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2013年12月

2013年12月31日 (火)

忘年会

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広徳商事で、中日友好の忘年会が行われました。「美女と没有毛」のバンドの初演でした。日本の歌や中国の歌をみんなで楽しく歌いました。
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森信三先生  一日一話
念々死を覚悟してはじめて真の生となる。

2013年12月30日 (月)

足湯たんぽ

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冬になるとなぜか足が冷えて、良く霜焼けが出来ます。ちょっと前からこの足湯たんぽを使っていますが、かなりの長い間、ぽかぽかと温かくて気持ちがいいです。机に座っているときには、本当に快適です。
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森信三先生  一日一話
私の死後、この実践人の家を訪ねて、「森とは一体どんな
人間だったか」と尋ねる人があったら、「西洋哲学を学んだが
もうひとつピッタリせず、ついに『全一学』に到達して初めて安定したが、
それ以外には唯石が好きだった」と仰しゃって下さい。

2013年12月29日 (日)

忘年会

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国泰寺中学校のバスケット部の忘年会です。恒例になりました。
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森信三先生  一日一話
我われ一人びとりの生命は、絶大なる宇宙生命の極微の一分身といってよい。
随って自己をかくあらしめる大宇宙意志によって課せられたこの地上的使命を
果すところに、人生の真意義はあるというべきであろう。

2013年12月21日 (土)

サンタクロース

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久しぶりに壮眞の変顔です。幼稚園でサンタさんの帽子を作ったそうで、背中におおきな袋もかついでいます。
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森信三先生  一日一話
「心願」とは、人が内奥ふかく秘められている「願い」であり、
如何なる方向にむかってこの自己を捧げるべきかと思い悩んだあげくのはて、
ついに自己の献身の方向をつかんだ人の心的状態といってよい。

2013年12月18日 (水)

自転車

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少し見ない間に、すいすい自転車を乗りこなすようになっていてビックリです。
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森信三先生  一日一話
真に生き甲斐のある人生の生き方とは、つねに自己に与えられている

2013年12月15日 (日)

ミニ禿げ増す会

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掃除に学ぶ会のマドンナ、あやりんが参加してくれたので、ミニ禿げ増す会をカナダカン祇園店でしました。やはりギャルがいると盛り上がるねえ。

2013年12月13日 (金)

麺食い

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イオンに遊びに行って、食べるものは、ラーメンかうどんで、稀に、マックのハッピーセットです。とにかく壮眞は、麺が好きです。
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2013年12月 9日 (月)

シャボン玉

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家に帰ると、丁度、4人の孫が揃って、シャボン玉をしていました。和やかで、とてもいい風景なので、つい、シャッターを押しました。
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森信三先生  一日一話
職業とは、人間各自がその「生」を支えると共に、
さらにこの地上に生を享けたことの意義を実現するために
不可避の道である。されば職業即天職感に、人々はもっと
徹すべきであろう。

2013年12月 7日 (土)

風邪かな

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壮眞が昨日の午後、幼稚園から帰って、元気がなくて、ストーブの前で、ぐったりしていました。ちょっと、微熱があって風邪のようです。元気な時は、うるさすぎて、面倒だけど、こうしてグッタリしているほうが辛いですね。うるさいぐらいがいいですね。
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2013年12月 6日 (金)

昼食

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昼食は、トンコツラーメンを食べました。
テーブルの上には、水は、セルフで、自分でどうぞと、言わんばかりに、多くのグラスと、水のポットが、並べられでいます。
接客用語もキチンとできて、手ぶら?で、注文を聞きに来ます。

これからは、私の独り言ですが、「手間ひまかけて、グラスを並べるくらいなら、注文を聞きに来るのだから、一緒に、水を持ってくればいいのにね。しかも、暇なのに、、、」
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森信三先生  一日一話
「物質的に繁栄すると、とかく人間の心はゆるむ。」
これまた「宇宙の大法」の一顕現であり実証である。

2013年12月 5日 (木)

壮眞とカルタ

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夕食後に、壮眞がカルタをしようというので、二人でしました。自分が早く見つけても、私に取らせようとして、カルタの上で、手を止めて、私の顔を見て、「じいちゃん、取ってもいいよ」という顔で待っています。せっかくの好意なので、さっと、取って、「わーい」とか言って遊びました。子供ながら、相手にも、取らせてあげようという気持ちがあり、ちょっと、感動しました。
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森信三先生  一日一話
世界史は結局、巨大なる「平衡化」への展開という外なく、
わたくしの歴史観は「動的平衡論」の一語につきる。
すなわち「動的平衡論」とはこの宇宙間の万象は、すべて
これ陰(マイナス)と陽(プラス)との動的バランスによって
成立しているということである。

2013年12月 3日 (火)

孫ふたり

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LINEで、孫二人の写真が送られてきました。いとこどおし、とても仲良しで、とてもほほえましい写真です。
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森信三先生  一日一話
日本民族の世界観は、一口にいえば「神ながら」である。
神ながらとは、民族生命の原始無限流動の展開をいう。
そしてこれが、明治維新まで儒仏の文化を摂取し
溶融したが、ついで維新以後は、西欧文化の摂取を
容易ならしめてきた根源力である。

2013年12月 2日 (月)

焼肉

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昼食は、殆どが麺類ですが、1年に1〜2度は、焼肉が食べたくなって、焼肉の「やまと」で、リッチ?な昼食をします。
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森信三先生  一日一話
一眼は遠く歴史の彼方を、
そして一眼は脚下の実践へ。

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