« 2011年12月 | トップページ | 2012年2月 »

2012年1月

2012年1月31日 (火)

麺食い

413377_299456480103795_100001183352
昼食は、元社員のやっているラーメン藤田屋に行きました。昼食時で、とても忙しそうでした。あれ?えらい奥さん老けたなんと思ったら、今日はお母さんでした。
----------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月31日)

【トイレ掃除の心得】

トイレ掃除の心得は、思い切って素手で行うことです。
しかも両手をしっかり使うことです。
目というのは、非常に臆病にできていますが、手は勇気があります。
汚い物でも、一度触ってしまえば何ともないものです。
私は、いまでは、トイレ掃除の雑巾で顔の汗を拭いても、
何とも思わなくなりました。


2012年1月30日 (月)

TOC2日目

421136_298718650177578_100001183352
今日も終日、TOCの勉強会でした。
------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月30日)

【幸せな豊かさ】

いまの日本は、物質的には豊かであっても、社会全体は
荒んでいます。
この「不幸せな豊かさ」を、思いやりに満ちた「幸せな豊かさ」に
かえていかなければ、日本はよくなりません。
そのためには、一人ひとりが謙虚な生き方をすることだと思います。
謙虚な人は周囲を穏やかにします。
謙虚になるための確実で一番の近道がトイレ掃除の実践です。

2012年1月29日 (日)

TOCセミナー

1327785121215.jpg
たなあさんの、TOCセミナーです。

2012年1月28日 (土)

1月の禿げ増す会

Dsc06879
今回は、なんと禿げ6人、女性8人の大人数でした。今日も楽しく、おなかが痛くなるくらいに笑いました。
---------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月28日)


【心を磨く】

人間の心は、そう簡単に磨けるものではありません。
ましてや、心を取り出して磨くなどということはできません。
心を磨くには、とりあえず、目の前に見える物を磨き、
きれいにすることです。
特に、人の嫌がるトイレ掃除を永年続けていると、知らず知らずの
うちに自分の心も磨かれ、浄化されるような気がします。

2012年1月27日 (金)

麺食い

420229_296939457022164_100001183352
昼食は、王徳新の店「老北京」で、牛肉麺を食べました。ちょっとピリ辛で、あっさりして美味しかったです。
-----------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月27日)

【時間の使い方】

大人と子供の違いは多くありますが、
その人の貴重な持ち時間の使い方で
判断することもできます。
誰も、あり余っている時間はありません。
時間は貴重で、自分のために使いたい時間ばかりです。
その時間を、直接自分の利益に結びつけないことや、
周囲の人や社会のためにも費やすことができるように
なったら立派な大人です。


2012年1月26日 (木)

facebook中級セミナー

407681_296492120400231_100001183352
セミナーの後は、また、餃子家龍で交流会をして頂きました。いつもご利用ありがとう餃子います。ツーショットですが、ちょっと、年齢が私の対象外でしたので、「むしゃぶりついて」きませんでした。

---------------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月26日)

【「志」の定義】

「志」の定義として、これを欠かしたら「志」とはいえないと
考えていることがあります。
一つは、「志」に向かって行動していく過程で、人を感動
させることができているかどうかということです。
もう一つは、みずからも感動しつつ、それを継続できているかどうかと
いうことです。この二つがないと「志」とはいえないと思います。

2012年1月25日 (水)

充電

Dsc06749
寝る前の日課にいつも枕元で、この4つの充電をしている。iPod nano.iPhone.galaxytub ,iPadで、この4つとも、1日電池が持つので、1日1回の充電ですんでいます。
----------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月25日)

【気づき】
世の中で、成果をあげる人とそうでない人の差は何か。
それはムダがあるか、ないかの差だと思います。
では、ムダをなくすためにはどうしたらいいか。
それは、気づく人になることだと思います。
気づく人になることによって、ムダがなくなります。
その気づきを引き出すのに、もっとも効果的だったのが、
私の場合、トイレ掃除でした。

2012年1月24日 (火)

きさく

327703_295102150539228_100001183352
無性に、汁なし担担麺が食べたくなってきさくに行きました。この山椒のピリピリがとても美味しいです。
-------------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月24日)

【社員の入退社】

高度経済成長時代は、社員の入退社が頻繁にありました。
白い封筒を胸ポケットから出されるたびに心を痛めておりました。
そんなとき、いつも自分自身に言い聞かせてきたことは、
辞めていった社員が「辞めなければよかった」、在籍している
社員が「この会社に残っていてよかった」と思ってくれるような
会社にしたい、ということだけでした。


2012年1月23日 (月)

第314回広島掃除に学ぶ会

37
今年はじめての掃除に学ぶ会は、吉島中学校でした。生徒さんも130余名も参加して下さり、活気のある会になりました。今年もトイレ掃除を通じての心磨きをしていこうと気持ちを新たにしています。


20120122_114314
掃除が終わったあとに、近くの「とく一」といううどんの美味しい店で、みんなでワイワイ反省会と称して雑談をしました。写真は、私の大好きなすじ肉うどんです。
---------------------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月23日)

【私の両親】

私の両親は貧農の出身で、二人とも小学四年までしか
学んでおりません。
したがって、高等教育は受けておりません。
私生活では、騒いだりおおきな声を出すことを
極端に嫌う両親でした。
特に、人に迷惑をかけることに対しては
異常なくらいに神経質な両親でした。
かといって、むやみに怒られたり、
叱られた記憶はありません。

2012年1月22日 (日)

1day戦略社長塾

20120121_115827
10時から18時まで、ランチェスターの勉強会です。珍しく5人の参加者と少ないために、内容の濃い勉強会になりました。井上さんが、ホワイトボードを使ってレクチャーしてくれたり、柳生さんも、ホワイトボードを使って説明してくれたり、突っ込んだ話し合いが出来てとても有意義でした。

332318_293816764001100_100001183352
昼食は、ばばじのカレーうどんを食べました。うどんは冬期限定です。とても美味しかったです。
------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月22日)

【人の評価】

十の能力の人が、十の力を出しきれば、その人は百点満点です。
しかし、百の能のある人が、六十の力しか出さなければ、
その人は零点と同じです。けっして六十点ではないのです。
つまり、その人の持っている能力を、どれだけ発揮するかで
人からの評価が決まるということです。
人の評価は、能力のあるなしには関係ありません。


2012年1月21日 (土)

バスケット

Dsc06733
特に話題もないので、先日の双子の娘のバスケットの試合で、私が孫の守りをしていた日の写真を載せます。ハーフタイムで、孫たちがお母さんに、抱きついて行ってる写真です。虹紗を抱いているのが愛子で、左で、へばっているのが優子で、そばにいるのが壮眞です。
-------------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月21日)

【大人の責任】
「この町の子供たちは、この町の大人たちを見て育つ」
という言葉があります。
もし、自分のまわりに素行のよくない子供たちがいたら、
それはその子供やその子供の親だけの責任ではありません。
社会全体の問題です。子供の非を、見て見ぬふりをせず、
自分たちの問題としてとらえて、大人が見本、手本を
示すべきだと思います。大人が変わらなければ、子供は変わりません。


2012年1月20日 (金)

faebookページセミナー

336988_254696104601579_100001835755
坂田誠さんの2回目の広島でのセミナーでした。具体的でとても分かりやすく、なーるほどねということが多かったです。


408321_363546383658882_100000105702
交流会は、永遠家825でした。盛り上がり、門限?の12時を過ぎてしまいました。
-----------------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月20日)

【履物を揃える】
履物がきちんと揃えてあるだけで不思議と心が落ち着くものです。
私には子供が二人います。
子供にこれといった躾をした記憶はないのですが、
物心ついたころから履物だけはキチンと揃えておりました。
いやなことや耐え難いことがあって帰宅したとき、玄関に
小さな靴がちょこんと揃えてあるだけで、どれだけ救われたことか
わかりません。


2012年1月19日 (木)

可愛い虹紗

Dsc06735
特に話題の無いときは、孫ネタで・・・・先日、撮った3番目の孫の虹紗です。笑顔がとても可愛いーーーい!
------------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月19日)

【ムダな努力はない】

かつて人間は、相当な努力や年月を積み重ねないと
自分の望むものを手に入れることができませんでした。
手に入れるための手順、手続き、年月、辛抱がどうしても
必要でした。では、そうした努力がムダであったか。
努力を重ねる過程で、私たち人間は暗黙の規範、規律、
秩序を身につけることができたではありませんか。

2012年1月18日 (水)

facebookセミナー

335205_243586882384812_100002005065
facebookセミナーに参加しました。

35
セミナーの後、餃子家龍で、ミニ禿げ増す会をしました。
-------------------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月18日)

【危惧しているのは人の心】

物質的豊かさとは逆に、いまの日本はますます混迷の
度を深めています。政治経済だけではありません。
もっとも私が危惧しているのは、人心が悪くなっているということです。
平気で人に迷惑をかけて知らんふりをする風潮の蔓延。
一人ひとりの行為や振る舞いによく表れています。
こういう行為や振る舞いが世の中を悪くしている原因です。

2012年1月17日 (火)

ザ・ラーメン

408646_290860520963391_100001183352
時々、ここのチャーシュー麺が食べたくなります。11時半に行ったのですが、カウンターは満席で少し待ちました。店内のPOPに、手書きで、「ぶ愛そうです。」と、書いてあります。確かに愛想は、無いが偏屈ではない。キチンと注文を聞いて、「いらっしゃい」とか、「ありがとうございます。」と、接客用語も言っています。病気をされたせいか、昼間の営業だけのようです。
------------------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月17日)

【三つの言葉】

高崎市立長野小学校四年一組の鈴木順子さんが、
私の思いを次の三つにまとめてくださいました。
①よいことをすれば、人に好かれる。
②よいことを進んでやれば、人にあてにされる。
③よいことを続けてやれば、人から頼りにされる。
この三つが守れれば、年齢に関係なく立派な人間になれると思います。

2012年1月16日 (月)

老北京で昼食

384171_290305831018860_100001183352
西白島の老北京で昼食をしました。担担麺、肉饅頭、そして夜だけメニューにある羊の串焼きを特別に作ってもらいました。王徳新さんが、私がこれが大好きだということで、特別にメニューに加えてくれました。

407877_290313557684754_100001183352
今日も昼から、ギャルが「キャーッ、キャーッ、素敵なキムタクさーーーん」と、むしゃぶりついてきました。
-------------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月16日)

【苦しみは自分一人で】

会社創業時、資金繰りに困ることがしょっちゅうありました。
このお金がなければ倒産するという状況に追い込まれたことも
一度や二度ではありません。
しかし、どんな状況のときでも、社員にも家族にも絶対悟られることなく、
自分一人で解決をしてきました。
苦しむのは自分一人で十分と心に決めていたからです。

2012年1月15日 (日)

3G会

407303_289896281059815_100001183352
今月の3G会(祇園界隈で、ギャルとグルメの会)は、中須?あたりの、手ごねハンバーグの店「ムジカファーム」で行いました。

Dsc06738
今日も、ギャルが「キャーッ、キャーッ、素敵なキムタクさーーーん」と、むしゃぶりついてきました。
---------------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月15日)

【できるだけ譲る】

譲れることは、できるだけ譲るようにしております。
譲ってばかりいたら人にやられてしまうと考える人がいますが、
そういうことはありません。
譲れることは譲ったほうが、逆に強くなれるものです。
このことは、いままでの私の人生で、幾度となく体験し痛感
してきたことです。人から物を奪うような生き方をしている人は、
必ず晩節を汚します。


2012年1月14日 (土)

海鮮あんかけ麺

416039_288656751183768_100001183352
西白島の老北京で、海鮮あんかけ麺を食べた。色んな海の幸が入っていてとても美味しかった。しかし、1180円というのはラーメンでもかなり高い値段で、いつも昼食で、というわけにはいかない。880円くらいなら、お客の立場からだと、お値打ち感かあると感じた。
------------------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月14日)

【人生の意義】

与えられた境遇を受け入れて、少しでもよくしていく
努力をする。大切な人生の意義だと思います。
たとえ紙一枚の厚さのためであっても、どんな努力も
惜しまない。
ときには、何の成果が得られなくても諦めない。
「大きな努力で小さな成果を」。「微差」「僅差」を
大切にする。
私の基本的な考え方です。

2012年1月13日 (金)

クッション

406840_288724934510283_100001183352
私が腹ばいで、iPad等していると壮眞はいつもこの姿で、テレビを見ています。柔らかいので気持ちがいいんでしょうね。

34
時々、オナラをすると、相当臭いせいか、鼻を押さえて、のたうち回っています。
----------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月13日)

【おまけの欲望】

初めて赤ちゃんを宿したときは、ほとんどの親が
「五体満足な子でありさえすればいい」と思ったはずです。
ところが、無事、子供が生まれてくると、明るくて、優しい
子供になってほしいとか、スポーツができて、勉強もできる
子供になってほしいと欲が出てきます。
もともと、子供を宿したときの願いが本来の願いであって、
あとの欲望はおまけだと思います。

2012年1月12日 (木)

ラーメン

333589_288133821236061_100001183352
久しぶりに我馬に行きました。季節限定の黒いラーメンを食べてみました。濃口の醤油ラーメンで、出汁がしっかりしていてとても美味しかったです。
----------------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月12日)

【本当のムダ】

掃除を始めたころ、「おまえのやっていることは、ざるで
水をすくっているようなものだ」と良く言われ、ムダで
あることを指摘されました。
しかし、私から見ると周囲の人のほうがそのような生き方を
しているように思えました。現に、バケツで汲んだ水を
ざるに注ぐようなムダな会社経営をしたために、多くの会社が
消えていきました。それこそ、ムダというべきでしょう。


2012年1月11日 (水)

新年会

Img_6178
今年初めての戦略社長塾は、それぞれの「時間戦略」と今年の「営業戦略・顧客戦略」の発表(決意表明)をして頂きました。終了後は、近くの居酒屋で、新年会でした。やはり、飲み会が一番楽しいです。
------------------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月11日)

【掃除の歴史】

最初の十年間は、ほとんど私だけで掃除をしていました。
十年過ぎるころから、一人二人と手伝ってくれる社員が
現れてくるようになりました。二十年になるころは、
仕入先やお客様から評価されるようになりました。
二十年を過ぎるころには、仕事に直接関係ない方々が
掃除研修に来社されるようになりました。三十年過ぎるころから
日本全国に「掃除に学ぶ会」ができるようになりました。

2012年1月10日 (火)

四国中央掃除に学ぶ会

Img_6165
広島から片道3時間かかって、四国中央市に着いた。四国中央掃除に学ぶ会の発会式に参加した。180名もの参加者でとても盛会でした。


404485_214969138591563_100002354361
四国中央でも。「キャーっ!素敵なキムタクさーーーーん」と、ギャルがむしゃぶりついてきました。ホントよ。
-------------------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月10日)

【掃除を始めたころの社内】

最初は私一人で始めました。そのころ、私が掃除をしていても、
社員は感心するどころか、まったく逆でした。
私がトイレ掃除をしている横で用を足していく社員や、
階段を拭いている私の手の上を飛び越えていく社員ばかりでした。
「掃除なんかしてもムダ。もっと売上を上げて、儲かることが大事」
という考え方が、社内の大勢を占めていたように思います。

2012年1月 8日 (日)

孫の守り

1326025789604.jpg
娘たちが、バスケットの試合に出るから、孫の守りをしてと連絡があり1 時間余り、一緒に遊んだ。

広島MG道場

333897_285752928140817_100001183352
今年初めてのMG道場でした。最近、4卓が続いていたが、正月明けのせいか、2卓だった。少人数ながらも楽しいMGができた。
-------------------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月8日)

【創業時の私】

自転車に商品を積めるだけ積んで、
行商から始めました。当時、自分の欲しい商品は何一つ
手に入りませんでした。メーカーの倉庫で、埃をかぶって
置いてあるような商品を譲り受けて売り歩きました。
しかも、私がかつて勤めていた会社の取引先には営業することなく、
すべて新規開拓の毎日でした。
そのおかげで、工夫し、努力し、忍耐する精神を培うことができました。

2012年1月 7日 (土)

元気!!

Img_6155
壮眞、絆創膏も小さくなって、すっかり元気になりました。
-----------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月7日)

【理想的「株式会社」】

会社設立の動機は、理想的な「株式会社」をこの世の中に
生み出したかったからです。
当時、経営者が公私混同して会社を私物化し、会社のお金も
自分のお金も一緒にしてしまうような会社が多くありました。
たとえ自分がつくった会社であっても、個人と会社は別人格として
経営すべきである、という考え方で始めたのがいまの会社です。


2012年1月 5日 (木)

負傷

Img_6152
可愛い壮眞が、階段でころんでケガをして、3針も縫うことになった。痛そうで、できたら変わってあげたいくらいだった。すぐに元気になって、はしゃいでいるので大丈夫と思うけど・・・・
---------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月5日)

【努力に勝る能力なし】

今日まで、ずいぶん遠回りをして生きてきたように思います。
だからといって、費やした努力がムダだったとは思っていません。
いま考えると、それなりに意義深いことばかりでした。
人生、ムダなことは何一つないものです。ただ、人生を
ムダにしている人がたくさんいるというだけのことでは
ないでしょうか。


2012年1月 4日 (水)

中日友の会・新年会

Dsc06719
久しぶりに、みんなが集まりました。王徳新の店「老北京」で新年会でした。2つの家族は、子どもが病気ということで欠席でした。みんな家庭を持って、立派に日本で暮らしています。


Dsc06721
今年も又、「キャーっ!素敵なキムタクさーーーーん」と、中国人ギャルがむしゃぶりついてきました。決して、ヤラせではありません。
----------------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月4日)

【基本的な生き方】
一,できるだけ譲る
二,掃除を徹底する
三,人を喜ばす
四,自我を張らない
五,与えられた枠を使い尽くさない
六,骨惜しみをしない
この六つを小さく積み上げてきているうちに、
ある日気づいてみたら、とてつもなく大きな力を
授けられたような気がします。


2012年1月 3日 (火)

はきもの

Img_5970
「はきものが揃うと心も揃う」、特に孫たちの小さい履物が並んていると心も癒されます。

------------------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月3日)

【「志」と「欲望」】

「志」とは、髙い山のようにはるか彼方にあって、
簡単に手にすることができないものでなければなりません。
しかも、「志」に向けて努力するそのことが、自分自身のために
なるばかりでなく、社会のためにもなり、国家のためにも
なることが重要です。
自分一人だけのためになることは、「志」ではなく、単なる
「欲望」だと思います。

2012年1月 2日 (月)

元旦

Dsc06685
長束神社に初詣


Dsc06687
井辻家全員集合、10秒のセルフタイマーでの写真撮影、間に合わず失敗。


Dsc06691
再度やり直しで、大成功!
---------------------------------------------
鍵山秀三郎一日一話(1月2日)

【志を高く】

「山高くして、月上ること遅し」
高い山の麓にいると、月の出てくるのも遅い。
山が高いからなかなか月が見えない。つまり、
自分の志が高いがゆえに、自分の願いに到達することが
遅く、なかなか叶えられないという意味です。
それでも、諦めることなく、初心を貫き、大きな志に挑む。
こういう考え方がとても大切だと思います。

2012年1月 1日 (日)

お墓参り

322153_281881768527933_100001183352
壮眞とお墓参りに行きました。壮眞は、お墓に上がったりして、いたずらばかりします。


406825_281884348527675_100001183352
昼食は、カナダカン祇園店で食べました。壮眞は、大好きなお子様セット。

---------------------------------------------------

鍵山秀三郎一日一話(1月1日)

【ひとつ拾えば・・・】

「ひとつ拾えば、ひとつだけきれいになる」
私の思いを込めた言葉です。
大切なことは、一歩を踏み出す勇気。
一歩を踏み出さなければ、前に進むことができません。
具体的には、足元のゴミを拾う実践から始めることです。
ゴミを拾う人は、不思議とゴミを捨てないものです。
足元のゴミひとつ拾えぬほどの人間に何ができましょうか。


twitter

天才くん

無料ブログはココログ
2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30