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2013年7月

2013年7月30日 (火)

変顔

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いつもながら、孫の壮眞は、カメラを向けると
変顔をします。
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森信三先生  一日一話

「救い」とは「自分のような者でも、尚ここにこの世の
生が許されている」という謝念であろうか。そしてその
見捨てない最後の絶対無限な力に対して、人びとは
これを神と呼び仏と名づける。

2013年7月29日 (月)

加齢臭

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広島から、庄原まで、狭いトラックの中を、むさ苦しい禿げが、
3人加齢臭をぷんぷん出していて、息がつまりそうでした。
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森信三先生  一日一話

ある時
悲しみの極みといふもなほ足りぬいのちの
果てにみほとけに逢ふ

2013年7月27日 (土)

ただいま!

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壮眞が、1泊のお泊り保育のキャンプから帰ってきました。この笑顔がたまらなく可愛いです。
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森信三先生  一日一話
精薄児や身障児をもつ親は、悲観の極、必ず一度は
この子と共に身を滅ぼしたいとの念に駆られるらしいが、
しかもその果てには必ず、この子のお陰で人間としての
眼を開かせてもらえたという自覚に到るようである。

2013年7月26日 (金)

ウクレレ練習

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ゆみ漢方マッサージで、足ツボマッサージのあとに、ウクレレの
練習をしました。とても熱心に頑張って練習をされます。
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2013年7月25日 (木)

男女混浴

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LINEの家族ルームに、孫4人が水浴びをしている写真が送られてきた。とても可愛くて微笑ましく思った。良く見ると壮眞が変顔をしていて、さらに笑いを誘った。
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森信三先生  一日一話
善悪・優劣・美醜などは、すべて相対的で、
何ら絶対的なものではない。何となれば、いずれも
「比較」によって生まれるものであり、随って尺度の
いかんによっては、逆にもなりかねないからである。

2013年7月21日 (日)

ディナー

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夕食は、外食をしようということで、壮眞は、くら寿司が良いと頑張っていましたが、私と優子はカナダカンがいいと、壮眞を説得して、カナダカンに行きました。久しぶりにワインを沢山飲んで酔ってしまいました。
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森信三先生  一日一話
すべての物事は、リズムを感得することが大切である。
リズムは、根本的には宇宙生命に根ざすものゆえ、
リズムが分かりかけてはじめて事物の真相も解り出すわけである。
中んずく書物のリズムの如きは、著者の生命の最端的といってよい。

2013年7月19日 (金)

壮眞の変顔

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今日も孫の壮眞の変顔です。
なぜか、癒されます。
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森信三先生  一日一話

人間は退職して初めて肩書の有難さがわかる。
だが、この点を率直に言う人はほとんどない。
それというのも、それが言えるということは、
すでに肩書を越えた世界に生きていなければ
出来ぬことだからである。

2013年7月18日 (木)

壮眞の変顔

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孫の壮眞は、写真を撮ろうとするといつも変顔をします。
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森信三先生  一日一話

公生涯にあっては、出所・進退の時機を誤らぬことが
何よりも肝要。だが相当な人物でも、とかく誤りがちである。
これ人間は自分の顔が見えぬように、自分のことは分からぬからである。

2013年7月17日 (水)

ランチスペシャルコース

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カナダカン祇園店て、ランチスペシャルコースを食べました。サラダ、前菜、パスタ、
デザート、ドリンクが付いて1,480円ととてもお値打ちです。
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森信三先生  一日一話

「流水不争先」現世的な栄進の道を、
アクセク生きてきた人が、あげくの果てに
開眼させられた一境地といってよかろう。

2013年7月15日 (月)

孫全員集合

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孫4人が全員我が家に集合して、仲良く遊んでいました。
無邪気でとても可愛いです。
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森信三先生  一日一話
肉体的苦痛や精神的苦痛は、なるべく人に洩らさぬこと。
人に病苦や不幸を漏らして慰めてもらおうという根性は、
甘くて女々しいことを知らねばならぬ。

2013年7月12日 (金)

どすこいセット

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中国15日間行っていて、帰国して一番食べたいものは、ラーメンでした。ラーメンは、やはり日本が一番美味しいですね。ひろしまランメンで、マーラー担担麺のどすこいセットを食べました。さすがの私も結構腹一杯になりますね。
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森信三先生  一日一話
肉体的な距離が近か過ぎると、真の偉大さは分かりにくい。
それ故その人の真の偉さがわかるには、ある程度の距離と
期間を置いて接するがよい。

2013年7月11日 (木)

バーコードを禿げ増す会

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われらがアイドル?のバーコードさんが、退院されたので、禿げ増す会を開きました。ギャルに囲まれてご満悦のようでした。
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森信三先生  一日一話
畏友というものは、その人の生き方が真剣であれば
必ず与えられるものである。もし見つからぬとしたら、
それはその人の人生の生き方が、まだ生温くて傲慢な
証拠という他あるまい。

2013年7月 9日 (火)

中国14日目、ウラホトから北京へ

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いよいよ中国最後の日は、ウラホトから北京まで、鈍行の寝台車で17時間
揺られて北京につきました。北京駅に着いてすぐに、琉璃場という骨董品街
で、買い物をしました。
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森信三先生  一日一話

道元の高さにも到り得ず、親鸞の深さにも到り得ぬ身には、
道元のように「仏なれ」とも言わず、また親鸞のように
「地獄一定の身」ともいわず、ただ「人間に生まれた以上は
人らしき人になれよ」と教えられた葛城の慈雲尊者の、
まどかなる大慈悲心の前に、心から頭が下がるのです。

2013年7月 7日 (日)

中国11日目アルシャン市内

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今日は、アルシャンにある森林公園の観光をしました。
市内にチェックインの後、夕食の場所を探していたら
护群の友人がいてその人に我々10人の夕食をご馳走に
なりました。その時に、茅台酒は、2500〜3000元しますが
それより高いお酒を飲みました。

2013年7月 5日 (金)

中国9日目満洲里からハイラルへ

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9日目は、満洲里からハイラルへ大草原の中を200キロ移動
しました。写真は、ハイラルにある世界反西斯海拉尔記念園
です。
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森信三先生  一日一話

弱さと悪と愚かさとは、互に関連している。
けだし弱さとは一種の悪であって、弱き善人では
駄目である。また智慧の透徹していない人間は結局は弱い。

2013年7月 4日 (木)

中国8日目満洲里

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チチハルから鈍行の寝台車で11時間揺られてロシアとの
国境の満洲里に着きました。街角にはロシア文字や蒙古
文字が溢れています。空がきれいで空気も澄んでいます。
とてもキレイな街で、中国では無いようでした。
夕ご飯は勿論?ロシア料理でした。あまり、美味しいとは
思いませんでした。

2013年7月 3日 (水)

中国7日目、五大蓮池から、満州里へ

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五大蓮池の観光をして、チチハルに車で移動して、夜行寝台車で、
満州里に向かいました。
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森信三先生  一日一話

いかに痛苦な人生であろうとも、「生」を
与えられたということほど大なる恩恵はこの地上にはない。
そしてこの点をハッキリと知らすのが、真の宗教というものであろう。

2013年7月 1日 (月)

中国5日目ハルビン市内

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中国5日目は、ハルビンに着いて、ソヒィア聖教堂を見学して、
昼食は、ハルビンで有名な東北餃子房に行きました。午後から太陽
島公園の見学で、夜は、ロシア人のダンスでした。
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森信三先生  一日一話

世界史は表から見れば「神曲」の展開
そして之を裏がえせば、人類の「業」の無限流転といえよう。
されば之に対して何人が、絶対的正邪善悪をいう資格があろう。

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