郎一日一話(7月23日)

 『予算で国はよくなるか』

 際限のない欲望が蔓延しているいまの日本に、
 どれほど国家予算を投じても、国がよくならない
 ばかりか、国民の不平不満はますます膨らむばかり
 だと思います。
 国をよくし、国民を幸せにするのは予算の問題では
 ありません。精神の問題です。国民一人ひとりの精神構造を
 変えないかぎり、国民も国家自体もよくなることはありません。

2011年7月22日 (金)

メニューの撮影

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新開店した「餃子家龍」のホームページ用に、写真撮影をしています。デジカメ一眼レフ教室歴1年の腕前を見せたいところですが、まだまだです。撮った写真を先生に見てもらって、いろいろアドバイスを頂いたので、再度、撮り直しをしたいと思っています。(写真は、2000円のナイスコース・二人前です。)

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鍵山秀三郎一日一話(7月22日)

 『売れ続ける商品』

どの会社も扱わなかった商品を、私一人が取り上げ、四十年
 過ぎたいまでも売れ続けている商品があります。
 変化の激しい中で、注目すべき事実ではないでしょうか。
 大切なことは「売れない」と努力もしないで諦めるのでは
 なく、その商品の持っている命を引き出すことだと思います。
 商品というものは、自分の心持ち次第でいかようにでも
 なるものです。

2011年7月20日 (水)

戦略社長塾

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戦略社長塾は、橋本さんが、オブザーバー参加された。21時からの交流会は、みなさんが、餃子家 龍に行こうと言って下さり、みんなで、楽しく交流会をした。

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鍵山秀三郎一日一話(7月20日)

『力の蓄え』

 スポーツで、もっとも大切なのは基礎練習だと思います。
 ところが、この基礎練習というのは、実に辛くて退屈なものです。
 しかし、力を蓄えるためには、この退屈で苦しい基礎練習から
 逃げずに、耐えて取り組む以外に方法がありません。
 当社の場合、力を蓄える具体的方法としてもっとも効果的
 だったのが「徹底した掃除」でした。

2011年7月19日 (火)

孫たち

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眠いよおと、グズっている壮眞と、早く母さん、風呂からでないかな?と、思っているここちゃん(心美)
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鍵山秀三郎一日一話(7月19日)

『暗黙の秩序』

社会が発展するにしたがって、便利になりました。
 時間が節約できるようになりました。
 そのこと自体けっして悪いことではありません。問題は、
 便利になったぶん努力の精神を忘れ、暗黙の秩序が失われて
 きたことです。
 秩序が失われると、どこまでも欲望が膨らみ、不満だけが
 蔓延するようになります。

2011年7月18日 (月)

こうべMG二日目

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西先生の利益感度分析の講義

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昼食タイムの、「MG4期やってどうだったか。私とコンピューター」のスピーチ。

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最優秀経営者賞は、橋本さん。

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鍵山秀三郎一日一話(7月18日)

『新規開拓なし』

 現在当社は、新規開拓のための営業をしておりません。
 すべて、希望されるお客様との取引だけで成り立っております。
 また、見積書も書いておりません。
 見積書なしで、商品を納入させていただき、そのままの代金を
 お振り込みいただいております。
 掃除を通して、お客様とのあいだに、「絶対肯定」「絶対安心」
 「絶対安全」の信頼関係ができたおかげです。

2011年7月17日 (日)

こうべMG初日

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こうべMGは、56人と9卓で大人数です。私は2期目は、3個しか売れず、ビリのI卓に落ちてしまいました。3期はなんとか盛り返してC卓まで浮上しました。

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3.5期です。始まったのが、21時40分とかなり遅くなりました。私は普段飲まない日本酒をかなり飲んでいい気持ちになりました。

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鍵山秀三郎の一日一話(7月17日)

『品性の養い方』

 人に備わった品性は言葉やしぐさに表れ、その人の全人格を
 顕します。
 品性はけっして、高い学歴や社会的地位、肩書きによって
 身につくものではありません。ましてや、高級な物を身に
 つけたからといって備わるものでもありません。
 より高い品性を養うには、高い倫理観と道徳心を基にした、
 よい習慣を身につける以外に方法はありません。

2011年7月16日 (土)

仲良し

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壮眞と心美ちゃん、お手手つないで、仲良しよ。

2011年7月15日 (金)

facebookセミナー

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facebookセミナー初級・中級があったので受講した。講師は井上会計事務所の井上先生。
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鍵山秀三郎一日一話(7月15日)

 『学校の掃除』

 全国各地の「掃除に学ぶ会」では、主に学校のトイレ掃除を
 行っております。
 発足当時は、会場として受け入れて下さる学校がほとんどなく、
 会場探しに苦労しました。
 ところが、現在では、会場として提供してくださる学校が増えて、
 待っていただくまでになりました。学校によっては、卒業する
 生徒が自主的に掃除を取り入れるところまであります。

2011年7月14日 (木)

家族で餃子家 龍へ

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一ヶ月前に生まれた心美ちゃんが実家から我が家に帰ってきました。家族みんなで、龍に夕食に行きました。まだまだ、抱き方がぎこちないパパです。

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鍵山秀三郎一日一話(7月14日)
 
『商売人の使命』

 メーカーさんが辟易するような値段で販売をしない。
 新聞の折り込みチラシ等を利用し、派手に、何割引などと
 銘打つような売り込みはしない。商売に対する私の基本的な
 考え方です。
 その商品の持っている価値、命を無視してまで商売すべき
 ではありません。
 その商品の価値、命を最大限に引き出すのが、商売人の
 使命だと確信しているからです。

2011年7月13日 (水)

G&G(ギャルとグルメ)

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新天地にある中華料理店に行きました。

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締めは、餃子家龍です。

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鶏肉と高菜のしおラーメンを食べました。

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鍵山秀三郎一日一話(7月13日)

『甘え』

 「私はすごく協調性があります」と臆面もなく言う人が
 います。
 一瞬、我が耳を疑いたくなるような発言ですが、よく
 考えてみると、単なる他人依存の発言でしかありません。
 人に寄りかかることを、自分で勝手に協調性があると、
 受け取っているにすぎません。
 このことこそ、「甘え」というべきでしょう。

2011年7月12日 (火)

孫ネタ

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ブログネタが無いときは、孫ネタで。先日の焼肉店で、のり?を顔につけて、おどけてる壮眞です。
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鍵山秀三郎一日一話(7月12日)

 『借金の対処法』

 たいした面識もないのに、お金を借りにこられる人が
 よくおられます。
 そういうとき、私は、次のようにご返事することに
 しております。
 「そんなことを人にお願いするものではありません。
 ましてや見ず知らずの人間に、お金の工面を頼むこと
 自体間違っています。そういう考えを持っているから、
 あなたの会社は駄目になるんです」
 他人依存では会社はよくなりません。

2011年7月11日 (月)

坊主の会

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坊主が集まって、舟入の焼肉「大仙」で食べ飲む会です。
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グルメとくれば、次は、ギャルです。やはりギャルがいると盛り上がります。

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鍵山秀三郎一日一話(7月11日)

 『疎開先での農作業』

 疎開先での農作業が、私の人生に大きく役立って
 おります。
 そのときの体験があったおかげで、強靱な忍耐力を
 身につけることができました。たとえ報われない努力に
対しても、けっして諦めない、落胆しない、そんな精神が
 身につきました。
 同時に、これをやったらこういう得があるというような
 打算的な考え方も起こらなくなりました。

2011年7月10日 (日)

7月広島MG道場

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B卓のみなさん

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A卓とインストの田中さん。7月2卓でした。

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MG交流会は、餃子家龍の3500円飲み放題コースでした。みなさん、美味しかったと言って下さりホッとしているところです。
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鍵山秀三郎一日一話(7月10日)

あとで・・・

2011年7月 9日 (土)

3G会

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餃子家龍の開店から3日連続です。
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3G会は、「祇園地区で、ギャルとグルメ」の会ですが、今回は、「餃子家龍で、ギャルとグルメ」の会でした。

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鍵山秀三郎一日一話(7月9日)

『具体的に動く』

 手紙を書くには、まず、机の前に座って、机の上に
 便箋と封筒を置き、ペンを持つことです。
 机の前にも座らず、便箋も封筒も用意せず、ペンも
 持たずにいくら手紙を書こうと思っても、その手紙
 は永久に書けません。
 思い立ったことは、具体的に動くことです。具体的
 に動くと少しずつ前に進むようになります。

2011年7月 8日 (金)

2日連続・餃子家 龍へ

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中国人の王徳新と時さんと

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時さんは、中国料理のコックさんで、廿日市市で料理教室をされている。とても評判の料理人です。四川省の成都まで、麻婆豆腐を習いにいかれたそうで、お店で試作してくれた。さすがに美味しかった。
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鍵山秀三郎一日一話(7月8日)
『代金を支払わないお客』

 「次の仕事をしてくれなければ、代金は支払わない」と
 いう取引先がある。どうしたらいいものか、と相談された
 ことがあります。私の返答は、「その代金は諦めなさい。
 相手先に行って『代金は結構です。その代わり、二度と
 あなたの会社の仕事はしません』と言ってきなさい。」
 というものでした。
 そのときのアドバイスは、今でも間違っていなかったと
 確信しております。

2011年7月 7日 (木)

餃子家龍・新装開店

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餃子家龍が、新装開店した。サイレントオープンと言って、チラシや広告をしないで、オープンした。通りがかりのお客様とか、ご招待したお客様、友人、知人が多く来店してくださった。初日の割には、混乱もなく、順調のようだった。
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鍵山秀三郎一日一話(7月7日)

『炎天下の母の姿』

 十二歳の暑い日のことでした。
 大きなつるはしを振り上げて、荒地を開墾している母の
 姿を目にしたことがあります。その瞬間、雷に打たれる
 ような恐怖感にとらわれました。
 「私が代わってやらないと、母が死んでしまう」
 以来、意気地のなかった、わがままいっぱいの私は根底から
 変わり、勤勉になりました。

2011年7月 6日 (水)

オープン前日

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餃子家・龍がオープン前日ということで、社員にお客になってもらって、試食や接客の最終チェックをした。社員からの感想、要望を聞いて、手直しをして本番に備える。

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厨房、カウンター付近。入り口が狭く、うなぎの寝床のように奥に長い店内。

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鍵山秀三郎一日一話(7月6日)

『ゴミを拾う人は捨てない』

 タバコの吸殻を捨てたからといって、急に人生が
 悪くなるわけではありません。だから無神経に捨てる。
 その考え方が問題です。
 捨てる人は捨てる一方。捨てる人で拾う人はまず
 いません。反対に、拾う人は捨てません。この差は
 年月がたてばたつほど大きな差となって表れます。
 人生はこうしたことの積み重ねですから、無視できません。

2011年7月 5日 (火)

明日、新装開店

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明日、中央通りの宝塚会館の向かいに、餃子家龍が新装開店します。

経済リポートより
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鍵山秀三郎一日一話(7月5日)

『特化する』

 お店を育てるには、きれいにすることです。きれいにした
 うえで、何か一つを特化していくことです。
 特化ということは、千人が千人とも「ほう、この店はこういう
 点が他の店にない素晴らしいところだ」と評価してくださる
 ようになることです。
 芸術も特化されたものだけが歴史に耐え、遺されてきました。
 お店も、同じです。基本は、きれいにすることです。

2011年7月 4日 (月)

第305回広島掃除に学ぶ会

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西区の江波中学校での臨時掃除に学ぶ会。180余名の生徒さが参加してくれて、久しぶりに16班の編成になった。

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暑くて死にそうな顔の広島のキムタク

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鍵山秀三郎一日一話(7月4日)

『他力本願』

 日本にもいろいろな災害が発生します。しかしその災害を、
 ただの災害にしてしまう人と、幸運の糧にする人がいます。
 災難にするのは「我慢できない人」、幸運にするのは「耐え
 られる人」です。
 他力本願で、政府の経済援助だけに頼るよりも、現実を
 受け止め、そういう状況に耐えられる体質を作っていく
 ことが大切だと思います。


2011年7月 3日 (日)

孫とイオンへ

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優子が、「ちょっと、買い物にいくけえ、壮眞を見てくれん?」と気の毒そうにいうので、「まあ、仕方ない」と、口ではいうけど、内心、壮眞と遊べるので大喜び。イオンのゲームコーナーで遊んで。
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写真を撮るよおというと、こんな顔をするし・・・・・
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丸亀製麺のうどんが大好きでいつも食べる。
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鍵山秀三郎一日一話(月日)

『ストレスを溜めない法』

 ストレスを溜めない方法は、いやなことやつまらない
 ことを持ち帰らない工夫をすることです。忘れることは
 できなくても、いつまでもズルズル引きずって歩かない
 知恵です。
 具体的には、「なんとつまらないことをしているのか」と
 いうことを自分で自分自身に言い聞かせるのです。
 そういうことを繰り返しているうちに、引きずらない
 ようになります。

2011年7月 2日 (土)

G&G(ギャルとグルメ)

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今日は、久しぶりに、寿司を食べに行った。いつも回る寿司しか食べたことないとのことで、回らない寿司を楽しんでいた。

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締めは、豚骨ラーメン。いつもは、替え玉をするのだが、ダイエットということで、グッと我慢。
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鍵山秀三郎一日一話(7月2日)

あとで・・・

2011年7月 1日 (金)

裸、大好き

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壮眞は、裸が大好きで、「じいちゃん、ケンケンできるようになったよ」と、言ってなんどもケンケンをしていた。


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孫は、何をやっても可愛い。

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鍵山秀三郎一日一話(7月1日)

『生きる知恵』

 現代人の不幸は、あり余る幸せを与えられているにも
 かかわらず、満足をしていないことです。逆に、取るに
 足らない小さな苦労を自分自身で勝手に大きくして
 いることです。
 幸せに生きるためには、大きな不幸や災難を小さく受け止め、
 小さな喜びを大きく膨らますことです。かつての日本人は、
 無意識のうちにそういう知恵を身につけていたように
 思います。


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